インターンエントリーシート

2024卒

2023/10/23(月) 更新

あなたが大学時代に「挑戦した」と自信をもって言える具体的なエピソードを教えてください(400字以内)

キャリア支援NPO法人における人事領域の長として、メンバーが前向きに頑張れる環境を整えることで成果を伸ばし、全国的に認められる組織への成長を支えた。当時運営メンバーは業務に後ろ向きになっており、成果は目標を下回っていた。それを解決するために私は、メンバーと1対1の面談を定期的に行った。そこでは、 ①ビジョンをメンバーへ魅力的に示し、活動の重要性を再確認した。 ②業務の進捗を頻繁に確認し、...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

現在ES掲載数

90,005

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録