エントリーシート(総合職)

2019卒

2017/12/15(金) 更新

学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES) (250字以内)

「国内証券流通市場の活性化」をテーマに5人1チームで論文を作成し、証券ゼミナール大会に出場した。日本は欧米諸国と比較して預貯金率の割合が高い。この停滞している流通市場を活性化させるために、投資家層の拡大と取引量の増加を軸として解決の独自案を考案し、論文を作成した。また私はチームの班長を務めていた。例年、先輩後輩間にモチベーションの差が生まれるという課題があったため、後輩に役割を与え知識を共有...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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