【合格】インターンエントリーシート(研究開発職)

2022卒

2021/09/22(水) 更新

大学時代に1番力を入れたことについて(生み出された成果と、成果を得るために工夫したことを踏まえて) (500文字)

私は研究活動に全力で取り組みました。私の研究は〇〇を用いた新規ワクチン系の確立を目標としています。世界規模でも3チームしか研究していない革新的な分野で、新しい実験系を確立しなければなりませんでした。そのため、所属研究室にあるノウハウが通用せず、一からの条件検討やプロトコルの作成に苦労しました。そこで、課題を達成するため次の2つの事に注力しました。①他者の多様な知識・考えを学ぶ姿勢を大切する、...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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