【内定】エントリーシート(研究開発)

2020卒

2019/05/21(火) 更新

学生時代に熱心に取り組んだ事(200文字)

バスケサークルの代表としてチームの成績を向上させた。チームの意識共有が課題であり、成績が低迷していたため、練習の改革に挑んだ。練習前に決め事を話した後、執行代を中心にコート各地で声掛けを行った。決め事が疎かな場合、中断して決め事を再確認した。また、執行代で練習を反省する機会を作り、反省を次の練習前に共有する事を習慣化した。周囲と協働して練習を改革した結果、学内8チーム中5位の成績が2位に向上した。
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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