シチズン時計の新卒就活・採用情報

シチズン時計株式会社は、腕時計を中心とした精密機器メーカーで、創業以来「Better Starts Now」という理念のもと革新的な技術開発を続けています。ソーラー充電技術「エコ・ドライブ」や電波時計など、環境配慮と精度の両立を追求した製品が国内外で高い評価を得ています。また、時計以外にもヘルスケア製品や産業機器など事業の幅を広げており、多角的な成長を遂げています。グローバル展開にも力を入れており、語学力や国際感覚を活かして働ける環境です。技術とデザイン、そして伝統と革新を融合させる挑戦に魅力を感じる方に最適な企業です。

シチズン時計の新卒本選考情報

シチズン時計の新卒本選考情報

ここからは、シチズン時計の本選考情報をお伝えいたします。
シチズン時計の本選考フローや、就活生がシチズン時計の本選考のために準備したことなどを紹介しているので、シチズン時計の企業研究にご活用ください。

シチズン時計の本選考フロー

【総合職】
説明会

エントリーシート(ES)

WEBテスト

面接(3回)

内々定

エントリーから内定に至るまでの選考フローとその時期・内容については、各社の内定者インタビューと体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

シチズン時計の本選考ES(エントリーシート)・レポート

シチズン時計の本選考ES

エントリーシート(事務職) シチズン時計 2021卒 Q 志望理由を教えてください。(600字)
A 世界中の地域に根差したビジネスをされておられる点に共感して志望しました。私は企業が地域と寄り添って生きる社会を実現しようと思っております。そう思う背景は、私が幼少期の頃にタイに住んでいた体験から来ます。バンコクの学校に通っていた時に、タイは企業と市民の距離が近いことが分かりました。そこから世界中の国・地域をもっと近い関係にしたいと思い、上記に至りました。貴社は「市民に愛され市民に貢献する」という考えの下、地域に根差した事業を行っておられます。中でも貴社は世界随一の「マニュファクチュール」で製造することを通して、お客様に感動を届けておられます。どこまでも真摯に市民のことを考えている貴社でなら、私の思いが実現できると思い志望に至りました。私は学生時代に学生団体立ち上げを通し、顧客のニーズを基にしたイベント企画から運営までを創出する力を身につけてきました。その能力と経験を生かし、海外事業部として貴社の企画立案ビジネスに携わりたいです。現在アジアの発展途上国が成長し、時計業界のマーケットも変化していると推測します。今後貴社はビジョンである「時計の未来を切りひらくこと」の下、成長したアジアのマーケットの中で強固な販売基盤を構築することで急成長が期待できると考えております。その中で私は、タイの事業部の販売代理店向けの営業を担当して、貴社の商品を取り扱う代理店の開拓を行いたいと考えております。
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エントリーシート(総合職) シチズン時計 2020卒 Q あなたがこれまで挑戦してきたこと(600文字)
A 大学生活では様々なことに挑戦しましたが、そのチャレンジ精神の源は高校野球でのコンバート経験にあります。 入部当初、私は投手を務めておりました。しかし1年夏に監督から捕手へのコンバートを提案されました。私に捕手経験は皆無で、当初はやりたくないという思いが強かったです。 しかし出場機会を増やしたという思いを持ち、一心不乱に捕手の練習に取り組みました。 単純な捕手スキルだけでなく声の大きさや投手目線からのリードなど、自分が持っている長所を活かして試合に出場していきました。そういった姿勢が評価され、2年夏に正捕手に任命されました。 さらに捕手としての取り組みが、投手にも生かされました。捕手として投手を客観視できた事によるスキルアップや両方を経験したことでチーム内の信頼を高める事ができました。 最終的にはエースに抜擢され、入学当初の目的も果たすことができました。捕手経験なくしてエースにはなれなかったと思います。 偏見を持たずにまずはチャレンジすることの大切さ、他分野においてもそのチャレンジが生きることを学びました。その後の生活でもチャレンジ精神をもって日々を過ごせるようになりました。具体的には偏差値45から早稲田に入るために浪人したり、出版団体でのライター活動やカナダへ単身でホームステイに行ったりしました。
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シチズン時計の新卒面接対策情報

ここからはシチズン時計の面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、シチズン時計の面接対策情報を解説していきます。

シチズン時計のインターンシップ選考詳細

ここからはシチズン時計のインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
シチズン時計のインターンシップ選考フローや就活性がシチズン時計のインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

シチズン時計のインターンシップ選考フロー

現在、インターンシップ選考フローの情報を収集中です。

就活生がシチズン時計のインターンシップの選考のためにした準備

現在、インターン選考の準備に関する情報を収集中です。

シチズン時計のインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

現在、インターン選考で評価・重視されるポイントに関する情報を収集中です。

シチズン時計のインターンシップ参加後の企業からのアプローチ

現在、インターン参加後の企業からのアプローチに関する情報を収集中です。

インターンシップを通してシチズン時計から内定がでるかどうか

現在、インターンを通した内定可能性に関する情報を収集中です。

シチズン時計のインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからはシチズン時計のインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
シチズン時計のインターンシップES・レポートだけでなく、今後シチズン時計のインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

シチズン時計のインターンES

シチズン時計のインターンシップに参加する学生へのアドバイス

現在、インターンシップに参加する学生へのアドバイス情報を収集中です。

シチズン時計の企業情報

シチズン時計の基本情報

企業名
シチズン時計株式会社
所在地
東京都西東京市田無町6-1-12
資本金
326億4,800万円
従業員数
14,817名
事業内容

私たちは世界でも数少ない「総合時計メーカー」です。、これは時計の企画、デザイン、開発、設計、製造、営業、アフターサービスに至る全てを自社グループで手掛ける時計メーカーのこと。「マニュファクチュール」とも呼ばれ、時計業界を牽引する存在です。そんな「総合力」から生まれる製品は、独自の技術とデザインで、世界中のお客様に愛されています。アパレル・ファッション業界とのコラボレーション、コネクテッドウオッチ開発やエシカルブランド立上げなど、新分野との融合も注力しています!

上場区分
上場
売上高
3,128億円

シチズン時計の採用データ

今年度採用予定人数
19名
昨年度採用実績
15名
採用者の出身大学例
青山学院大学、茨城大学、愛媛大学、桜美林大学、大阪大学、大阪芸術大学、大阪府立大学、学習院大学、金沢美術工芸大学、関西大学、北九州市立大学、京都女子大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際教養大学、駒澤大学、芝浦工業大学、首都大学東京、上智大学、信州大学、成蹊大学、多摩美術大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、津田塾大学、電気通信大学、東京大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東洋大学、獨協大学、南山大学、日本大学、日本女子大学、広島大学、法政大学、武蔵野美術大学、明治大学、山梨大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
勤務地
埼玉、東京

シチズン時計の従業員データ

初任給(学士)
267,000円
初任給(修士)
290,500円
昇給
年1回
賞与
年2回
諸手当
通勤手当・食事手当(4000円)・時間外労働手当 等
従業員の平均年齢
43.2 歳
平均勤続年数
18.6 年
平均有給休暇取得日数
13.8 日
平均残業時間
9.3 時間

現在ES掲載数

85,759

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