エントリーシート(研究開発職)

2024卒

2023/09/04(月) 更新

学生時代に熱心に取り組んだこと(200字以内)

コロナ禍での蹴球部の新歓活動強化に取り組んだ。蹴球は試合に11人必要かつ前年度の入部者が8人で各々の負担が増大したのを踏まえ、新入生を11人以上入部させることを目標とした。私は新歓係となり、ボール一つで様々な技ができる蹴球及び弊部の魅力を伝えるべくSNSで技動画を投稿した。また興味を示した新入生をzoomに招待し、オンラインで部員との交流を促した。結果、前年度の2.5倍の20人の新入生が入部した。
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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