日本通運の本選考ES 22 件

日本通運のインターンES 15 件

【合格】インターンエントリーシート(総合職) 日本通運 2020卒 男性 Q 当コースで何を学びたいと考えていますか? (500文字以内)
A 本インターンシップにおいて、物流業界への理解を深め、自分が物流業界で働くことのイメージを掴みたいと考えています。私は、就職活動を進める中で、就職する企業で「自分の能力」が発揮できることが一番大切であると考えています。それを判断するためには、物流業界への理解が不可欠であり、貴社のインターンシップは、ワークや職場見学を通じて、自らが、物流業界で働くことを具体的にイメージすることを可能にしてくれると考えます。私が考える貴社の強みは、全大陸にまたがる圧倒的な海外ネットワークを持ち、さらに陸上・海上・空港の総合力でお客様のニーズと優先順位を考慮した提案が可能であることだと考えます。国内初の国内航空貨物混載業務や、日系企業としてはじめて物流のハラール認証を取得、ITと人の目でダブルチェックをするマイナンバーガードなど国内や業界初の取り組みを多く行っている点も考えられます。このような強みのほかにも、貴社がどのような強みを持っているのか、国内のみならず、国外における貴社の立ち位置、そして業務内容を総合的に理解したいと思います。また、社員の方々との座談会でお話を伺うことで、職場の雰囲気を実感したいです。
9
【合格】インターンエントリーシート 日本通運 2020卒 男性 Q 当コースに関心をもった理由を教えて下さい。(500文字以内)
A 関心を持った理由は、私が将来的に物流事業を通じて途上国の経済成長に寄与したいと考えており、インターンシップを通じて貴社及び物流業界の社会貢献性について学ぶことが可能だと考えたからである。大学入学時から、卒業後は途上国地域での事業展開に積極的な企業に就職し、自らの手で事業を展開し、途上国の経済成長に寄与したいと考えていた。貴社は私の関心を抱く東南アジア地域でも物流業を展開しており、スムーズな国家間輸送を実現することでASEAN地域全体の成長や発展を物流面からサポートしている。陸海空の総合物流サービスを展開するからこそ、地域ニーズに合わせたサプライチェーンの構築が可能となる。私は国際開発協力論を専攻し、東南アジア地域への援助について学んでおり、活動の一環で東南アジア地域への研修を2ヶ月間行い、タイとベトナムでは物流インフラの重要性について学んだ。しかし現地で学んだことは物流業の概要に過ぎない。そのため貴社のインターンでは実際に物流業界で働く社員の方からお話を伺い、物流業界の社会貢献性や実際に自分が物流業界に携わる姿を明確にイメージできる機会だと思い、インターンに関心を持った
7

日本通運の本選考レポート 8 件

日本通運のインターンレポート 1 件

現在ES掲載数

78,131

すべて見れる

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録