【内定】エントリーシート(営業職)

2019卒

2018/12/11(火) 更新

学生時代に頑張ったこと(300字)

私は大学の空手部での稽古に最も力を入れている。空手部は30人の部員と共に都大会の優勝を目指しており、週五回の稽古に励んでいる。私は現在主将を任されているのだが、大会で結果を出せずに苦しんでいる時期があった。そこで私は稽古への取り組み方を徹底的に見つめなおして、常に頭を使ってPDCAを根気良く回す事にした。監督や部員との話し合いによる自分の課題の認識と、その課題克服のために必要な練習。この二つ...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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