【合格】インターンエントリーシート

2019卒

2018/05/30(水) 更新

大学時代に注力したこと①

横浜開港祭親善大使の活動である。親善大使は毎年多くの応募があり、大学三年生や社会人が多いなか、当時18才の私は親善大使最年少として抜擢された。しかし高校を卒業したばかりの私は正しい日本語も話せず、皆にどこか引け目を感じ、自分らしい活動が出来ていなかった。親善大使の活動は、横浜開港祭のPR活動や当日のプログラムの運営である。PR活動では、幅広い年代の横浜市民の方と触れ合うことや、TVやラジオに...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

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