【内定】エントリーシート(SE)

2022卒

2021/07/20(火) 更新

ガクチカ (400文字)

私は映像授業の塾でチューターとして、受講ペースの向上に取り組んだ。私の校舎では高校2年生の受講ペースが100校舎中95位まで落ちていた。ここに危機感を感じた私は対策チームを結成し、受講ペース2倍を目標に取り組んだ。 スタッフからのヒアリングと生徒のデータ分析の結果、ボトルネックを登校時間の遅さだと特定した。そこで「生徒の登校時に、スタッフと登校時間の振り返り面談をする」という施策を企画した...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

現在ES掲載数

88,994

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録