日本工営の新卒就活・採用情報

日本工営都市空間株式会社は、都市計画・景観デザイン・公共空間の整備を通じて、快適で魅力的なまちづくりを支援するコンサルティング企業です。大手建設コンサルタント・日本工営のグループ企業として、官公庁や地方自治体と連携し、道路、公園、駅前広場などの整備計画に携わっています。住民参加型のワークショップや環境共生を意識した計画手法にも力を入れ、持続可能な地域社会の実現に貢献しています。都市空間を通じて人の行動や暮らしをデザインするという視点を持ち、社会インフラを支える実感が得られる点が魅力です。まちづくりに情熱を持ち、社会の役に立ちたいという思いを形にしたい方にぴったりの職場です。

日本工営の新卒本選考情報

日本工営の新卒本選考情報

ここからは、日本工営の本選考情報をお伝えいたします。
日本工営の本選考フローや、就活生が日本工営の本選考のために準備したことなどを紹介しているので、日本工営の企業研究にご活用ください。

日本工営の本選考フロー

【技術職】
エントリーシート(ES)

WEBテスト

面接(2回)

内々定

エントリーから内定に至るまでの選考フローとその時期・内容については、各社の内定者インタビューと体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が日本工営の本選考のために準備したこと

就活生が日本工営の本選考で評価された・重視されていたと思うポイント

日本工営の本選考ES(エントリーシート)・レポート

日本工営の本選考ES

【内定】エントリーシート(地盤)(技術職) 日本工営 2025卒 Q 学生時代力を入れて取り組んだことを記述してください。(700文字以下)
A 学生時代に力を入れて取り組んだことはサークル活動の運営です。私は大学時代にバレーボールサークルに所属し、大学2~3年時の1年間、約150人規模の男女混合のバレーボールサークルの部長を務めていました。私が部長の際に注力したことは2つあります。 1つ目は新型コロナウイルス対策です。新型コロナウイルスの感染拡大により、マスク着用での活動や、大人数での会食を大学から制限される中でどのように部員を統率し、楽しんでもらえるのかを幹部メンバーと共に考えました。対応策として、活動前後のサークルメンバーへの手指の消毒の呼びかけ、事前に活動出欠をとるなどの活動ガイドラインの改正を行いました。ガイドラインを改正したことにより、サークルメンバー間での集団感染が一回もなく、活動制限がある中でもサークル活動を続けることができました。 2つ目はイベントの企画・運営です。前述したとおり、新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、サークルメンバーが飽きずに活動を継続するためにはイベントの回数を増やすべきだと考えました。まず新入生の入部が少ないとサークル活動の継続が保たれないため、新入生向けのイベントを新たに企画しました。大学の授業もオンラインが多い中で、サークルメンバーとの交流ができるように学部・出身別などにチーム分けをして試合をすることで多くの新入生が入部し、サークルの新たな体制の構築を行うことができました。以上2つに注力したことでサークルの部員の増加につながり、これらの経験から新型コロナウイルスの蔓延という変化に対して柔軟に対応する力やサークルの部長としての決断力を向上させることができました。
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エントリーシート(河川部)(技術系総合職) 日本工営 2023卒 Q 学生時代力を入れて取り組んだことを記述してください。(700字以下)
A 2年以上続けているラウンドワンのアルバイトで後輩スタッフの教育に最も力を入れました。私はラウンドワンのスポッチャ部門に所属しており、スポッチャにはスポーツ設備やアミューズメント機器など、多くの遊戯設備があります。そのため、お客様の受付や飲食物の提供などの通常の接客業に加え、スポーツ設備やアミューズメント機器の清掃・点検・修理やイベント運営など業務が数多くあります。しかし、コロナによる人員削減や繁忙期によって後輩スタッフの研修が進まず、業務を十分にこなせない問題がありました。そこで、私は積極的に後輩スタッフの育成に取り組む必要があると考えました。そこで、平日などを使い、他部門のスタッフに協力依頼し、時間を作り、研修を進めました。研修の際にはメモを取らせ、私がお客様役をして実戦形式で行い、その業務の意味を考えてもらいながら行うなど、実践力が定着しやすいように工夫をしました。また、研修後はフロアを回り各業務のフォローをし、後輩の継続的な能力向上に努めました。この結果、後輩ができる業務が増え、繁忙期でも仕事が回るようになりました。また、社員の方から「光田君がいれば安心して業務と後輩の両方を任せられる」と信頼を得ました。この経験から、私は問題を見つけ、それに対して自ら積極的に行動し、改善することの大切さとやりがいを学びました。貴社で働くに当たって、この学びを活かしてお客様や仲間の信頼を獲得し、数多くの課題解決に貢献したいです。
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【内定】エントリーシート(エンジニア) 日本工営 2022卒 Q 学生時代力を入れて取り組んだことを記述してください(700文字以内)
A 高校までは部活、大学以降は勉強と研究に力を入れてきました。 私は小学校から高校まで野球に打ち込んでおりました。特に高校の時は、私はスタメンではなく、悔しい思いも数多くしていたので、結果が出なくてもめげずに朝早くや昼休みに自主練習をしたり、トレーニング器具を装着して登下校したりするなど、ひたすら努力をしていました。そのおかげで、最後の夏の大会の初戦、一点ビハインドの九回二死一三塁の場面で代打に送り出された時、逆転のタイムリー二塁打を放ち、チームの四年ぶりの勝利に貢献できました。この経験から、人は努力をした分だけ成長できること、どんなに苦しくてもいつか必ず努力は報われることを学びました。 そして大学に入ってからは勉学に力を入れました。授業は基本的に前列で聴講し、わからないことがあると友人と議論し、放課後や休日に図書館行って勉強することで理解を深めました。その結果、問題解決能力が身につき、学ぶことに楽しみも覚えました。それは大学院での研究活動に対しても同じです。 私の研究テーマは国内での研究例が少なく、過去の研究室の先輩も取り扱っていなかった新しい解析手法です。学部時代までの勉強は参考資料が多く、理解を深めることも容易でしたが、研究ではそう上手くいかないと、一つの壁にぶつかりました。 ですが、高校時代に身に着けた忍耐力が生き、海外の論文を徹底的に読み、その研究を行っている海外の教授に連絡を取って、助言をいただくなど、言葉の壁をも越えた努力を行ったことで、新しいことに対しても挑戦できる精神力が身につきました。
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【内定】エントリーシート(技術系総合職) 日本工営 2022卒 Q 学生時代力を入れて取り組んだことを記述してください。(700字以内)
A 私は仲間と立ち上げた、離島の活性化を目的としたサークルの活動で、島に大学生を誘致することに成功しました。私は大学二年生時に学部の授業で学生時代にまちづくりを先導した方のお話を聞く機会がありました。お話を聞き、「大学生でも街を動かすことができる」という事実に感銘を受けました。そして、ちょうどその時に市が大学の近くにある、過疎化が甚だしい島の宣伝を行いたいということを聞き、仲間とサークルを始めました。活動では島民を対象としたアンケート調査や話し合いを何回も行い、最終的に島を訪れる人を呼び込むことを目標にしました。私はサークル内の企画局に属していたため、島に人を呼び込むために様々なイベントを企画しました。しかし、途中で私はそもそも島の存在を知っている人が大学にほとんどいないことに気が付き、問題だと思うようになりました。そこで、まずは島の存在や魅力を伝えることが観光客を増やす事で有効ではないかと考えました。そのため、私は大学祭で島の特産物である新鮮なタコと玉ねぎを使用した料理の店を出し、島の宣伝を行うことを提案、実行しました。当日は、料理を注文してくれた人に島の魅力を盛り込んだカードを渡したり、店のテント内に島の風景を展示したりする工夫も行いました。その結果、2か月後に行政区長さんから、島に新たな大学生の釣り客が来るようになったとの連絡を頂きました。活動で市役所の方や島民の方、そしてまちづくりの専門家の方との話し合いを重ね、信頼を築き、チームで共通の目標に向かって進む経験が得られました。
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【内定】エントリーシート(総合職技術系) 日本工営 2021卒 Q 日本工営でどんな仕事に取組み、どのように活躍したいかについて記述してください。(1100文字)
A 少子高齢化、人口減少といった社会問題に対応できる公共交通の形成に携わりたいです。そのように考え始めたきっかけは2つあります。1つ目は祖母の存在です。私の祖母は足が悪く、運転免許証を保有していないため移動にはバスや鉄道といった公共交通が不可欠です。近年、祖母と共に外出する機会が増えたことから、高齢者にとって公共交通とは今後の社会でも維持すべき移動手段だと改めて考えるようになりました。2つ目は研究室です。交通・地域計画学領域と呼ばれる研究室に所属している関係で、学術の面からも公共交通の重要性を学ぶ機会が多いです。現在も進行中の都市の低密度化によって持続が困難となり、2007年度以降に約12,000kmものバス路線が廃止となりました。実際に自宅付近のバス路線が廃止となったことで、非常に困っていらっしゃる方と交流する機会も研究室で設けられ、公共交通が生活を支えているといっても過言ではないと感じました。 私は、大学時代にテニスコーチのアルバイトをしていた経験から、人のパーソナリティに合わせた話し方ができ、多くの人と円滑な人間関係を構築するのが得意という強みがあると自負しております。建設コンサルタントは、施工主様の要望をしっかりと汲み取り、密接なコミュニケーションを取りながらプロジェクトを進めていく必要があり、私の強みを活かせられる職種であると考えております。また、建設コンサルタントは、都市計画の立案から提案までをおこなう仕事であり、仕事の規模も大きく、多くの人々に貢献できる点も魅力に感じます。総合建設コンサルタントの中でも貴社は国内最大の規模を誇り、多くの実績と技術者を有しています。私は様々な事業に携わる中で、より幅広い知識・技術を身に付けながら総合的な技術者に成長していきたいと考え、数ある建設コンサルタントの中でも貴社を志望しました。また、貴社の1dayインターンシップにおいて、若手社員との座談会も設けていただき、立場に依らず意見を言い合える、風通しの良い職場であるとも伺いました。そのような環境で若手時代からインプットやアウトプットを繰り返すことによって、自分自身を技術的にも精神的にも成長させることができる点からも貴社に魅力を感じました。貴社の都市・交通計画分野は、公共交通支援という技術サービスを有しており、地域における公共交通課題の解決に貢献できます。貴社の成長できる環境において、第一線で活躍できる技術者を目指しながら、持続可能な公共交通の形成に貢献できる社員として活躍したいです。最終的には「公共交通の救世主」と言われるほどの価値ある人材になりたいと思います。
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日本工営の新卒面接対策情報

ここからは日本工営の面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、日本工営の面接対策情報を解説していきます。

日本工営の面接・グループディスカッション詳細

日本工営の面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたこと

日本工営のインターンシップ選考詳細

ここからは日本工営のインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
日本工営のインターンシップ選考フローや就活性が日本工営のインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

日本工営のインターンシップ選考フロー

【技術】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)、WEBテスト

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が日本工営のインターンシップの選考のためにした準備

日本工営のインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

日本工営のインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからは日本工営のインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
日本工営のインターンシップES・レポートだけでなく、今後日本工営のインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

日本工営のインターンES

【合格】インターンエントリーシート(地盤)(技術職) 日本工営 2025卒 Q 日本工営のインターンシップの志望動機を教えてください。また、インターンシップに参加して得たいものは何ですか。
A 私は****年*月、**の頃に*******地震を**市で経験し、**停電状態での生活を余儀なくされました。また地震により斜面崩壊や液状化現象が発生し、「地盤」というものについて興味を持ち、大学では地盤工学を学ぶことができる****に所属し、**研究室に入りました。また学びを深めていくうちに、社会基盤施設の企画・立案から施工管理・維持管理までまちづくりに総合的に関わることができる建設コンサルタントという職種を知り、国内だけでなく海外にも進出し、グローバルな視野を持った活躍ができることが魅力的だと感じ、興味を持ちました。海外に事業を展開し、国内建設コンサルタント売上1位である貴社で、国内の建設コンサルタントにおける業務の最先端を学びたいと考えています。そして、私が学んできた地盤工学の知識や経験を活かし、貴社で活躍し、社会に貢献したいと考えています。 インターンシップに参加して得たいものは、貴社の業務や社風の理解と、「地盤」における専門的な知識です。「誠意をもってことにあたり技術を軸に社会に貢献する」という貴社の経営理念が実際の社内にどのように浸透しているのかを感じてみたいです。またこれから社会人となる上で不足している点を分析し、必要となるスキルを明確にすることで今後のキャリアを考えることに役立てると共に、「地盤」における専門的な知識を、業務を通して学びたいです。また様々な業務に複合的に関わっていることを知り、「地盤」だけの知識ではなく、他分野の知見も得られると考えています。
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【合格】インターンエントリーシート(都市空間事業統括本部)(技術系総合職) 日本工営 2023卒 Q 日本工営のインターンシップの志望動機を教えてください。また、インターンシップに参加して得たいものは何ですか。(350~700字以内)
A 課題抽出から計画、設計、維持管理に至るまで、長期的なプロジェクトのプロセスを経験したいと思い、貴社を志望しました。 私は、今後の社会におけるプロジェクトに関して、重要だと感じている点が2点あります。 一点目は、課題をいかに抽出するかという点です。コロナ禍によるライフスタイルの変化やIT技術の発展などにより、都市に対するニーズや都市の抱える課題は変化しつつあると思います。また、課題やニーズは、地域によっても様々に異なります。よって、このような急速な社会の変化の中で、どのように課題・ニーズを抽出して、事業化まで繋げていくかという過程に非常に興味があります。貴社は、建設コンサルタントの先駆けとして、非常に長い歴史の中で、時代とともに変化するニーズに応じて、社会課題の解決に貢献してきました。そのような貴社で、本インターンシップを通じて、社員の方の軸としている考え方を吸収しつつ、課題の抽出から解決へ向けたプロセスを体験したいです。 二点目は、既存のインフラ設備をいかに活用していくかという点です。 現在、戦災復興や高度経済成長期から長い年月が経ち、インフラは老朽化が進むとともに、新たなあり方が求められていると思います。貴社は、インフラのマネジメント事業も積極的に行なっております。今後のインフラ転換期の時代において、どのようなマネジメントを行うべきなのか、実践を通じて体験したいです。 これらを含めた一貫したプロジェクトを経験し、私が現在大学院で学んでいることが実践にどのように活かせるのか、また建設コンサルタントとして何がさらに求められているのか明らかにしたいです。
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【合格】インターンエントリーシート(コンサルタント土木系(都市・交通計画)) 日本工営 2023卒 Q 日本工営のインターンシップの志望動機を教えてください。また、インターンシップに参加して得たいものは何ですか。(350~700文字)
A 私は、建設コンサルタントとして長い歴史を持ち、その高い技術力で業界を牽引する貴社で具体的な業務を体験し、自身の将来設計に役立てたい為、インターンシップへの参加を志望します。〇〇時代、〇〇県〇〇市にて〇〇〇〇〇〇災害を経験し、災害時の交通に対し課題意識を持つようになりました。当時は災害により、道路や鉄道等の交通手段は利用出来なくなったことで人々の移動は大幅に制限され、被害を免れた道路では需要が集中し、大規模な渋滞が長期間発生しました。それに伴い、物流も途絶えてしまい、スーパーやコンビニからは食料等が無くなりました。こうしたことが二度と起こらないように、私は「災害時等の緊急時にも、通常時同様の交通網の確保が重要である」という考えに至りました。それを実現するためには強靭な交通インフラを作り上げる必要があり、これに携われる業種の1つが建設コンサルタントであると考えました。その中でも貴社を志望したのは、1946年創業という長い歴史の中で培われた高い技術力を率先して学び得ることで、断絶しない強靭な交通インフラ建設の実現、またはその計画に携わることが出来ると考えられた為です。上記を踏まえ、インターンシップを通じて、大きく分けて2つ学び得たいと考えております。1点目、自身の学んでいる土木に関する知識が実際にどのように活かされるのか、という具体的なイメージです。2点目、これから社会人となる上で必要なスキルや、課題点を明確にすることです。総じて、「貴社で活躍する私」をイメージ出来るまでに、貴社について深く知りたいと考えております。
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【合格】インターンエントリーシート 日本工営 2022卒 Q インターンシップの志望動機,得たいもの(350~700文字以内)
A 貴社を知ったきっかけとしては先ほど書いた通り,私が所属している研究室の卒業生が最も就職している企業第一位であったことですが,貴社に興味を持ったきっかけは,私が学部四年生の時に聴講しに行った○○○○○○会にて,「○○○○○○○○○○○○○○○○○○」の発表を聞いたことでした. 私はもともとコンター図が好きで,コンピュータを用いた解析やシミュレーションといったことに興味を持っており,研究室も数値シミュレーションを専門としている計算力学研究室を選択しました.そして,研究室で行っていた流体―構造連成解析に強く関心を持っていたので,○○○○○○での貴社の発表に私は心を掴まれてしまいました.発表を聞いた当時はまだ学部生で不勉強な部分もあったため,発表の詳しい中身までは理解できませんでしたが,このような研究を自分もやってみたいと強く思いました. こういった経緯で貴社に興味を持ち,建設業界でトップのコンサルであることも踏まえ,貴社に就職したいとも感じたので実際に職場の雰囲気や日常をもっと知ろうと思い,今回インターンシップへの参加を決意しました. また,解析に興味があると述べましたが,学部の頃に授業で橋梁の設計や道路の設計を行い,設計に対しても面白味とやりがいを感じ,河川構造物やダム,橋梁に関する設計・調査などの業務にも興味を持っているので,このインターンシップを通してそれぞれの業務の面白さややりがいを知り,自分に合っている部署を見つけたいと思っております.
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【合格】インターンエントリーシート(土木 交通運輸)(総合職(技術系)) 日本工営 2022卒 Q 日本工営のインターンシップの志望動機を教えてください。 また、インターンシップに参加して得たいものは何ですか。【350~700字】
A 私は「人のために働く」こと、また、橋梁に関する仕事に魅力を感じているため、貴社のインターンシップを志望しました。私はサークルの合宿運営など、今までの経験から、人に喜んでもらうことや、人を支えることが好きだと感じるようになりました。また、大学入学後に土木工学を学ぶうちに、橋梁の壮麗さに魅了されるようになりました。大学の講義に加え、自分で橋の構造に関する本や写真集などを購入し学んでいくうちに、橋に関する研究や仕事がしたいという気持ちがより一層強くなりました。そのため、人々の暮らしを支えるインフラの整備に、企画から維持管理まで幅広く関わることができる建設コンサルタントに興味を持っています。特に、国内外で数多くの橋梁設計に携わっている貴社に非常に魅力を感じました。 貴社のインターンシップを通じて、建設コンサルタントの業務への理解を深め、貴社での働き方を具体的にイメージしたいと考えています。貴社のホームページを拝見し、インフラ整備の過程での建設コンサルタントの役割についてイメージが湧きました。しかし、依然として建設コンサルタントに対する知識が少ないため、実際に行われている業務や、建設会社や鉄道・道路に関する企業とのつながりについて、インターンシップを通じてさらに理解を深めたいです。また、貴社の強みの1つである「技術力」を支える研究開発にも魅力を感じました。そのため、可能であればコンサルタント事業に加え、企業での研究、開発がどのように行われているかも学びたいです。そして、現在まで学んできた知識と社会とのつながりを感じ、今後の研究活動にもつなげていく所存です。
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日本工営のインターンシップに参加する学生へのアドバイス

日本工営の企業情報

日本工営の基本情報

企業名
日本工営都市空間株式会社
所在地
愛知県名古屋市東区東桜二丁目17番14号
資本金
16億8,200万円
従業員数
843名
事業内容

弊社が提供する技術サービスは、3部門に分類されます。これら3部門が連携し、更に多様な専門家グループと交流し、土木・建築融合の技術により新しい領域のまちづくりを推進していきます。

上場区分
非上場
売上高
164億6,500万円

日本工営の採用データ

今年度採用予定人数
50名
昨年度採用実績
57名
採用者の出身大学例
愛知大学、愛知学院大学、愛知工業大学、愛知淑徳大学、会津大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪工業大学、大阪市立大学、大阪府立大学、沖縄国際大学、鹿児島大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、北見工業大学、岐阜大学、九州大学、九州工業大学、京都府立大学、近畿大学、金城学院大学、熊本大学、熊本県立大学、工学院大学、高知工科大学、神戸大学神戸芸術工科大学、埼玉大学、佐賀大学、滋賀大学、芝浦工業大学、信州大学、成城大学、摂南大学、大同大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、中京大学、中部大学、東海大学、東京電機大学、東京都立大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、東洋大学、徳島大学、鳥取大学、富山大学、富山県立大学、豊橋技術科学大学、長岡技術科学大学、長崎大学、長崎県立大学、名古屋大学、名古屋学院大学、名古屋工業大学、名古屋商科大学、奈良大学、奈良女子大学、南山大学、新潟大学、日本大学、名間環境大学、広島大学、福井大学、福井工業大学、福岡大学、法政大学、三重大学、宮崎大学、名城大学、山梨大学、横浜市立大学、立命館大学、琉球大学、和歌山大学
勤務地
宮城、東京、静岡、愛知、大阪、福岡、沖縄

日本工営の従業員データ

初任給(学士)
230,500円
初任給(修士)
242,300円
昇給
年1回
賞与
夏季・冬季賞与:前年実績年間4.3カ月、業績連動型賞与:業績に応じて支給(10月)
諸手当
家族手当、役職手当、公的資格手当、時間外手当、通勤手当、※各種手当は支給要件があります。
退職金制度
あり
従業員の平均年齢
42.2 歳
平均勤続年数
14.4 年
平均有給休暇取得日数
11.0 日
平均残業時間
36.0 時間

現在ES掲載数

85,759

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