【内定】エントリーシート(事務職)

2020卒

2019/08/29(木) 更新

大学で専攻しているテーマ及びその内容について(200)

いつ主体的・対話的な学びが生まれ、どんな教授法でそれを導き出すことができるかを研究しています。日本の教育は、知識詰め込み型であり、学力は高いけれど「創造力」や「主体性」が世界に負けています。これに対し、文部科学省が打ち出したのが“アクティブ・ラーニング”です。私は、主体的な学びの場でこそ生徒の可能性に芽が出ると考えており、さらなる先進的な例を学ぶべく、シンガポールの国立教育研究所に留学をしました。
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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