【合格】インターンエントリーシート(理系職)

2022卒

2021/09/07(火) 更新

大学時代に一番力をいれたことについて(生み出された成果と、成果を得るために工夫したことをふまえて)(500文字)

大学時代に力を入れて取り組んだことは未経験で始めた軽音部の取り組みです。私は中学と高校ではテニス部に所属しており、大学では何か新しいことに挑戦しようと思い、音楽に興味があったので軽音部に入部を決めました。しかしライブに出るためにはオーディションに通過する必要があり、周りに経験者が多いこともあって初めは落選が続きました。落選が続く度に退部を考えることもありましたが、メンバー同士で支え合いながら...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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