ADKホールディングス(ADK)

【採用直結型】ADK Data Science Camp

  • 25卒
  • 26卒
  • インターン
  • オンライン
締切 24/07/08 10:00

最終更新日:2024年05月29日

情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。

採用直結型となり、参加者のうち選抜された一部の方は早期選考に案内されます。

■参加条件
Excel・R・Python・SQLなどソフトウェアや
プログラミング言語でデータ集計や統計解析の経験がある方
または、
統計学、計量経済学、数理社会学といった 統計解析に関する科目を履修し、統計解析の考え方を活用できる方
※2026年4月1日までに働くことが可能な方のみ。
※入社時30歳未満の新卒、既卒、就業者。

■こんな方におすすめ
人間の行動や心理に興味・関心のある方
または商材が売れる仕組み・世の中の流行に
興味・関心のある方
データ・AIを駆使し、AIにはなれないアナリストや
ストラテジストにまで自己の付加価値を高めたい方

■実施プログラム
・最前線で活躍する社員による「マーケティング×データサイエンス」の講義
・実在するクライアントを想定し、グループ形式で、ADKの保有する、膨大な生活者データ※の分析し、顧客ニーズに合わせ、最適なアイデアや施策をプレゼンして広告・マーケティング会社の一連の仕事を体験できます。

※生活者データ:デモグラフィック属性、意識・価値観、生活行動、消費行動、メディア接触など多様な質問項目で、生活者の意識・行動からメディア接触まで一貫した分析が可能なデータ

■全体スケジュール
1 エントリー期間
  5.20(月) - 7.8(月)午前10:00
2 ADK Data Science Camp
  9.2 (月) 3 (火)・4(水) 5(木)・6(金)
3 データコース早期選考 (10月~12月)
  ※ADK Data Science Camp 参加者の一部が早期選考へ案内されます。
4 2024年内: 内々定(予定)

■開催地
オンライン開催

■参加人数:40名程度 ※変更の可能性あり

■特典
ADK Data Science Camp に参加した一部の方が早期選考に案内される、「採用直結型」 ワークショップです。
早期選考で採用となった場合に関しては、インターンサイトの下部をご確認ください。

※1「ADK Breakthrough Camp」との併願はできません。
※2 参加条件を満たしている方が応募できます。
※3 「ADK Data Science Camp」への参加者は、実施日程の5日間すべてに参加します。
※4 「ADK Data Science Camp 」や「ADK Data Science Camp参加後のデータコース早期選考」の結果は、以降の他の選考の結果には一切影響ありません。

■応募方法
①顔写真の提出
インターンシップに参加にあたって、必ずアップロードしてください。

②希望するインターンシップの選択
・「ADK Breakthrough Camp」
・「ADK Data Science Camp」
いずれか一つを選択してください。
※マイページ上の「インターンシップ希望アンケート」より選択してください

③エントリー課題の提出
各インターンシップで指定の課題を提出してください。

・ADK Data Science Camp ※エントリー締切:7月8日(月)10:00
 顔写真の提出/エントリーシート/プロフィールシート
※設問など詳細については、インターンシップ選択の際にご案内いたします。

インターン情報

外部サイトに遷移します

ES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート ADKホールディングス(ADK) 2024卒 男性 Q 学生時代、もっとも力を入れて取り組んだ(または現在も取り組んでいる)テーマを以下の中から1つお選びください。選択したテーマについて具体的に教えてください。 (200文字以上400文字以下)
A 選択テーマ:アルバイト バイトリーダーとして人気○○店での料理提供タイミングの最適化に尽力した。○○店は○○の提供タイミングが重要であるが、繁忙期には慣れていないメンバーが業務についていけずお客様の不満を耳にすることがあった。私の強みは相手の立場に立って物事を考えられることであり、それを活かすために各メンバーの想いを聞き出す努力をした。業務時間の前後を含め各メンバーと積極的に話をし、お互いのことを深く知ることで信頼関係を構築した。その後各々が業務中に感じていることや改善してほしいことをヒアリングして問題を究明し、繫忙期の予約の取り方や業務中の指示の出し方に問題があるとして店長に改善を求めた。その結果店長も提案を受け入れ各メンバーから働きやすくなったと言ってもらえ、繁忙期でも料理提供のタイミングが乱れることがなくなった。グルメサイト内でもその提供タイミングの高評価の声をいただくことができ自信に繋がった。
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【合格】インターンエントリーシート ADKホールディングス(ADK) 2023卒 男性 Q 20代の「活字離れ」を解決するには。若者の活字離れが叫ばれて久しい日本。実際に読書率も年々減少しています。そこで、今後も加速するであろう若者の活字離れを食い止め、20代が読書する機会を増やすために、どんな事ができるのか。今までにないアイデアを考えてください。(400文字以下)
A 電子書籍の定額読み放題サービスに「検索機能、タグ付け機能」を取り入れた新サービスを提案する。前提として、読書の形態を、媒体は問わないが活字を読むものに限る。施策の主体は企業とする。また、今回は読書の目的を、情報収集と仮定する。若者の読書率の減少の要因は、スマホなどの情報機器の普及による、読書以外の情報収集手段の充実であると考える。読書をSNSや検索エンジンなどと比べた際の弱みは「手軽さ」である。SNSや検索エンジンには⑴検索すると調べたいものがダイレクトに表示される⑵関連タグや検索履歴の記憶によって関連情報が自動で表示されるといった2つの特徴がある。これらを踏まえ、⑴情報を検索すると、書籍の題名だけではなく中身の該当する部分まで表示する機能⑵利用者が有志で書籍の中身にタグ付けを行うことで関連情報をまとめて得られるようにする機能の2つを導入し、上記の弱みを克服したサービスを考案した。
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