みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の新卒就活・採用情報

みずほリサーチ&テクノロジーズは、みずほフィナンシャルグループのシンクタンクおよびITソリューション企業として、経済調査や政策提言、システム開発・運用などを通じて企業や官公庁の課題解決を支援しています。文系・理系ともに活躍の場があり、研究、コンサル、ITなど多様なキャリアを描けるのが魅力です。若手のうちからプロジェクトの中核に入りやすく、クライアントの課題に深く向き合う姿勢が求められます。社会課題の解決に貢献したい、専門性を磨きたい学生におすすめの環境です。

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の新卒本選考情報

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の新卒本選考情報

ここからは、みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考情報をお伝えいたします。
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考フローや、就活生がみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考のために準備したことなどを紹介しているので、みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の企業研究にご活用ください。

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考フロー

【コンサルタント職】
エントリーシート(ES)

面接

内々定

【エンジニア職】
エントリーシート(ES)

面接

内々定

エントリーから内定に至るまでの選考フローとその時期・内容については、各社の内定者インタビューと体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生がみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考のために準備したこと

就活生がみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考で評価された・重視されていたと思うポイント

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考ES(エントリーシート)・レポート

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の本選考ES

エントリーシート(SE) みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所) 2025卒 Q 大学の専攻分野
A 私の大学での専攻分野はデザイン経営である。これは、ビジネスとデザインの組み合わせであり、デザイン思考の原則を経営戦略に取り入れることだ。まずデザインとは、アートのほうではなく、構築や創造といった意味である。そして、これは問題解決手法の1つで、ユーザー起点の発想が特徴である。具体的には、共感、問題定義、アイデア、プロトタイプ、テストの5つのプロセスを通じて課題解決に向かう。その中でも、特に重要なのは、本質的なニーズを引き出すために共感する力、つまり相手の立場に立って物事を理解することである。具体的には、自身の先入観を排すること、定性情報と定量情報を組み合わせることなどである。そこから、ペルソナやカスタマージャーニーマップを用いることで、共感を具現化する。これにより、相手の潜在的な欲求を引き出したり、物事の本質的な課題を捉えることができるようになる。これらの学習を通じて、私は現代の厄介かつ複雑な問題の解決にはデザイン思考が有効であると分かった。ユーザーの本質的なニーズを捉えることで、現代の不確実性の高い課題に対しても青写真を描けるようになるだろう。
0

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の新卒面接対策情報

ここからはみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の面接対策情報を解説していきます。

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の面接・グループディスカッション詳細

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の面接において印象に残った・回答に困った質問

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたこと

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップ選考詳細

ここからはみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップ選考フローや就活性がみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップ選考フロー

【コンサルタント】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)、WEBテスト

合格

【システムエンジニア】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)

WEBテスト

合格

【コンサルタント】(秋インターン)
エントリーシート(ES)

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生がみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップの選考のためにした準備

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップ参加後の企業からのアプローチ

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからはみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップES・レポートだけでなく、今後みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンES

【合格】インターンエントリーシート(システムエンジニア) みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所) 2027卒 Q 本インターンシップへの応募動機をご回答ください。(400文字以上500文字以下)
A 金融機関における営業時間の拡大に貢献したいと考えるためだ。私は学部1年時に口座開設を試みた際、平日昼間にしか手続きができず、不便さを痛感した経験がある。こうした不便を、24時間対応可能なシステムの導入により解消し、顧客満足度の向上に貢献したいと考える。貴社の取り組みの中で、私はMIDSに魅力を感じている。このサービスは金融システムの安定的でかつ効率性の高い運用を推進するものであり、より多くの顧客に利便性を提供できると感じている。将来的にはこの技術を活用し、金融機関の営業時間拡大だけでなく、スタッフの業務負担低減にもつなげたい。また、貴社のインターンシップにおいて、チームで要件定義・提案を体験できる機会があることにも魅力を感じている。私は陸上競技部のリレーメンバーとして、試合を想定した練習法を提案し、東海インカレで3位入賞を果たした経験がある。この経験は、自ら課題を見つけ周囲を巻き込み行動した好例であり、貴社のインターンシップでも積極的に課題を見つけ、解決策を導く力を磨きたい。そして、社員の方々からのフィードバックを通じて自己成長を図り、貴社で働くイメージを高めたいと感じている。
0
【合格】インターンエントリーシート(ITシステムコース) みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所) 2027卒 Q インターンシップへの応募動機
A 本インターンシップを志望した理由は、ITを通じて社会基盤を支える業務の実態を、実務に近い形で理解したいと考えたからである。大学では、組織運営における情報共有の重要性を強く実感する場面が多くあった。ゼミ活動では、資料や連絡手段が個人ごとに分散していたことで意思決定に時間を要しており、共通のオンライン環境を整備する役割を担った。情報の整理と更新ルールを定めたことで、議論の質が向上し、活動全体の進行も安定した。この経験から、仕組みづくりによって人や組織の力を引き出すことにやりがいを感じるようになった。社会や企業活動を根底で支える金融分野において、技術を活用しながら多様な課題に向き合う貴社の取り組みを体感したいと考えている。また、複数人で試行錯誤を重ねながら解決策を導くプロジェクト形式にも魅力を感じており、自身の調整力や周囲を巻き込む姿勢がどこまで通用するのかを確かめたい。本インターンシップを通じて、業務理解を深めるとともに、今後の成長の方向性を明確にしたいと考え、応募した。
0
【合格】インターンエントリーシート みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所) 2027卒 Q インターンシップへの応募動機をご回答ください。
A 本インターンシップを志望した理由は、「働く人の価値創造を支えたい」という自身の思いを、実務に近い形で確かめたいと考えたからです。予備校でのアルバイトでは、生徒一人ひとりの悩みや不安に向き合い、志望校合格という目標に向けて伴走する役割を担ってきました。その中で、表面化していない課題を丁寧に汲み取り、最適な選択肢を一緒に考え、実行まで支援することに大きなやりがいを感じました。この経験を通じて、相手の立場に立って課題を整理し、解決まで導く力を身につけてきたと考えています。金融とITを軸に社会基盤を支える貴社の事業は、個別の業務改善にとどまらず、官民連携の立場から社会全体に影響を与える点に特徴があると感じています。本インターンシップでは、顧客の潜在ニーズをどのように捉え、ITソリューションとして形にしていくのか、その思考プロセスやプロジェクトの進め方を実践的に学びたいです。また、社員の方々や他の参加学生との交流を通じて、自身に不足している視点や力を明確にし、今後の成長につなげたいと考えています。
0

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンレポート・体験談

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)のインターンシップに参加する学生へのアドバイス

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の企業情報

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の基本情報

企業名
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社
所在地
東京都千代田区神田錦町2-3
資本金
16億2,750万円
従業員数
4,071名
事業内容

みずほフィナンシャルグループのシンクタンク、システム開発会社

上場区分
上場

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の採用データ

今年度採用予定人数
301名~
昨年度採用実績
510名
勤務地
北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄、海外

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の従業員データ

初任給(学士)
260,000円
初任給(修士)
280,000円
昇給
年1回
賞与
年2回
諸手当
通勤補給費全額支給、昼食費補助等
退職金制度
なし
平均勤続年数
17.0 年

みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の就活情報

unistyleでは学生の皆様がみずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研・みずほ総合研究所)の就活情報を交換し合う、LINEオープンチャットを運営しています。

LINEでお気軽に参加するだけなので、就活を成功させたい方は是非ご活用ください。

現在ES掲載数

89,511

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録