EXILE…?テニサー代表…?リクルート内定者によるリクルート各カンパニーの分類

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記事公開日:2016年2月2日

 EXILE…?テニサー代表…?リクルート内定者によるリクルート各カンパニーの分類

企業研究

こんにちは、16卒の慶應生です。今春からリクルートに入社します。

リクルートではカンパニー別の採用を行っています。
その一方で、内定者同士ではヨコの繋がりも多くあります。
内定が出終わった9月以降には、大体毎月1回くらいのペースで「リクルート飲み」が有志で行われていました。
その中で感じた事は、「カンパニーによって全くカラーが違う」ということです。
OB訪問等をしている中でも「君はこのカンパニーにいそうだよ」という話をされていて、違いはあるんだなーと思いつつもピンと来ていませんでした。
また、下記の記事も参考にしてください。

最短4年で課長!?実は全然社風が違うリクルートの実態!

今回は、私自身がよく会うカンパニーの内定者を私なりに分類してみようと思いますので、是非参考にしてみてください。

本選考とインターンの締め切り情報

リクルートキャリア〜頭の切れるEXILE集団〜

リクナビを中心に就職転職領域を担当するリクルートキャリア。
リクルートの中でも就活生に最も認知がある事もあり、非常に人気のカンパニーとなっていますが、このカンパニーは世間がイメージするリクルート男子の最たる例であると思います。
学生時代はイベント運営、キャッチのバイト、長期インターン等、所謂「派手な大学生活」を送っている学生が非常に多いです。一見、ちょっと怖くて近寄りがたい雰囲気を醸し出しているのも確かですが、会話をしてみると非常にまじめで、熱い思いを持って自分で世の中を変えたい!と思っている学生が非常に多いように感じます。

 

リクルートスタッフィング〜大規模テニサー代表集団〜

派遣領域を担当するリクルートスタッフィング。
女性の管理職率が4割を超えており、内定者も女性が半分程度を占めているこのカンパニーはいわゆる人と仲良くなる能力、「コミュニケーション能力」が非常に高い人が多いように思えます。基本的に内定者は皆明るく、初対面の人とも距離をつめるのが上手いように感じます。
学生時代は、各大学の大規模サークルの代表や体育会経験者など、ある意味分かりやすい大学生活を送りながら、その中で自分なりにリーダーシップを発揮していた学生が多いように思えます。やはり、派遣事業では派遣のスタッフの方をケアするということも大きな仕事になるので、人当たりの良い人が多く採用されているのでしょう。
余談ですが他のカンパニーの社員さんに聞いたところ女性が一番かわいいのはスタッフィングだそうです。

 

リクルート住まいカンパニー〜冷静と情熱の間系インテリ集団〜

suumoを中心とした不動産領域を担当するリクルート住まいカンパニー。
不動産領域はGDPの10%を占めており、その中でも不動産情報サービスにおいて大きなシェアを持つ住まいカンパニーは非常に学歴の高い採用になっているような印象を受けます。実際に新卒担当の人事には旧帝大の理系の院生等も名を連ねており、「体育会経験のある理系院生」など、理系と文系のハイブリッドな方が多いように思えます。
内定者の雰囲気は非常に穏やかな人が多いですが、うちの中に世の中をこう変えたい!というアツい思いを持っている人が多く見受けられました。
住まいカンパニーでは例えば、泥臭い営業を行う「賃貸部門」、日本を代表するデベロッパーとビジネスをする「分譲領域」などを筆頭に、パッションとロジックのバランスを特に求められているような気がしています。
だからこそ、このような採用になっているのではないでしょうか。

 

リクルートライフスタイル〜キラキラ・イケイケ集団〜

じゃらん、ホットペッパー等の日常生活の領域を担当するリクルートライフスタイル。
日常生活の領域であり、消費者のニーズが流行等に伴って変わりやすいが故に、スピード感が求められるように感じます。
そのためか、内定者は所謂「イケてる大学生」が非常に多いように感じました。ノリもよく、男女問わず小奇麗な方が多いように思います。特に女性の社員は世間一般から見たリクルート女子を体現しているように感じます。
大学時代は学生団体等を作ったり、ファッションショーを開いている学生等、自分のアイデアを形にする中で、泥臭く頑張ってきた学生が多いように思えます。また、内定者の飲み会を企画してくれていたのもここのカンパニーの内定者が中心でした。
やはり、自分のやりたいと思った事を周りを巻き込んで形にして、スピード感を持って実行するタイプが多いのだと思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、人材部門と販促部門で私が実際に会った、内定者が多いカンパニーについて言及してみました。
残りのカンパニーや機能部門に関してはまた書きたいと思います。
また、完全に私の主観なので、内定者の一つの意見と思って読んでもらえるとうれしいです。
リクルートは元々同じ会社であったという事もあって、ベースとしての人間性は非常に似ているような気がしています。しかしながら、扱う領域によって微妙にその方向性は異なっている事は確かだと思います。
ぜひともリクルートに興味のある方は、自分は賢いEXILEタイプの人間なのか、それとも高学歴インテリ系なのか、分類分けしてみた上で見てみると、新たな視点を持てるかもしれません。

 

photo by Martin Thomas

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同じく非常に熱量があり、あまり勤務地によって違いはないです。企業文化が組織全体にしっかり浸透していると感じます。オープンハウスのあの噂について聞いてみた!圧迫面接があるって本当?__採用面接時に圧迫面接があるといった声もありますが、実態はいかがでしょうか。北村さん:面接では事前に質問を想定して回答を用意する方も多いと思いますが、オープンハウスはどちらかというと面接官と就活生でざっくばらんに会話するスタイルです。とにかく、面接官からの「貴方のことを知りたい!」という空気があります。その場で気になることをどんどん質問していくので、回答を用意していた就活生からしたら圧迫面接と感じてしまうこともあるのかなと思います。__なるほど!実際に北村さんはどのような面接になりましたか?北村さん:私自身も、部活のエピソードを回答として用意して面接したのですが、「いつが一番しんどかったの?」「どうやって立ち直ったの?」等、深堀をしていく形式でした。人によっては、答えたくないことまで聞かれると感じるかもしれませんが、私は本音ベースで会話してくれているなと面接を受けていく中で感じました。なので私も隠すことなく自分を出すことができました。例えば「私は、こういう時頑張れます!」「逆にこういう時は頑張れないんです。」等、自分の得意・不得意も正直に伝えることができ、それを否定されることはありませんでした。面接官は親しみやすく、話しやすい雰囲気でした。インターンシップで「20時以降もワークをやるのが当たり前」という圧をかけられる?__インターンシップで「20時以降もワークをやるのが当たり前」という圧をかけられるという噂がありますが、実態はいかがでしょうか。北村さん:学生が自主的に「インターンシップの定刻後も課題を進めたい。」と申し出た場合は社員は、学生の負担を考慮して、常識的な範囲の時間までなら、付き合うというスタンスです。__会社側から命じられるのではなく、学生が自主的にってことですね!北村さん:3日間のインターンシップは深い学びを追求できる実践的な内容となっており、課題が終了しないこともあるため、自主的に残る学生も多いと思います。私もメンターとしてサポートした際、学生が「この後もZoomで課題を進めよう」と言ったので、遅くまで参加しサポートしました。結果的に私が担当したチームは1位を獲得し、泣きながら喜びを分かち合っていました。「本気なら風邪をひかない!」と根性を求められる?__「本気なら風邪をひかない!」と根性を求められるという噂がありますが、実態はいかがでしょうか。北村さん:私は部活や家庭で根性論に触れていたため、仮に根性論を求められても、対応することができるタイプですが、会社から「本気なら風邪をひかない」と言われたことはありません。オープンハウスには根性論のイメージがありますが、実際には論理的な思考を重視する上司が多く、これまでに蓄積されたノウハウや分析に基づいて指示が出されます。そのため、納得した上で働くことができます。時には根性が必要な部分があるかもしれませんが、根性論だけではなく、データや知見に基づき、合理的、論理的に行動する会社だと入社後に感じました。駅前での営業活動について__駅前での営業活動が印象的ですが、どういった意図で実施しているのでしょうか?また、全体に占める、駅前営業からの成約件数はどのくらいでしょうか?北村さん:駅前での営業活動は非常に効果的で、契約の3〜4割につながっています。これは単なる“挨拶やチラシ配り”ではなく、購入を検討している人の目に留まることを意図して行っています。また、まだ購入を検討していない人にも、現在の家賃と比較して物件がお得であることを伝えるなど、戦略的に実施されています。熱意だけでなく、しっかりと分析に基づいた活動だと感じています。人と環境が魅力のオープンハウス!就活のコツは徹底した自己分析入社の決め手とオープンハウスの魅力__オープンハウスに入社を決めたきっかけはなんですか?北村さん:実は、最初から営業職や不動産業界を志望していたわけではありません。大学時代はミスコンの運営に携わっていて、人を支えるような仕事に興味を持っていました。そのため、就職活動でも裏方の業務を中心に見ていたんです。でも就活を進めていくうちに新たな視点として、自分がどんな環境で成長できるのかを真剣に考えるようになりました。そこで気づいたのが、「ゆるい環境にいると、自分も流されてしまうのではないか」ということ。どうせ一社目に入るなら、自分を高められるような刺激のある職場で働きたいと思うようになりました。そんなとき、知り合いの先輩からオープンハウスを紹介されて選考を受けたのがきっかけです。面接や社員の方との関わりを通じて感じたのは、みんなが仕事に本気で向き合っているということ。そして、先輩方が“兄貴肌・姉御肌”で、時には厳しく、でも愛を持って指導してくれる環境でした。ここなら確実に成長できると思い、入社を決めました。他の社員も、「この仕事がしたい!」というよりは会社の雰囲気や成長できそうな環境に惹かれて入社を決める人が多いです。人と環境がオープンハウスの魅力なんだと思います。__入社前後のギャップについてはどのように感じていますか?北村さん:入社前後でギャップを感じたことは全くありません。オープンハウスは内定前から学生に企業文化を深く理解させる機会を提供してくれるので、学生自身が会社との適性を判断しやすい環境です。若手でもやりたい仕事を任せてもらえ、個人の意欲次第で無限の可能性が広がっていると感じています。最後に一言__選考を受けるにあたって、就活生に向けて秘訣を教えてください。北村さん:選考を通過する秘訣は「素の自分を出すこと」です。本音で話すことが最も重要で、無理に強く見せようとしたり嘘をついても、採用担当の方には見抜かれてしまいます。自分の弱い部分や迷っていることを正直に打ち明けることで、より本音ベースの面接ができると思います。__最後に、これから就職活動をする学生へメッセージをお願いします。北村さん:就職活動では、今の自分の能力や狭い視野だけで可能性を決めつけないことが大切だと思います。過去の経験を振り返り、「どんな時に自分は生き生きしていたか」を理解することで、新しい可能性が見えてきます。自己分析を徹底することは、就活だけでなく、入社後にも役立ち、取引先との相性を理解することにもつながります。また、入社して感じたことですが、一時的な感情に流されるのはもったいないです。うまくいかないことがあっても、一歩引いて状況を見ると、「今はまだ途中段階で、失敗と決めつけるには早い」と感じることができます。広い視野で物事を判断することは就活でも同じです。こうした考え方を持って、ぜひ前向きに取り組んでほしいです。応援しています。取材後記画像提供:オープンハウスグループ社員の士気が高く「熱い」社風で、経営陣が現場に寄り添い、社員と同じ熱量で走っている。こうした文化と「若手でも抜擢される」「実力で評価される」という仕組みがオープンハウスの魅力だと感じました。高めあえる環境で働きたいと感じた方は是非、オープンハウスの選考を受けてみてはいかがでしょうか。オープンハウス新卒採用の詳細は以下のリンクからご確認ください。オープンハウス新卒採用の詳細はこちらunistyleが就活生に代わってOB・OG訪問をした取材記事の一覧は以下のリンクからご確認頂けます。 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【OB訪問の極意】総合商社の社員100人にOB訪問し、内定を獲得したMARCH生が伝授 【OB訪問の極意】総合商社の社員100人にOB訪問し、内定を獲得したMARCH生が伝授 こんにちは。17卒MARCHレベルの学生です。来春から伊藤忠商事で働きます。就職活動では専ら総合商社業界を目指し、総合商社から4社内定を頂くことができました。就職人気ランキングでも常に上位を独占し、総合商社業界を目指す学生は多いと思います。そこで、今回は私が総合商社から内定を頂くことができた秘訣、「OBOG訪問」について記事を書きます。なお、私は三菱商事にも内定しながら伊藤忠商事で働く決断をしましたが、その理由についてはこちらのコラムをお読みください。参考:三菱商事を蹴って伊藤忠商事にいく理由▼目次クリックで展開本記事のコンテンツ・私の就活・なぜ総合商社ではOBOG訪問が大切なのか・OBOG訪問を100名重ねるためには・より高く評価してもらうために・最後に私の就活幼少期を海外で長く過ごし、将来は「世界を舞台に日本人として活躍する男になる」という夢を持ちました。学生時代はこの夢に挑戦し続け、様々な団体の立ち上げ、リーダーとして運営するような経験を重ねました。その関わりの中で、「プレイヤーとしてビジネスを作りたい」という想いから商社業界を目指しました。就活中は7大商社で100名程度のOBOG訪問を重ね、各商社がどのような社風なのか、どんな社員の方々が働いているのか、具体的にイメージすることができました。なぜ総合商社ではOBOG訪問が大切なのか色んな業界がある中、総合商社のOBOG訪問は選考に直結する点から非常に重要だと言われています。その理由について、3点に分けて言及したいと思います。1.OBOG訪問が選考に直結する3月以降の商社のOB訪問の食費は社員も含め会社が支給するため、各回のOB訪問は毎回露骨に評価されます。例えば、ある商社だとA+、A-、A、BCDEと評価され、面接の際にその評価シートは面接官の前にずらっと並ぶそうです。OBOG訪問で高い評価を得ると本番の面接で特別ルートに入ります。ある商社では6月1日に最終面接、他の商社でも2次面接スタートだったりします。他にも、選考直前懇親会などに優先的に呼ばれました。2.業界研究に役立つ商社の仕事は、人気が高い反面、どんな仕事なのかイメージがつきにくい代表的な業界の1つです。「右から左にモノを流す」、「世界のビジネスを日本に持ってくる」、「ビジネスをつなぐ」など、抽象的に理解している就活生は多くいると思います。ただのミーハー就活生と差別化する意味でも、現場の社員さんと1対1で話すOBOG訪問の機会は重要だと思います。3.ランチが無料で食べれるこれはおまけですが、学生にとって昼食の費用が浮くことは、とても重要ではないでしょうか。プロフェッショナルな社会人の方と美味しいランチが食べられ、食費が浮く意味でも損はないと思います。OBOG訪問を100名重ねるためには私はMARCHの学生ゆえに、大学の先輩で商社で働いている方は、早慶と比べると相対的に少なく、そのツテを探すのはとても困難です。下記にいかに私が100名もOBOG訪問ができたのか、3点に分けて言及します。1.キャリアセンターの名簿これが王道。しかし、就活が解禁する3月にメールを送ると、他の学生も同じように送るので、社会人の方から連絡がこないかもしれません。2.自分からコネを作りにいく私は基本的に、この方法で100名の方にアプローチすることができました。例えば、会社の座談会が終わってから、社員の方に声をかけて、名刺をもらう、などいくらでも方法はあると思います。他にも、友達のお父さんが商社マンなら、友達にお願いすることもできると思います。自分自身から行動力を示すことによって、社員さんの方にもその姿勢を評価してもらえますし、まさに自分次第です。3.芋づる方式自分から一人の社員さんにアプローチしてOBOG訪問することができたら、あとは「他の社員さんを紹介して頂けないでしょうか」と頼むことによって、繋げることです。より社員訪問の中で自分自身を売り込み、その姿勢や熱意が評価されれば、社員さんの方から「他の人も紹介したい」と言ってくれます。ここも自分次第で「どれだけ繋げることができるのか」がかかってきます。より高く評価してもらうために私がOBOG訪問で意識していた基本的なことは、以下の3点です。1.レスポンスOBGO訪問では、レスポンスの速さが非常に重要です。メールのやり取りはできれば10分以内レベルでのやり取りをすると好印象です。商社マンのメールの優先順位で最も低いのはぶっちゃけ学生からのOB訪問の依頼なのです。そこを汲み取って、冷静かつ誠実な対応をするこが大切です。OBOG訪問のお礼のメールは、事前に準備して、聞いたことの感想を入れて、社員さんと別れた10分以内にお礼のメールを入れることを意識していました。テンプレートで送ったような印象をつけないために、誠意を込めて感想も記入して、すぐに送信していました。2.事前のリマインドと質問リストOB訪問のアポを取れたあとの、レベルの高い対応を紹介します。私は前日にOBOG訪問のリマインドのメールを送っていました。また、OBOG訪問の1週間前くらいに事前に聞きたい質問リスト等を送ると、意欲の高い優秀な学生に映り、実際にお会いしてからも「レベルの高い学生」と評価して頂くことが多かったです。3.受け身な質問ばかりしないことOBOG訪問では、積極的に自分自身の意見を相手に伝え、議論を重ねていました。OBOG訪問は基本的に、ランチの60分間。私は、最初の15分から20分くらいは下記のことを聞いていました。・携わっている事業について・商社業界で働く理由・業界研究の中での問題意識の質問残りの30分くらいは、自分自身の経験をもとに、夢を語り合っていました。何故商社を目指しているのか、どんな事業やビジネスを作りたいのか、業界研究からの問題意識を互いに議論したりしていました。例をあげると下記のような議論をしていました。・商社の事業投資の今後について。商社の事業投資は他部門やトレーディングでのシナジーを生むために、一般的に投資資産の長期保有します。その一方、PrivateEquityFundなどの投資ファンドは短期的なキャピタルゲインが目的な点、商社の投資とは大きく異なります。最近では、資源価格が下落している中で、採算の取れない商社の案件が出てきている中、今後の商社の事業投資はどうあるべきなのか。・総合商社は社会貢献と利益創出の両立が可能なのか。総合商社の理念に「人の生活を豊かにする」という言葉があります。実際に途上国でビジネスをして、雇用を創出し、外貨を獲得させる側面もある一方、現地のビジネスを搾取し、現地の雇用を奪っている側面も可能性としてあると思います。総合商社にはどのような責任があると思うのか。最後に私はこのOBOG訪問を通して、人間的にも大きく成長することができたと思います。社会人とのコミュニケーション、ロジカルシンキング、思いつきを行動に起こすこと、目標に向かってコツコツ地道に努力すること。色んな方々にOBOG訪問でお世話になったからこそ、身についたもの、経験できたこと、乗り越えたこと、結果を出せたと思います。ただ、受け身で色んな方々のお世話を得ることは当然できません。「コネ」は自分から作りにいくものだと私は考えています。自分から主体的に「足を動かす」ことによって、色んな方々からお世話になることができるのです。自分自身の本気度を見せれば、相手も本気になってくれるし、全力で応援してくれます。そのためには自ら汗を流し、足を動かし、行動を起こしてください。就職活動は楽しんだもん勝ちです。 75,929 views

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