エントリーシート(事務系)

2019卒

2018/06/12(火) 更新

学生時代に力を入れたこと、中でもイノベーションを起こした事例(イノベーションとはリスクを恐れず、既存のものを変革することを指します)(300字)

私は体育会ボート部で週11回の練習を行い、日本一を目指していた。中でもインカレ出場メンバーの選考合宿で、落選を伝えられた後の練習への取り組み改革に一番力を入れた。落選後、私は練習の目的や内容を一つ一つ見直し、自分の最大の課題は「ハードな練習と体重増加の両立」にあると考え、1日6回の食事と3回のプロテインを摂り、摂取カロリーが消費カロリーを日々上回るよう心掛けた。またオフの日も同期や後輩と部活...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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