PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人)の説明会・選考 5 件

PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) アシュアランス・テクノロジー・センター(デジタルイノベーションコンサルタント職)部門説明会 締切 06/03 12:00 対象:26卒 開催場所:オンライン(Google Meet) 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 新設の部署であるアシュアランス・テクノロジー・センター(ATC)のデジタルイノベーションコンサルタント職の部門説明会が開催されます。 ■開催日程:2024年6月4日(火)18:00~19:00 ■開催方法:オンライン(googl meet) ■内容 ATCとはどんな部署なのか?どんな業務を行いのか?など、アシュアランスや監査法人のサービスでテクノロジーやデジタル技術をどのように活用について紹介されます。 ■応募方法 マイページ右側メニュー「PwC Japan有限責任監査法人」>Event Information 内>    【デジタルイノベーションコンサルタント職(ATC)】部門説明会 よりご応募ください。 ■申込期限 6月3日 12:00(JST)   ◆アシュアランス・テクノロジー・センター(ATC)とは デジタル・テクノロジーの専門家をPwCビジネスアシュアランス合同会社の一つの部門(ATC)に集結させることにより、テクノロジーを活用したPwCのAssuranceサービスの高度化とテクノロジー人財のキャリアの実現をGoalとしている部門です。 ◆ATCの3つのミッションと身につくスキル・能力 【PwCのプロフェッショナルサービスの知見の習得】 ATCの一つ目のミッションである、「既存のサービス提供に伴走しサービスを高度化する」ことを通じて、PwCのプロフェッショナルサービスの知識や経験だけではなく、世界観・マインド・仕事の仕方(=知見)を身につけることができます。 【データ・ドリブンの課題解決能力】 ATCの二つ目のミッションである、「データアナリティクスやガバナンスの考え方を駆使しデータアシュアランスサービス を確立する」ことを通じて、データの価値を見出す/つくる技術とビジネスの世界観との両方を理解し、テクノロジーで現実を変えていく課題解決能力を身につけることができます。 【新しいサービスを開発する能力】 ATCの三つ目のミッションである、「全く新しいデジタルサービスを開発する」を通じて、新たなビジネスを一から構想・企画・開発・提供する力を身につけることができます。 ATCは2022年7月に発足した新しい部門です。組織体制を整え、新しいサービスを開発し、社内外に認知させ、売り込んでいく。ATCは、いわば「社内スタートアップ」です。 New Joinerの皆さんも、組織・ビジネスの立ち上げに合流することになります。 ATCの創成期メンバーの一人として、日々新たな行動を起こしていくエキサイティングな経験ができます。
PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) 【ビジネスリスクコンサルタント職(RA)】ロジカルシンキング体験セミナー 締切 05/29 12:00 対象:26卒 開催場所:東京 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ビジネスリスクコンサルタントの主に4年目頃までの若手が講師となってワーク形式で行います。 ロジカルシンキングは今やコンサルティング業界だけでなく、ビジネスパーソンとして必須といってよいスキルです。 就活に役立つスキルの獲得のため、この機会をご利用ください。 また、若手との交流を通じて、ビジネスリスクコンサルタント職(RA)に関する理解も深めることができます。 ■開催日程 5月23日(木)11:00~12:30 6月05日(水)16:00~17:30 ■方法:対面@東京大手町オフィス ■内容:ロジカルシンキングに関する講義およびワーク、若手社員との座談会 ■応募〆切:各開催日5営業日前の12時まで ■予約方法 マイページTOP>灰色「PwC Japan有限責任監査法人」ボタン>Event Infomation内より参加希望のイベントを予約 ■諸注意 私服でご参加ください。 交通費や宿泊費の支給はありません。
PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) グローバル・リーダーシップ・プログラム(GLP) 選考 対象:25,26卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■応募要件 2026年3月までに大学または大学院を卒業予定の方 ※公認会計士試験論文式試験合格までは、トレーニーとして原則学習に専念します。 ■こんな方にお勧め ・リーダーシップをとって仕事をしていきたい ・海外で働きたい ・自分の知識で誰かの役に立ちたい ■採用実績 文系:文学部、教育学部、教養学部、社会学部、法学部、経営学部、商学部、経済学部 理系:情報学、物質生命理工学、環境社会理工学、都市環境工学、エネルギー応用科学、地球物理学、化学生物環境学、現象数理学、応用化学、システム創成学など ■グローバル・リーダーシップ・プログラム(GLP)とは 信頼を通じて世界の変革をリードする人財を養成する制度です。 会計士試験合格(※)を通過点として、リーダーシップを発揮し、インフルエンサーとなる人財を求めています。 ※日本の公認会計士資格になります。 会計・監査には「国際会計基準」「国際監査基準」という世界の共通ルールがあり、日本で身に付けたスキルがそのまま一生のスキルとして世界で通用します。 「公認会計士×α」のあなただけのキャリアが描ける採用です。 ■応募方法 エントリーには下記(1)(2)(3)の提出が必須です (1)【全職種共通】エントリーシート(トップページStep naviから提出)の提出 (2)マイページログイン後、「PwC Japan有限責任監査法人」バナーの StepNaviより【グローバル・リーダーシップ・プログラム(GLP)】エントリー「申込/確認」ボタンを押してください。 (3)「WEB適性検査」および「動画テスト」をご提出ください。 上記の手続きをもって、エントリー手続きが完了となります。 ■募集期間 7/15(月) 23:59まで(JST) 26卒の選考は2回のみです。 いずれかの選考にエントリーください。 Wave1 エントリー締切 7/15(月) 23:59(JST) Wave2 エントリー締切 9/16(月) 23:59(JST) ☆Wave2エントリー受付開始は7/29の週を予定しています。 募集要項 【動画設問内容】 ◆あなたの尊敬している人物が不正をしていたら、どのような行動を取りますか?(動画:60秒)

PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人)の本選考ES 32 件

【内定】エントリーシート(CPA) PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) 2017卒 女性 Q PwCあらた監査法人のプロフェッショナル職を志望する理由を教えてください
A ①過去に起業をし、様々な成功や失敗をした経験から、1社ではなく複数の企業に関わり、企業や社会の発展に貢献しながら、自分自身を成長させる仕事がしたいからです。私が事業を行っていく中で、自分一人で解決できないような困難な課題にも多々直面したため、自分自身が「専門性」を身につけ、そのような課題を抱える企業を支援していきたいのです。 ②その中でも、監査法人で「公認会計士」という働き方を志望する理由は、「企業の健全化や活性化に貢献する」という社会貢献性を持つ公認会計士に魅力を感じているからです。公認会計士としてそのような役割を果たし、自分自身の専門性を磨くと共に、企業や社会に価値を還元していきたいと考えています。 ③監査法人の中でも、貴法人を特に強く志望する理由は、会社説明会や業務体験会を通して、貴法人にはプロ意識の高い社員の方が多いと感じておりまして、私は働く上で「仕事・企業・ヒト」を重視しているので、そのようなトップレベルのパフォーマーの方々と一緒に働き、自分自身を成長させると共に、社会に価値を創造していきたいと考えているからです。
7
【内定】エントリーシート(公認会計士育成採用) PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) 2016卒 男性 Q あらた監査法人のプロフェッショナル職を志望する理由を教えてください(制限なし)
A 私は社会に大きな影響を与える仕事をしたく、会計士育成採用を志望しました。社会に大きな影響を与える仕事をしたいのには、大学時代、日本の過疎地帯や、海外の社会問題を抱える地域に訪れた経験が関係しています。それらの地域の人々が共通して抱いている閉塞感を目の当たりにし、できるだけ多くの地域を幸せにできるよう、社会を変えていきたいと思うようになりました。この想いから、貴社のCPA育成採用を志望する理由は二つです。  一つ目の理由は、会計士として多くの企業の経営に関われることです。より多くの会社を健全な経営になるようアドバイスすることで、社会に貢献できます。また、貴社は国際業務に強く、監査法人の中でもより幅広いクライアントと関われることにも魅力を感じました。  二つ目は、会計士という業務の専門性です。私は今年2月にJICAのインターンシップでフィリピンに行き、インフラ強化プロジェクトに参加しました。そこで、プロジェクトでは専門性があって初めてバリューを発揮できると知りました。会計士になれば、監査業務という専門性を強みに、クライアントへバリューを提供することができます。社会に貢献するための専門性を得られるということから会計士に魅力を感じました。  私は目標に向けて努力する際の集中力に自信があります。高校受験では、志望校合格のため、半年という短期間の塾通いで偏差値を20アップさせ、合格を勝ち取りました。この集中力で、2年以内に必ず公認会計士に合格できると断言させて頂きます。
13
エントリーシート PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) 卒 Q PwCを志望する理由を教えてください
A 私がPwCを志望する理由は大きく二つある。 一つは、自分が最も成長できる環境がある、ということである。たくさんの事業、クライアントに対して、様々な形でソリューションを提供できる貴社で働くことで、私のビジネスマンとしての可能性が最も発揮されるフィールドを見つけることができると考えている。また、若手のうちからアソシエイトとして現場に関わり、意見を提案、実行していくことができるので、自分自身の大きな成長にも繋がる。更に、貴社におけるキャリア形成の自由度は高く、成長していく中で自分の適正に合ったキャリアを選択していくことができる。そういった経験が、私を一流のビジネスマンへと成長させ、私自身、そこに辿り着きたい、と強く考えている。 もう一つの理由は、「私が将来なりたい姿」になれる場所である、ということだ。私は、社会に自分の実力を認めてもらい、「田中に頼みたい」と誰しもに言われるような人間になりたい。私が今までの人生で原動力としてきたのは、自分の実力が他人に認められた瞬間の喜び、やりがいであり、それを求めて必死にスポーツに取り組んできた。社会に出てからも、よりたくさんの人と関わり、様々な価値を生み出し、評価されたいと考えている。クライアントと深く関わり、ソリューションを提供する貴社において、そのような「私が将来なりたい姿」に到達できる、と確信している。
6

PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人)のインターンES 39 件

【合格】インターンエントリーシート PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人) 卒 Q 今までに成し遂げたことを教えてください。
A 日々、自己研鑽に励む大学生と、日々を怠惰に過ごす大学生の違いを分析し、論文にまとめました。 大学には将来海外で働くために英語を勉強したり、社会経験を積むためにインターンに参加したりする友人がいる一方で、目標を持たず日々をだらだらと過ごすだけの友人もいました。そこで「この違いは何から生じるのか」を知りたくなりました。学部生にアンケートを行い「座学、インターン、ボランティア等にどのくらいの時間をかけるか」を聞き、各学生が自分を高める活動にかける時間を把握するとともに、「属性、大学への進学理由、大学に求めること、既に習得済みのスキル、今後身につけるべきスキル、授業の科目選択の軸、成績」といったことを聞き、各学生の性質を幅広く調査しました。そして、学生が自分を鍛えるための時間を被説明変数、学生の各性質を説明変数とした回帰分析を行いました。しかし、ここで問題が生じました。あまりに幅広い性質を説明変数に設定しため、いざ分析してみると、本当に自己研鑽の時間に影響するのはどの性質なのかが分かりませんでした。そこで、分析の方法を変更しました。 一般的な計量分析では、全ての説明変数を一度に用いて分析しますが、私は説明変数を少しずつ増やして分析していく、という方法をとりました。その結果、多くの性質の中で「既に習得済みのスキルの,「実行力」「計画性」「ストレス耐性」のみが、学生の時間の使い方に影響することが分かりました。これらの取り組みを通じ、自分を鍛えるにあたって必要な能力を知るとともに、物事がうまくいかないとき、一般的には使われていない方法を試すことの重要性を学ぶことができました。
7

PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人)の本選考レポート 10 件

PwC Japan有限責任監査法人(旧PwCあらた有限責任監査法人)のインターンレポート 9 件

現在ES掲載数

77,934

すべて見れる

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録