エントリーシート(事務系)

2019卒

2018/06/12(火) 更新

力を入れて取り組んだこと、どんな点に苦労し、どんな工夫をし、どんな成果を出し、何を学んだか(400字)

私は体育会ボート部で日本一に挑戦していた。中でも最大の苦労はインカレメンバーの選考合宿で落選を伝えられ、合宿の途中離脱を余儀なくされたことである。また、落選後に取り組んだ練習改革から私は「現状を客観的に把握すること」と「自己の成長の為に挑戦を継続すること」の重要性を学んだ。合宿以前は練習に必死に取り組むことだけに集中し、中々結果を出せずにいた。しかし選考漏れ後は、練習の目的や内容を一つ一つ見...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

現在ES掲載数

85,759

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録