エントリーシート(総合職)

2023卒

2022/08/18(木) 更新

学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

私は、国際経済学のゼミに所属しています。東アジアの社会と経済を題材とし、身近な話題から社会問題まで、その背景や仕組みやについてアジア諸国と日本を比較しながら学んでいます。毎週のゼミでは、課題図書から各自割り当てられたパートを読み、要約し、発表を行いました。当初は慣れない経験であり苦手意識がありましたが、回数を重ねるごとに、スライドを見やすくなるようにデザインしたり、話し上手な人を真似てみたり...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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