エントリーシート(事務系)

2019卒

2018/10/23(火) 更新

学問にどう向き合っているか具体的に。(魅力、取り組み事例、得たことなど)

私の研究テーマは「女性化する男性」についてです。街を歩いていた際に、男性用化粧品や男性用脱毛キットを見つけたことがこの研究の始まりです。社会学はこのように身近な事象への疑問から始まる学問であるため、主観的になってしまいがちです。ですが学問である以上、客観性が最重要であると考えています。そこで私は、その潮流の信頼性を検討するために三つの取り組みを行いました。一つ目は公開されている先行研究を全て...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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