コカ・コーラボトラーズジャパンの本選考ES 15 件

コカ・コーラボトラーズジャパンのインターンES 6 件

【合格】インターンエントリーシート(ファイナンス職) コカ・コーラボトラーズジャパン 2023卒 女性 Q 当社が、5年後に、圧倒的な飲料のリーディング企業であるために、何をすべきか。(800文字以下)図表の添付は自由です
A 1機能訴求型健康飲料とコーヒーの分野の広報の強化、2コーク・オンアプリの更なる普及の2つの施策を実施するべきだ。  現在、コロナ禍の影響で体調管理、健康維持のニーズが高まっている。また、在宅勤務といった新しい生活様式が生まれ、コロナ収束後の日本でも新しい生活様式が定着すると考えられている。在宅勤務が増え、外出自粛が求められる中で、自宅で気軽にカフェ気分を味わいたいと感じる人が増えた。実際に、緊急事態宣言下では、おうち居酒屋やおうちカフェが流行した。 そこで、1つ目の施策として健康ニーズにこたえる飲料と自宅でカフェ気分を味わえる飲料の広報の強化を上げる。具体的には、コーク・オン対応のスマホ自販機にからだ巡り茶シリーズとトクホコーラを導入することを提案する。コーク・オンアプリ利用者は健康意識が高い人や運動不足を感じている人が多いと予想される。そのため、スマホ自販機にはコーク・オン利用者の健康ニーズにこたえる商品を導入するべきだと考えた。また、自宅で気軽にカフェのクオリティーを再現できるコーヒーベースをより広報するべきだと考える。特にコーヒーベースは、競合であるサントリーの商品はスーパーマーケットでよく見かけるが、コカ・コーラ製品のものは見かけない。猿田彦珈琲監修という独自性を前面に押し出し、差別化を図ったうえ広報を強化するべきだ。 2つ目の施策として、コーク・オンの更なる普及のために新たなシステムを提案する。緊急事態宣言下では外出の自粛が求められるため、GPSを活用し自宅に滞在している時間を測定しておこもり成功日にスタンプを付与するというシステムだ。アプリがきっかけで人流を減らすことに貢献できれば、社会への貢献度も大きく話題を呼ぶと考えた。また、ウォーキングに興味のない層にコーク・オンをダウンロードしていただくきっかけを作ることで、コーク・オン対応の自販機の利用者の増加が見込まれ、売り上げの増加につながるだろう。 以上2つの施策を実行することで、5年後に圧倒的な飲料のリーディング企業を達成できると考える。
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コカ・コーラボトラーズジャパンの本選考レポート 1 件

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