ニッセイ情報テクノロジーの新卒就活・採用情報

ニッセイ情報テクノロジー株式会社は、日本生命グループのIT戦略を支える中核企業です。生命保険業務をはじめ、医療・金融・年金などの社会インフラを支えるシステム開発・運用を手がけています。最先端技術を取り入れた開発体制を整えており、AI・クラウド・DXといった分野への取り組みも積極的です。安定した基盤のもとで、社会貢献性の高いシステム開発に携わりたい理系学生にとって、大きなやりがいがある環境です。

ニッセイ情報テクノロジーの新卒本選考情報

ニッセイ情報テクノロジーの新卒本選考情報

ここからは、ニッセイ情報テクノロジーの本選考情報をお伝えいたします。
ニッセイ情報テクノロジーの本選考フローや、就活生がニッセイ情報テクノロジーの本選考のために準備したことなどを紹介しているので、ニッセイ情報テクノロジーの企業研究にご活用ください。

ニッセイ情報テクノロジーの本選考フロー

現在、本選考フローの情報を収集中です。

就活生がニッセイ情報テクノロジーの本選考のために準備したこと

就活生がニッセイ情報テクノロジーの本選考で評価された・重視されていたと思うポイント

ニッセイ情報テクノロジーの本選考ES(エントリーシート)・レポート

ニッセイ情報テクノロジーの本選考ES

【内定】エントリーシート(システムエンジニア) ニッセイ情報テクノロジー 2026卒 Q 学生生活を通して力を注いできた事、計画・実行した事項はどのようなことですか。その際苦労・工夫された点、その結果どうなったか等、具体的にご記入ください。​​(400文字以下)
A 地域産品ショップを運営する長期インターンで21名の学生メンバーが働きやすい環境を作り、週売上を2倍に増やした経験だ。店の特性上2ヶ月で商品が入れ替わるため、商品知識の定着が難しく顧客との会話が少なかったことで、メンバーの接客への意識が低い課題があった。そこで、接客の質の向上と知識のインプットの効率化が必要と考え、2つの施策を行った。1つ目は、データを分析し売れ行きの良いジャンルをメインに担当制度を設けた。 これにより、好きなジャンルを中心に覚えたい、知りたいというメンバーの意識変化に繋がった。2つ目は、商品クイズ形式を採用し会議で商品の知識定着度の確認を徹底した。 間違ったものを覚えやすくかつ楽しんで覚えられるように工夫した。また、地域・事業者の知識で接客にいかせる形にした。結果、商品知識を活かした接客が出来て購入に繋がったことがメンバーの接客への意識向上に繋がり、週売上が以前の2倍になった。
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エントリーシート(SE) ニッセイ情報テクノロジー 2025卒 Q 学生生活を通して力を注いできた事、計画・実行した事項はどのようなことですか。その際苦労・工夫された点、その結果どうなったか等、具体的にご記入ください。(400文字以下)
A サークルでイベントの企画リーダーを務め、新入生継続率を50%まで向上させたことです。 300人もの新入生がサークルに入りますが、継続率が約3割と低いことが課題でした。 原因は、新入生がサークルに来ても仲の良い人同士で話し、新しい環境に馴染めないことだと考えました。 そこで2つのことに取り組みました。 1つ目に、他学年と容易に交流できる場を企画することです。単なる飲み会ではなくレクを月に一度企画し、人の繋がりを生むような環境づくりを心掛けました。 2つ目に、普段の活動にも積極的に顔を出し、沢山後輩に話しかけることです。知っている先輩がいると安心し活動に行きやすくなると考え、全員の顔と名前を覚えるようにしました。 その結果「仲間に会うために活動に行く」というサイクルを生むことができ、継続率を5割まで向上させることができました。 この経験を通し、課題解決に向けて自ら積極的に提案し、行動する力を身に付けました。
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ニッセイ情報テクノロジーの新卒面接対策情報

ここからはニッセイ情報テクノロジーの面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、ニッセイ情報テクノロジーの面接対策情報を解説していきます。

ニッセイ情報テクノロジーの面接・グループディスカッション詳細

ニッセイ情報テクノロジーの面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたこと

ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップ選考詳細

ここからはニッセイ情報テクノロジーのインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップ選考フローや就活性がニッセイ情報テクノロジーのインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップ選考フロー

【インターン】(サマーインターン)
WEBテスト

エントリーシート(ES)

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生がニッセイ情報テクノロジーのインターンシップの選考のためにした準備

ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからはニッセイ情報テクノロジーのインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップES・レポートだけでなく、今後ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

ニッセイ情報テクノロジーのインターンES

インターンエントリーシート(SE)(SE) ニッセイ情報テクノロジー 2026卒 Q 学生生活を通して力を注いできた事、計画・実行した事項はどのようなことですか。その際苦労・工夫された点、その結果どうなったか等、具体的にご記入ください。
A 所 属するプログラミングサークルにおいて、栄養指導アプリ開発に注力しました。当初、運動部が使用する栄養指導アプリの開発を進めており、私は主に開発スケジュールの立案と進捗管理を担当しました。 ここで資金不足と限られた開発期間という課題に直面したため、2つの取り組みを行いました。 1つ目は、学内の活動支援制度の活用です。当初は、職員の方に懐疑的な目を向けられていましたが、開発の意義や具体的な工程を事前に丁寧に説明し、計画の緻密さをアピールした結果、活動が認められ、必要な予算を確保することに成功しました。 2つ目は、機能に優先順位をつけることです。全ての機能を盛り込むのではなく、最も重要な機能を絞り込み、限られた期間内で確実に完成できる計画を立てました。 結果、予定通りにアプリを完成させ、運動部の栄養管理に実際に活用されています。この活動から、課題解決力やチームマネジメント力を身につけることができました。
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ニッセイ情報テクノロジーのインターンシップに参加する学生へのアドバイス

ニッセイ情報テクノロジーの企業情報

ニッセイ情報テクノロジーの基本情報

企業名
ニッセイ情報テクノロジー株式会社
所在地
東京都大田区蒲田5-37-1ニッセイアロマスクエア
資本金
40億円
従業員数
2,611名
事業内容

保険・金融に関するシステムサービス、医療・介護に関するシステムサービス、ネットワークサービス、アウトソーシング、収納代行 等

上場区分
上場
売上高
790億2,600万円

ニッセイ情報テクノロジーの採用データ

今年度採用予定人数
51~100名
昨年度採用実績
105名
採用者の出身大学例
青山学院大学、秋田大学、亜細亜大学、岩手大学、大阪大学、大阪教育大学、大阪工業大学、大阪公立大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、小樽商科大学、お茶の水女子大学、学習院大学、神奈川大学、関西大学、関西学院大学、環太平洋大学、九州大学、京都府立大学、共立女子大学、近畿大学、群馬大学、慶應義塾大学、甲南大学、神戸大学、國學院大學、国際基督教大学、駒澤大学、埼玉大学、滋賀大学、滋賀県立大学、静岡大学、芝浦工業大学、上智大学、信州大学、成蹊大学、成城大学、西南学院大学、高崎経済大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、東京学芸大学、東京女子大学、東京電機大学、東京都市大学、東京都立大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、東洋大学、獨協大学、鳥取大学、長崎大学、名古屋学院大学、奈良女子大学、南山大学、日本大学、日本女子大学、福島大学、文教大学、法政大学、北海学園大学、北海道大学、武蔵大学、明治大学、名城大学、明星大学、桃山学院大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、和歌山大学、早稲田大学
勤務地
東京、大阪

ニッセイ情報テクノロジーの従業員データ

初任給(学士)
265,000円
初任給(修士)
275,000円
昇給
年1回
賞与
年2回
諸手当
時間外勤務手当、休日勤務手当 ほか
退職金制度
あり
平均勤続年数
14.2 年
平均有給休暇取得日数
18.0 日
平均残業時間
29.6 時間

ニッセイ情報テクノロジーの就活情報

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