エントリーシート(事務総合職)

2020卒

2019/10/25(金) 更新

学業で頑張ったこと

<双方に正当性のある主張を仲裁する学問> 私は価値観の違う相手を納得させる術を知りたくて法学部に入った。国際取引法は、文化の違う国際間の企業紛争を解決する学問であり、特に、白黒つける裁判と違って、双方の納得のいく結論を出すことに主眼を置く「仲裁」を専攻する所属ゼミは正に求めていたものだった。日本商事仲裁協会の指導の下、模擬仲裁を行い、仲裁人を務めた。特に困難だったのは、双方の主張がどちらも...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

現在ES掲載数

85,759

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録