鹿島建設の本選考ES 50 件

エントリーシート(事務系) 鹿島建設 卒 Q 志望動機 500文字
A 私の夢は「ゼロからイチを創りだし、自分の生きた証を次の世代に残す」ことである。 故郷である静岡県三島市は、幼い頃目を引くような建築物はなかった。しかしある時、街の中心部に商業複合型高層マンションが建設され、家から眺める景色が一変したことを鮮明に覚えている。そして、それまで人の出入りが少なかった商店街に活気が戻り、街全体が変わっていった。 このように、ゼロから生活空間を創りだすことで街、そして社会を変え、私が幼い頃に感じた想いを多くの人に感じてほしい、そして社会に貢献したいと考え、建設業界を志望している。 なかでも、貴社を志望する理由は、「挑戦・進取の精神」が、大学時代に取り組んだベンチャー企業での売上向上の為に挑戦を続けてきたという私の価値観と一致したからである。 貴社は「ダム・鉄道・超高層ビル」といった、日本初となる建設に、果敢に挑戦し、常に業界を牽引してきた。これらの事実は、人々の生活を安全で快適なものにし、日本経済の発展のために尽くし、信頼を得続けた結果に他ならないと考える。 このようなフィールドがある貴社で、学生時代に培った強みや学びを活かし、広く社会に貢献したいと考え、志望する。
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鹿島建設のインターンES 2 件

インターンエントリーシート(総合職) 鹿島建設 2022卒 男性 Q 学生時代に最も力を入れてきた事とそれによって得たものをご記入ください。(500文字以下)
A 300人の準体育会サッカー部の主将を務め、勝率を7割へ引き上げ、目標のチーム像を体現しました。部員の多さと参加目的の違いが故に協働意志や競争意識が欠如しており、勝率は4割と低迷し、創部初の2部リーグ降格の危機に瀕していました。 そこで、3つの取組を行いました。 1.「新たな大会」の企画です。調整役として他大学の団体や運営会社と協働し、控え選手の活躍の場を創出しました。 2.「役割分担」です。上記の大会期間において、選手決めや組織運営などの私が担っている役割を控え選手の適性を鑑みて分担しました。 3.「選手の入替」です。主力選手には危機感、控え選手にはアピール意欲が生まれました。 取組の結果、各々に主体性や責任感が芽生え、チームに競争意識や当事者意識が醸成されました。部員と対立した際には、個々の価値観を大切にすることや、日頃の感謝の意を伝えることで信頼関係を構築してきました。結果、勝率は7割へ向上し、全員が当事者意識を持ち「本気・笑顔」になれる目標のチームを体現できました。 この経験から、当事者意識の醸成と信頼関係の構築がチームの大きな力になることを学びました。
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【合格】インターンエントリーシート(総合職事務) 鹿島建設 2018卒 男性 Q 志望動機をご記入ください。 500文字以下
A 私は「日本の長所を活かし、強い日本を世界に発信する」という夢を貴社で達成したいです。私は2度のアメリカへの留学経験から自分が日本を好きであると実感し、日本の技術力は海外の一部で評価される一方で、実際には市民権を未だに得られていないと痛感しました。そこで、留学中に出逢った東南アジア出身の友人が彼らの生活基盤を創った日本の「ものづくり」に感謝していたことから、高い技術力で世界中の人々の生活水準を向上させ、且つ商品やサービスを通じて先進国・新興国問わず認知してもらう機会が多い建築業界を志望しています。その中でも、5年間で海外売上比率を8%伸ばし、「進取の精神」で川上から川下までトータルソリューションを提案している貴社であれば、私の夢を達成できると感じました。具体的には学校・工場・住宅等、生活の基盤となる建物の建設に携わりたいです。私はスーパーのアルバイトでお客様のニーズを汲み取り「新鮮な野菜の見極め方を教示する」という売り方を提案した結果、「相手の目線に立った思考力を活かし、創意工夫する」という強みを培いました。この強みを活かし、まずは国内で自ら主体的に行動し関係者を巻き込んでいきたいです。
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鹿島建設の本選考レポート 7 件

鹿島建設のインターンレポート 3 件

鹿島建設の就活テクニック 1件

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