エントリーシート(営業職)

2020卒

2019/07/09(火) 更新

学生時代に力を入れたこと

 私が学生時代に力を入れたことは宅地建物取引士の資格取得です。金融や不動産に興味を持ち、この分野の知識を身に付けたいと思ったからです。また過去1回は1点足りず不合格、私は悔しさが忘れられず再挑戦すると決意しました。前回は試験日から逆算して計画を立てて取り組んだが、がむしゃらに取り組むも計画をこなせず中途半端な状態で試験を迎えたため不合格という結果になってしまいました。その反省を生かし、「1....
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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