大塚商会の本選考ES
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エントリーシート(技術部)(SE)
2026卒
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Q 自己PR
A 私の強みは、課題を発見し、解決のために努力できる点だ。中学時代の後悔を晴らすと決意して入部した高校バスケットボールでは、最初はベンチ入りすらできなかった。そこで、チームと自分の課題をそれぞれ見つけ出してから練習に取り組むことにした。具体的には全国常連校の試合を何度も一人で見に行くことで自チームの課題がシュート力の高い選手がいない点だと分析し、チームに共有することで改善の必要性を認識してもらった。その後、シューター経験の豊富な私がその役割を担うべきだと考え、コロナ禍でも体育館に忍び込むまで練習を続けた。また、自分の試合録画を何度も見返すことや常にチームメンバーや顧問からアドバイスを得ることで、新たな課題点を意識しながら練習した。この結果、引退試合では部員30人の代表5人に選ばれ、チーム目標の県ベスト4達成に貢献した。今後は顧客の潜在的な将来的ニーズを発見し、最善策を提案するために努力する。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業)
2026卒
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Q 自己PR(400字)
A 私は、成長を求め、新しいことに挑戦する行動力と向上心を強みとしている。大学生活では、未知の領域に飛び込み挑戦を重ねた。その中で、強みを活かした二つの取り組みがある。一つ目は、学内で行われた地域創生プロジェクトにおけるリーダー経験だ。班員全員が地域に関する知識ゼロの状態から始めたが、現地の方々との積極的なコミュニケーションを通じて課題を明確化し、チームを先導した。また、調査の深さやプレゼンの一貫性が課題となっていたため、定期的な振り返りを行い、共通認識を揃えることで改善を図った。その結果、チーム全員が同じビジョンを共有し、完成したプレゼンは優秀賞を受賞した。二つ目は、成人式のスーツを一から作成した経験だ。洋裁に関する知識ゼロの状態から、教科書や動画を活用し独学で挑戦を続けた。完成したスーツを着た達成感は大きく、現在も目標を立て技術を磨いている。強みを活かし、IT技術を用いて価値を創出したい。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(営業部)(営業部)
2026卒
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Q 志望動機を400文字以内でご記入ください。
A 貴社を志望する理由は2点ある。1つ目は、ITを駆使して企業の成長を支えたいという思いを実現できると考えたからだ。私は、無駄な業務や非効率なプロセスを削減し、本来注力すべき業務にリソースを割くことで、企業が成長できると考えている。貴社は、ITを活用して企業の課題解決を行い、多様な事業領域に進出していることから、こうした効率化の支援において大きな役割を果たしており、私の思いを実現できる環境が整っていると感じた。 2つ目は、私の理想の社会人像である「あなたから買いたいと思われる営業職」は、貴社でこそ実現できると考えたからだ。AIが発展している現代において、製品価値を伝えることができるのは人間であり、「あなたから買いたい」と思われる人間性が必要だと考える。貴社の営業職は、「お客様が困ったときにすぐに頼れるパートナー」であり、「この人に相談したい」と思わせる存在である点に魅力を感じている。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(SE)
2025卒
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Q 自己PR
A 人々のニーズに応え、新たな価値を生み出す力があると考える。 大学1年次に日本食サークルを立ち上げた。留学先で英語の勉強だけではなく、+αの活動を求める生徒たちの思いに共感し、学びのアウトプット手段として母国の情報を広める活動を企画した。理由としては、英語力向上と同時に、海外の方にも日本の魅力を知ってもらうことができると感じたからだ。しかし、メンバーの募集が難航した。SNSを開設し、生徒にアプローチしたものの、入会者は数人にとどまった。そこで、新たな手段として1年生全員が履修する授業の最後に、宣伝活動を行い、私たちの熱意と本気度を伝えた。この際、既に考えているプロジェクトを明確に伝えることを意識し、入会後のギャップを最小限に抑え、退会者が発生しないように心掛けた。 その結果、留学生127人中31人と約1/4の生徒が入会し、定着率は96%と高い数字を維持することができた。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業職)
2025卒
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Q 自己PR
A 私の強みは物事を観察して適切なアドバイスを提示できる点です。私は長年の◯◯の経験を活かして、◯◯として、人間を観察し、各個人に合ったアドバイスを提示しています。そのアドバイスの内容は具体的かつ簡潔で理解が容易であることを意識しています。私はこのように振る舞うことで数値的結果に繋げることができました。この強みを活かしてどんな問題においても、感情的にならず物事を観察して、多くの問題の解決へと繋げます。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(エンジニア)
2025卒
1 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 志望動機を400文字以内でご記入ください。
A 貴社を志望する理由は、顧客課題を分析して本質を見つけ出し、解決へと導くことで最適な価値を提供したいと考えるためだ。 私は、プログラミングスクールでのメンター活動において「寄り添い精神」を大切にしてきた。この経験から、顧客に真摯に向き合い真の課題を見つけ出すことで顕在・潜在課題を解決に導き、長期的なビジネスパートナーとして価値創出に貢献したいと考えている。貴社は独立系のSIerであり、親会社に縛られない製品提供が可能である。またマルチベンダーとしての特性を活かしワンストップでサービスを提供できるため、幅広い選択肢から顧客に寄り添った最大限の解決策の提案が可能であり、自分の強みが最大限に生かせる環境である。よって貴社であれば、目指す社会人像の実現が可能であると考える。 入社後はビジネス的知見と専門性の高いIT知識の獲得によって、顧客の可能性を最大化できるビジネスパーソンとして活躍したい。 大塚商会の本選考ESの回答です。1
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【内定】エントリーシート(技術部)(技術)
2025卒
1 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 志望動機(400文字以内)
A 私は、貴社であればITを通じてお客様(社会)に寄り添い、生活を豊かするSEとして活躍できます。なぜなら、貴社はお客様第一主義を掲げており、貴社の提供するワンストップソリューションで顧客に寄り添った解決案を提供できると考えたからです。そして、私はSEとして貴社の多種多様な製品、システム開発に携わりながら、知識習得から個人の技術力を磨きたいです。 また、貴社が「正直に、ありのままに」という、誠実さを求める人材を必要としており、自分自身の性格や能力を公正に見てくれる貴社でなら自分は一人間、SEとしても成長できると強く感じた事は貴社を第一志望にしている理由の一つです。私は「相手に寄り添い、主体的に行動する」強みを活かし、お客様の信頼関係を築くことは勿論とし、難しい言葉を知らない人に分かりやすく伝える(コミュニケーション)能力を向上させ、様々な顧客に寄り添う事が貴社でできると考えています 大塚商会の本選考ESの回答です。1
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【内定】エントリーシート(技術職)(SE)
2025卒
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Q 自己PR
A 私の強みは塾のアルバイトで得た生徒に寄り添い目標まで一緒にゴールを果たす並走力だ。 私は担当生徒を志望校に合格させるために2つの工夫をした。 1つ目は、進捗の確認を怠らないことだ。生徒と定期的に長期の勉強計画を立てる面談を行う。私はそれを週単位に落とし込むところまで行い、それに伴った1週間の勉強計画を立てさせ、その進捗のチェックを毎週欠かさず行った。 2つ目は、生徒と同じくらい講師である自分も頑張る姿勢を見せることだ。 なるべく生徒と同じ立場で接することを意識し、長期休みや三が日でも一緒に朝から勉強した。このように行動でとことん寄り添う姿勢を見せることで、「いつでも頼れて切磋琢磨できる先生」という信頼を得た。 その結果、各講師の担当生徒の第一志望校合格率は平均15%だったところ、83%で自校舎1位を取ることができた。 貴社でもSEとして最適なソリューションを提供し、顧客の信頼構築のために活かしたい。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(スタッフ職)(業務スタッフ)
2025卒
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Q 自己PRを400字以内でご記入ください。
A 私の強みは「何にでも興味を持って学ぶ姿勢」だ。私は4年間大学でクイズサークルに所属していた。入部した当初は、先輩に知識量の差で負け、悔しい思いを感じると同時にその知識の深さやそれでも堅実に努力している姿に憧れを抱いた。私は、その日から知らない分野は何でも本やインターネットを使って調べるようになった。また暗記アプリに新しく覚えたことを登録して1000枚のカードを欠かさずに復習することを日課とした。これを3年間継続した結果、昨年行われた日本最大級の学生クイズ大会では約1000人中48位という順位を獲得し、本戦に出場することができた。 私の目指す社会人の姿は「さまざまな物事に興味のアンテナを張り、知識を幅広く収集することで多角的に物事の判断ができる人間」である。入社した際には周囲の先輩方に積極的に質問したり、自主的に知識を収集したりして養った多角的な視野で貴社に貢献していきたいと考えている。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(営業部)(営業)
2025卒
0 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PRを400字以内でご記入ください。
A 私の強みは「相手目線で物事を考え、課題の本質を把握する力」である。これは塾のアルバイトで発揮した。私は塾で集団授業に後れを取った生徒を個別指導している。そこでの担当生徒は学習意欲の低さに課題があった。指導当初、私は彼の成績を上げるために熱心に指導していたが成績は一向に上がらず挫折を感じていた。そこでこれを校舎長に相談したところ、私の指導は一方的で自己中心的なものであることに気づかされた。そこで私は彼の立場に立って、指導法を見直すことにした。まず、学習意欲の低さの原因を○○だと分析した。なぜなら、○○だからだ。次に、カウンセリングという独自の指導法を確立した。これは指導の中で勉強以外の相談に乗るもので信頼関係構築と勉強に対する意識変革を目的とした。これにより生徒は学習意欲を取り戻し、自ら自習室に籠るようになった。この強みは営業として、顧客とのヒアリングを通して課題を正確に把握し、最適なソリューションを提供できる点で武器になると考える。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業部)(営業職)
2025卒
0 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PR(400字以内)
A 個々人の強みを最大限に発揮させる提案力を活かし、ゼミ生5名で社会課題を解決する新規事業の創出が目的のビジネスコンテストに参加したことです。その中で、顧客ニーズの把握のためにアンケートを実施しましたが、回答率の低さが問題でした。その原因を、アンケートに記載している新規事業の説明の難解さと回答に必要な時間の長さだと考えました。そこで、2つの班に分かれることを提案し、2点に取り組みました。1点目は、従来の説明に加えて一目で新規事業のイメージを具体化できるように、その外観や機能をイラストで表した資料の作成です。2点目は、設問の回答によって設問内容が変わることで、不必要な回答を防ぐアンケートの形式への変更です。結果、回答率は当初の2倍に向上し、150件中40件の回答を得たことで顧客ニーズを正確に把握でき、最優秀賞を獲得しました。この強みを活かし、あらゆる組織で最大の成果を出したいです。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業職)
2024卒
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Q 自己PR(400字以内)
A 私の強みは異なる意見をまとめて周囲の人を納得させる協調性である。私はオープンから約2年間続けているフードコートのそば屋のアルバイトでバイトリーダーを任されている。長期休暇や年末年始などの繁忙期ではとにかく効率を重視して動かなければならない一方で、お客様に対してもっと丁寧に対応するべきだという声もあった。両者で意見が分かれた際に、私は調理や商品の提供をとことん効率化し、お客様に割ける時間を少しでも長くすることを提案した。その中でも料理の品質を落とさないことを重視した。結果として、仕事のスムーズさを保ちつつ、お客様からの喜びの声もこれまで以上に増えた。また、全員が納得して業務に取り組めるようになり、スタッフ同士での不満もなくなった。この強みを入社後も生かして、お客様のニーズを正確に汲み取り、最適なソリューションを提供することでお客様の困りごとをともに解決していきたいと考えている。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(スタッフ職)
2024卒
5 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PRを400字以内でご記入ください。
A 私の強みは「周囲に気を配りながら先を見越した行動ができる」ことだ。例を挙げると、アルバイト先のサラダ専門店で新人教育制度を改善したことがある。年度初めに新人が多く入り、彼らに対する研修時間の確保が課題であった。そこで、二点の施策を行なった。一点目は、教育進捗シートの作成だ。各人の研修の進捗状況を可視化すべく、表を作成した。業務別に習熟度の項目も入れ、必要に応じて研修の回数の調整も行った。二点目は、場所や時間を問わず確認できるオンラインマニュアルの導入を行なった。始業・終業前後の時間を利用し、仲間と協力して業務の流れを動画に収録し、新人アルバイトの理解度を高められるよう工夫した。このマニュアルは新人への指導のみならず、在来メンバーの昇級試験前のスキル復習に役立てることができた。新人へ効率的なスキル指導と在来メンバーのスキルアップが実現し共に働く仲間から感謝された。 大塚商会の本選考ESの回答です。5
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エントリーシート(スタッフ職)
2024卒
2 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PR(400字)
A 強みの自ら発見した課題に対して周囲に働きかけ、協働して解決に導ける力を貴社で活かせると考えます。ゼミナールで地域連携プロジェクトに取り組み、特にチームビルディングに注力しました。例えば、地道な作業を繰り返すことによるチームのマンネリ化が課題だと感じ、メンバー全員がリーダーシップ力を発揮できるチームの環境づくりを担いました。具体的には、メンバーへのフィードバックを自ら率先して行いました。その結果、皆が自然とリーダーシップ力を発揮できる環境ができ、良かった点ももっと良くなる点も互いに指摘し合える環境がうまれたことで、より良い関係性の構築や次のグループワークの目標設定、メンバーのモチベーションの維持にも繋がりました。入社後このような経験を活かし、常に相手の立場に立って物事を捉えて先を見据え、貴社の基盤づくりに貢献したいです。 大塚商会の本選考ESの回答です。2
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【内定】エントリーシート(営業)
2024卒
3 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PR(400文字以内)
A 私は分析し行動することに自負がある。ネイティブの人と交流を目指し留学した際、期間内に目標達成すべく戦略を立てた。フェーズ1は「練習場としての留学生同士の会話」であり、フェーズ2は「ネイティブの人との会話」と目標設定した。前者は、英語を学ぶ目的が一致するため、間違えても待ってくれる環境であった。後者は、日常会話で不自由したくないという環境、と難易度が高かった。フェーズ1の結果、表現や語彙力に自信を持てたが、フェーズ2は未達成の状態だった。ある時、スキーに行った。ネイティブのガイドの方と積極的に会話ができる機会だった。緊張感を持って会話したが、お互い好きなスキーの会話になると必然的に笑いが生まれた。笑顔が会話を円滑にすることを学び、3回もスキーに訪れ、ネイティブの方との英会話スキルにも磨きを掛けた。このように、目標達成まで必要なスキルや課題を分析し行動できる力を社会にも還元したい。 大塚商会の本選考ESの回答です。3
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エントリーシート(営業)
2024卒
1 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PR(400字以下)
A 私の強みは、「困難な状況を機会にして、成長に繋げる力」です。 私は高校2年時、サッカー部でレギュラーメンバーから外れました。 その時は悔しい思いをしましたが、むしろ成長の機会と捉え、課題を克服することで再びレギュラーで活躍したいと考え、2つの取り組みを始めました。 1つ目は、筋肉・体幹トレーニングです。相手と接触する時やシュートを打つ時に崩れないバランス力を鍛えました。 2つ目は、ボールを持っていない時の動きを磨くことです。守備の視点で動きを研究することに加え、試合ごとに監督や部員に評価してもらいました。 これらを半年間継続した結果、選手権やリーグでゴールを決めて結果を出し、レギュラーに戻ることができました。 貴社で、この強みを活かして、困難が生じても、自己成長し、貴社の製品を多くの会社に届けたいです。 大塚商会の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(技術職)
2024卒
4 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PRを400字以内でご記入ください。
A 私の強みは「素直さ」と「聞き上手」だ。「素直さ」は研究活動を通して磨かれた。研究で教授や先輩の話を素直に吸収することを大切にしている。自分の考えに固執するのではなく、話を吸収して実践することを続けてきた結果、修士1年の秋という早い段階で学会発表をすることが出来た。「聞き上手」は塾講師の経験を通じて磨かれた。生徒と話す際には話を聞くことを重視している。そして、会話から課題を見つけることも意識している。塾では、特に小学生を教えることが多いので、苦手分野などはこちらで話を聞き出し、分析する必要がある。そのため会話の中から苦手などの課題を聞き出す力がついた。そして学習に活かすことによって生徒の成績向上を達成することが出来た。貴社で働く際には「素直さ」でIT技術の吸収を行い、「聞き上手」でお客様の潜在課題を見つけられるようなSEになり、貢献する。 大塚商会の本選考ESの回答です。4
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エントリーシート(営業職)
2024卒
0 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PRを400字以内でご記入ください。
A 私の強みは、「相手と同じ目線に立って対話できること」だ。 塾講師のアルバイトでは、生徒30人の成績向上に取り組んだ。進路に悩む生徒に対し、一人ひとりの関心事・性格などの把握に努めた。次第に生徒と率直な意見交換ができるようになり、各生徒に合わせた指導を行うことで目標の偏差値5増を達成した。 ダンスサークルでは、100人が出演する作品の監督を務め、観客のアンケートで首位を獲得した。それまで低迷していた順位を上げるべく、出演者と観客双方の視点から改革に務めた。結果として、出演者と観客から共に高い評価を獲得することができた。 これらはいずれも、相手に喜んで欲しいという思いによるものだ。私は幼少期から周囲の人と積極的にコミュニケーションを取り、それぞれが持つ多様な価値観を学ぶことを心がけてきた。その上で相手の個性に合わせた手法を提示し、相手の喜びや成功を生むことは、私の生きがいの一つになっている。 大塚商会の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(SE)
2024卒
4 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 自己PRを400字以内でご記入ください。
A 私の強みは努力を続けることで目標を達成することができることです。私は部活動として、野球を小学1年生から大学の最後まで一度もやめることなく続けました。特に高校では朝早くから夜遅くまで練習するという日々でしたが、その環境の中でも勉強に力を入れました。それは進路がより広がり、仕事の選択肢が増える大学に入りたいと考えたからです。そこで、学力や知名度があり、自由さと伸びやかさが強みの大学に入りたいと目標に決めました。部活動の影響で勉強時間があまり確保できなかったため、毎日通学中に勉強をしました。最低5分でも勉強を継続することが大切であると感じたため、少ない時間でも通学中のバスや電車で参考書を読みました。その結果、目標としていた大学に入学することが出来ました。この経験を活かし、御社に入社することができた際には、日々の努力で知識や技術を身に付け、お客様の課題を解決するという目標を達成したいです。 大塚商会の本選考ESの回答です。4
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【内定】エントリーシート(総合職)
2023卒
13 このQAは大塚商会の本選考ESの内容です。
Q 志望動機
A 私が貴社を志望する理由は2点ある。1点目は、あらゆるお客様に幅広い商品を提供できるということだ。私は個別指導塾の講師を務めており、生徒の成績向上に貢献し、人を幸せにする喜びを学んだ。それから「人々の生活を豊かにしたい」という軸を持っている。貴社は規模・業界にとらわれず、幅広い商品を取り扱っている。それらを組み合わせ、お客様の様々な課題やニーズに対応することで、より多くの人々の生活に寄与できると思い、非常に魅力的に感じている。2点目は、自己成長できる環境があることだ。貴社では若いうちからエリアを担当し新規営業を行っていく。また、優秀な先輩がサポートしてくださる環境も整っている。多くの経験をし、試行錯誤を重ねる中で自ら考える力を養い、圧倒的な成長を得たい。これら2点から貴社を非常に強く志望している。日々多くの刺激を受ける中で自らを成長させ、多くの人々の生活を豊かにできる営業マンになりたい。 大塚商会の本選考ESの回答です。13




