アシストの新卒就活・採用情報

アシストの新卒本選考情報

アシストの新卒本選考情報

ここからは、アシストの本選考情報をお伝えいたします。
アシストの本選考フローや、就活生がアシストの本選考のために準備したことなどを紹介しているので、アシストの企業研究にご活用ください。

アシストの本選考フロー

【エンジニア職】
エントリーシート(ES)

面接(3回)

内々定

エントリーから内定に至るまでの選考フローとその時期・内容については、各社の内定者インタビューと体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生がアシストの本選考のために準備したこと

就活生がアシストの本選考で評価された・重視されていたと思うポイント

アシストの本選考ES(エントリーシート)・レポート

アシストの本選考ES

エントリーシート(総合職) アシスト 2022卒 Q 学生時代に頑張ったこと
A 私が学生時代に頑張ったことは、小学校低学年対象の家庭教師のアルバイトです。 私が担当した生徒たちは皆9歳以下だった為、集中力が持たず遊んでしまう子も多くいました。マニュアルにはアドバイスが書いてありましたが、生徒によって個性は様々であり、マニュアルに沿っても解決できない事がありました。そこで私は、一人一人にあったマニュアルを作りました。例えば6歳の子には、文字ではなく絵や図を色つきで書いてきたり、集中力がない子には「先生と競争だよ!」と煽ってみたり、時間をはかる際にはタイマーの音を生徒と決めたりと色々工夫してみました。すると生徒たちにメリハリがつき、笑顔も増え、無駄な時間が減っていきました。その結果、子供たちだけでなく親御さんからも信頼され、感謝されたり、勉強以外の面でも相談される事が増え、私自身のやりがいに繋がりました。結果的に、生徒達だけではなく、私自身も成長することができ、有意義なアルバイトにすることが出来ました。私はこの経験を通してマニュアルが全てではない事を学び、柔軟性を持って臨機応変に対応できるスキルを身につけました。
0
エントリーシート(営業職) アシスト 2021卒 Q 学生時代に頑張ったことを3つまで教えてください
A ①【マレーシアでの海外インターンシップで新規事業立案をしたこと】3年次夏に1か月間、学校主催のプログラムを用い、日本人留学生2人で主に通信事業を行う企業にてインターンシップに参加した。そこでは「マレーシアで売れる日本商品の提案」を行なった。事前に企業とのセッションを経て、日本において現地ショッピングサイトを見たり、経済学部の教授のもとに足を運ぶなどして、大枠の提案内容はブランドの履物やスキンケアアイテムなど、性能や価格設定が高い商品にしようと決めていた。しかし、現地に行った際、豊富な品揃えがあるショッピングモールを見て、現状把握に徹すべきだと考えた。そこで、現地の生の声を聞くためアンケート調査を行った。その際、現地の同年代の女性から、宗教上の理由により化粧品を自由に使うことができないという悩みを聞いた。それを受け、「宗教上問題なく、着飾ることができる商材」を探し、カラーコンタクトレンズを提案した。事業として始める際にも、ストックがしやすくリピーターが多い商材であるという理由から、利益を生み出しやすいと考えたからだ。そうして、輸入する際に必要となる専門的な情報を集める等、詳しい工程を調べた上で商材を提案した。その結果、事業として引き継いでもらうこととなった。今回の経験により、「実行しながら、現れてくる問題に適応し、計画を立て直していくこと」の大切さを学んだ。 ②【飲食店アルバイトにて、新規の顧客定着率を20%上げたこと】チェーン展開を行う勤務先は他店に比べ、新規の顧客定着率が低いことが課題だった。そこで私は「リピーターを増やすこと」を目指し、お客様との信頼関係の構築に専念した。例えば、料理の提供が遅れている時はすぐに用意できる料理を勧めたり、茶や水を出すと同時に何気ない会話をするなど、ホールとしてできるフォローを徹底した。また、お客様が店内で迷っている時には、名前を確認せずとも席までご案内できるようにすることを意識していた。その対応を口コミ上で褒めて頂いた機会もあった。しかし、私一人で行ってもまったく意味がないと思い、月に1度接客メンバーで集まる機会を設け、それぞれの顧客対応のノウハウを共有すると同時に、従業員同士で接客練習を行い新しく入った従業員にも接客方法を浸透させ、クオリティの統一をした。これらの行動の結果、約6か月で新規顧客定着率20%向上に繋がった。 ③【3年次春から現在まで続けている、広告系スタートアップでの長期インターンシップ】顧客から入稿された原稿の添削を確実に遂行するという仕事に加えて、この機会にさらに自分に出来ることを増やそうと考えた。そこで、先輩に相談したところ「プラスな経験になるよう戦略的な行動をとりなさい」との助言を頂いた。そのため私は、例えば座る場所を変え来客訪問に一早く対応したり、社員限定のイベントに自ら頼んで参加した。そうすることで、社員に私の意欲がさらに伝わり、取材にも同行できる等、業務の幅を広げることができた。その結果、顧客との交流を通し、依頼にある背景を知り、添削に関して親身なコメントで評価された。この経験から、目的に対して工夫しながら積極的に行動し、物事をやり抜く力が身についた。
1

アシストの新卒面接対策情報

ここからはアシストの面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、アシストの面接対策情報を解説していきます。

アシストの面接・グループディスカッション詳細

アシストの面接において印象に残った・回答に困った質問

アシストの面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたこと

アシストのインターンシップ選考詳細

ここからはアシストのインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
アシストのインターンシップ選考フローや就活性がアシストのインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

アシストのインターンシップ選考フロー

【営業】(冬インターン)
エントリーシート(ES)

動画選考

面接

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

アシストのインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからはアシストのインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
アシストのインターンシップES・レポートだけでなく、今後アシストのインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

アシストのインターンES

インターンエントリーシート(総合職) アシスト 2021卒 Q 学生時代に頑張ったこと3つとその注力割合
A 【アルバイト先の接客意識改革】40% 私のアルバイト先 の店舗で毎日「接客が酷い』とお客様からクレー ムが入っていた。私はこの状態を改善したい と考 え、接客リーダーに立候補した。 初めは接客の基 本をしっかりと個々に教えていたが、 老若男 女様 々なお客様が来店されるため、お客様人一人に合 った接客をしなければ改善に繋がらないと考えた そこで接客の理論をひたすら教えるのではなく 「もし自分がお客様だったら」と常に問いかけお 客様目線に立つ考え方を徹底し、接客に対する意 識を変えさせた。また、疑問に思っていることが あれば意見を積極的に言ってもらい、 嫌々 「やら される」のでは無く相互が納得してお客様のため に気持ちよく働ける環境にした。これにより全従 業員がロボットのような業務でなく、お客様を常 に想い、心のこもった仕事をしてくれるようにな った。結果としてお客様からは「ありがとう」 と 声をかけてもらえるように変わった。 【ゼミ新入生歓迎活動】30% 私が大学3年生の頃、 ゼミ の定員20名に対し新入生からの応募が5名しか集ま らない問題に直面した。私はその原因を考えた結果 、ゼミ生1人1人勧誘活動への熱意とやり方が問題 だと考えた。私は投資は非常に魅力あふれる分野で あると考えており、多くの新入生に投資を学んでほ しいと考えた。そこでゼミ生皆と意見を交わし合う 場を設け、状況打開に向けて『3つの行動目標』を 立てた。1つ目は、オリジナルのゼミのビラを作成 し、ゼミ生皆で手分けして配布活動をする。2つ目 は、ゼミの授業を新入生が1年中参加や見学が出来 る環境に変える。3つ目は、様々なイベントを開催 し、SNSを使い積極的に新入生を勧誘し関わりを持 つ事であった。この3つを行う事で新入生から私た ちのゼミの「認知度」を上げるだけでなく、ゼミ生 個々の「人柄」やゼミの「雰囲気」を理解してもら うことに繋がり多くの人に興味を持ってもらえた 。結果として、5倍の25名の新入生に応募をしても らえたのである。この経験から、問題に対し逃げず に立ち向がい、皆で団結して解決に導くやりがいを 学んだ。私は社会人になっても、あらゆる問題解決 のために周りを積極的に巻き込み活躍したい。 【資格取得】30% 資格取得によって将来役立つ能力を身につけるだけでなく、継続的に努力を続けられる人間になりたいと思い行った。アルバイト3つを掛け持ちし、ゼミ活動やサークル活動を行っていたために、日々非常に忙しかった。しかし私は日々の計画をきちんと立て、愚直に努力を重ねていった。その結果として、私はこれまでに8つの資格取得を達成し、人として大きく成長でき自信がついた。 行政書士などの難関な国家資格であったが、絶対に合格するという誰よりも強い気持ちを胸に、勉学に励んだ。私はこの姿勢を社会人になっても忘れず、常に努力を続ける所存である。
1

アシストの企業情報

現在、企業情報を収集中です。

現在ES掲載数

89,511

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録