JSOLのインターンES
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【合格】インターンエントリーシート(CAE)(SE)
2027卒
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Q あるIT企業の中でなぜJSOLの夏季インターンシップに参加しようと思われましたか。きっかけと理由を教えてください。(400字以内)
A 貴社がCAE解析を軸に、多様な業界に対して高度な技術支援を行っていることを知ったからです。私は現在、大学院にて円筒容器内の熱輸送に関するCFDシミュレーションの研究を行っており、シミュレーション技術を活用した設計支援に強い関心を持っております。特に、自動車業界へのCAE適用に強みを持つ貴社であれば、流体解析を用いて製品開発に貢献する方法や、現場でのCAEエンジニアの役割を具体的に学べると考えました。また、貴社がソフトウェアの販売だけでなく、解析支援・技術コンサルティングまで一貫して手がけている点にも魅力を感じております。技術と顧客対応の両立が求められる環境でこそ、自身の専門性と対話力を高められると考えたためです。インターンシップでは、CFDを活用した課題解決の実務的な進め方を学ぶとともに、エンジニアとして求められる視点や姿勢についても深く理解したいと考えております。(388字) JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート
2026卒
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Q 志望理由
A 貴社で働くイメージをつかむため、当インターンシップを志望する。私は大学時代にサークル創設を経験し、企画力や運営力を養った。また、IT活用による業務効率化の魅力にひかれ、基本情報技術者試験を取得した。これらの経験からシステム開発の上流工程に携わりたいと考えている。中でも貴社はNTTデータグループの力を活用し、幅広く価値提供を行っている。そこで当インターンシップで、貴社の魅力を体験したいと考えている。 JSOLのインターンESの回答です。0
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インターンエントリーシート(夏季現場型インターンシップ)
2026卒
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Q 学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。(400字以内)
A 体育会サッカー部の副主将として、関東リーグ昇格プレーオフに出場したことだ。弊部は、推薦入部のない国公立大学初となる関東リーグへの昇格を目標に活動していた。目標達成のためにチームの分析を行った結果、チームの戦術に統一されたルールがなく、部員間での共通認識がないため、継続的な成長が見込めないことが課題だと感じた。そこで私は、自チームや対戦相手の特徴や長所、短所などを分析し、明確なルールを設けた新たなチーム戦術を提案した。しかし、初めて提案した際には、戦術提案に至った背景や詳細な戦術の説明が十分にできず、不満を持つ部員が数人おり、対立してしまった。そこで私は、不満を持つ部員一人一人とミーティングを繰り返し、相手の意見を取り入れながら修正を重ねることで、部員全員が納得できる戦術になるように取り組んだ。この結果、共通認識を持った組織的なチームとなり、5年ぶりに関東リーグ昇格プレーオフに出場できた。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート(JSOL 2days Summer Session)
2026卒
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Q JSOL 2days Summer Sessionに参加を志望した理由を教えてください。(400字以内)
A 「人」に強みを持つ貴社社員の方との交流の中で、様々な学びを得たいからである。私は、学習塾でアルバイトとして勤務している際、新たな生徒情報管理システムが導入されたことで、業務が大幅に効率化され、従業員の負担が大きく軽減された。このような経験から、IT技術の導入による課題解決の実社会への影響を実際に感じ、自分もこのようなIT技術を用いた課題解決を行い、社会に貢献したいと考えるようになった。貴社は「人」に強みを持っており、多種多様な技術における高い専門性を持つ社員の方々が在籍していると伺っている。本インターンシップに参加することで、最前線で活躍する貴社社員の方々と共に業務を行い、IT技術を用いた課題解決に必要なスキルを学びたい。また、貴社社員として求められている能力を見極め、自分が貴社でどのように活躍できるかを明確にしたい。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート
2026卒
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Q JSOLを知ったきっかけ
A 私はシステムエンジニア志望としてIT業界を調べるなかで、就活生向けのWebサイトで貴社を知った。貴社の事業や特徴について調べる中で、たいへん幅広い業種のお客様から高い評価を得られている点や、コンサルティングからシステム構築、保守運用までICT分野に関する全体のプロセスに携われる点に非常に魅力を感じた。多くの社員の方々が多種多様な技術のプロフェッショナルとして活躍されている中で、自分はどのように専門性を身につけて価値創造が実現できるか興味を持ち、貴社のインターンシップの存在を知って申し込むことにした。 JSOLのインターンESの回答です。0
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インターンエントリーシート(法人ソリューション)(SE)
2025卒
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Q 志望理由
A 私はIT業界で顧客が真に求めるシステムを作り、現代の日本社会が抱える問題、特に少子高齢化に伴う労働力不足を解決したい。私は長期インターンシップを通じて、ITシステムの導入が業務を効率化し、人間がより重要な仕事に注力できることを学んだ。そのため、作業の最適化を通じて、労働力不足を補い、企業の持続的成長をサポートしたい。そして、上記のようなシステムを構築するためには、顧客の要望をただ聞くだけでなく、潜在的ニーズを捉えることが重要だと考えている。顧客の本質的な課題を解決するようなシステムを提供することが、長期的な信頼関係へと繋がっていくはずだ。その中でも貴社は様々な業界に顧客を持ち、社会課題の解決への姿勢が高く、コンサルから運用保守まで一貫して行っている点が魅力だと感じている。私も貴社で顧客に寄り添ったソリューション提案により、多くの人や企業の持続的なサポートを行っていきたい。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート
2025卒
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Q JSOLを知ったきっかけ (300文字以内)
A IT業界の企業分析を行っていく中で貴社を知り、貴社であれば自分の望むキャリアプランが歩めると感じたため、志望させていただいた。私には、確かな技術力を身に付けたうえで、裁量を持って新規性と実現可能性の高いITソリューションを手掛け、様々な分野で社会を一歩進めたいという夢がある。プロフェッショナル制度をもつ貴社では、幅広い知識を身に付けたのちに、自身の専門分野を見つけてその道のプロとなり、机上の空論ではない真に顧客に寄り添った提案が可能である。また、多岐にわたる分野でプライム案件を取り扱っている貴社であれば、自己実現が可能であると考えた。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート
2024卒
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Q インターンシップに参加を志望した理由(300文字以内)
A 業界と貴社への理解を深め、自己成長に繋げるためである。私は他業種との共創組み合わせが無限大である点、横断的にキャリアを通じて経験ができる点に惹かれICT業界を志望している。中でも貴社は豊富なERP導入実績やその技術力を他業界に展開するノウハウを持っている点が非常に魅力的だ。実際の業務の中で、ICTを用いてお客様や、社会課題へのソリューションを導き出すことができる人材になるためにはどうあるべきかを実際に学び、今後の就職活動への向き合い方を検討したいと考える。またインターンシップに参加する中で、自身の不足している知識・スキルを確認し、自己成長に繋げたい。そして最終的には、貴社で求められる姿に昇華させたい。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート
2024卒
0 このQAはJSOLのインターンESの内容です。
Q インターンシップに参加を志望した理由(300文字以上)
A チームでの協創に興味があるからです。研究活動を進めていく中で、測定結果のみでは議論の正当性を評価することができない困難に直面しました。これは、データ処理のためのソフトウェア導入により解決しました。この経験から、研究現場の課題解決のためにITを駆使する手法があることを知り、その価値を強く実感しました。IT分野に興味をもつ中で、貴社がプライムコンダクターとして幅広い顧客に対し、コンサルティングや全体設計の上流工程から寄り添い、真に価値のあるビジネスを創造していることを知り、魅力に感じました。本インターンシップを通じて、実際のプロジェクトにおける要件定義を体験することで、チームで手を動かし、プロダクトを協創する楽しさを知りたいです。同時に、社員の方との交流を通じて自身の働き方を明確化し、将来のキャリア形成に活かしたいです。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート(SE)
2023卒
1 このQAはJSOLのインターンESの内容です。
Q この夏季ISでどのようにご自身が成長したいと考えているかを、その理由も含めて記述してください。(400字)
A 私は貴社の夏季ISにて、社員の皆様との交流から技術にこだわる姿勢を学びたいです。こう考える理由は、研究活動にて、IT技術を活用したことで研究室全体のパフォーマンスを高めた経験にあります。手作業で1時間以上かけて行っていたデータ処理の自動化プログラムを実装し、研究室内で共有したことで、メンバーの研究に対するモチベーション向上に繋げました。この経験から、現代のIT技術の活用は業務効率化に留まらず、その先の利用者の精神衛生にまで及んでいることを実感すると同時に、成果だけでなくその過程にどれだけこだわりを持つのかが重要であることを学びました。そのため、“真のパートナー”として事業戦略からシステムの保守運用まで一気通貫でお客様と強く関わる社員の皆様との交流を通し、プロフェッショナルとして技術にこだわり続ける姿勢を学びたいです。また、現場の雰囲気を肌で感じ、自身のキャリアプランを明確にしたいです。 JSOLのインターンESの回答です。1
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インターンエントリーシート
2023卒
2 このQAはJSOLのインターンESの内容です。
Q インターンシップでどのようにご自身が成長したいと考えているかを、その理由を含めて記述(400文字以内)
A 私は本インターンシップを通じて、実際のシステム開発の現場において必要な技術や思考を学ぶことで、成長したいと考えています。私は研究で用いるシステムを自ら構築し、その際にシステムが完成した時にやりがいを感じました。この経験がビジネスの場においてどのようにして活用できるのかを体験したいです。 本インターンシップは現場体験型で、豊富なERPの導入実績や、技術力を他の業界に展開するノウハウをもっている貴社で、実際の開発に関わることができる貴重な機会だと考えます。システム開発の最前線である顧客との交渉を肌で感じ、顧客との信頼関係構築を間近で学びたいと考えています。また、貴社のインターンシップでは社員の方々と交流する機会が多いため、現場で必要な技術や思考を身に着けることができるだけでなく、自分に足りないものを見つけることで自らの成長に繋げることができる場でもあると考えています。 JSOLのインターンESの回答です。2
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インターンエントリーシート(エンジニア)
2022卒
0 このQAはJSOLのインターンESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと(400文字)
A 軽音サークルの学祭ステージ選考で敗北経験を活かしリベンジを果たしたことです。私は初めてこの選考会に参加した時、リーダーとして挑み敗北しました。その時に先輩から敗因として伝えられたことが「観客を楽しませることができていない」ということでした。立ちはだかった壁を超えたいという想いから自分なりにアドバイスを解釈し、一体感のあるライブを作るということを重要な定義として新たなチームの中で共有しました。そこから一体感を出すための方法をメンバーと話し合い、新たな練習法(アレンジの考案やライブ形式の練習等)を確立することで、全員が観客を盛り上げるという共通意識を持って次の選考に挑むことができましたその成果もありライブ全体の一体感が評価され、40チーム中2位で選考を通過することができました。この2度のリーダー経験を通して私は自分の価値観に囚われずに、周囲の価値観を認める大切さを学びました。 JSOLのインターンESの回答です。0
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【合格】インターンエントリーシート(エンジニア)
2021卒
1 このQAはJSOLのインターンESの内容です。
Q 学生時代に頑張ったこと
A 地元の観光大使を務めるご当地アイドルグループメンバーとして約2年半活動した。 毎週休日には地元を初め九州、関西、関東まで遠征をしライブ活動を行った。その中で地元の観光パンフレットを配布したり、ライブのMCでは積極的に方言を使用したり楽曲のPVで訪れた地元の観光スポットや店の紹介をしたりして地元のアピールをした。 また、自分の趣味であるスポーツ観戦とも組み合わせ、スタジアムに足を運びビラ配りなども行った。私の地元は観光に力を入れているので、私たちのグループも私たちのライブを見るために県外から人を呼ぶことを1つの目標にしていた。毎月必ず市内で行うライブでは平均100人の集客のうち、約7割程度が県外からのお客様であった。また、県外から新規客を1年で150人増やすことにも成功した。観光大使としての役割を果たしながら活動できた。 JSOLのインターンESの回答です。1
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インターンエントリーシート(SE)
2019卒
1 このQAはJSOLのインターンESの内容です。
Q 『学生時代に最も力を入れたこと』 (ゼミ・研究内容、部活・サークル、アルバイト、趣味等) ※主体的に取り組んだ内容をご記入ください。(200文字以上400文字以下)
A 私は卒業研究の一環として取り組んだ事前学習に力を注いできた。 研究テーマは、“Deep Learning”と“neural network”を用いた日経平均株価のデータ予測である。「両者どちらにどんな特徴があるのか」という想いで研究を始めた。しかし、まだ研究を始めたばかりだったこともあり、①出力結果のデータ同士が持つ関連性の推測、②膨大な情報から欠損がないデータを抽出し精度を高めることの2点が難点であった。このような局面に立たされた時、私は視野が狭くなっていないかを意識し、一歩下がった広い視野で問題に取り組むよう心掛けていた。入力に対して様々な角度からの出力を表示することで、その出力データが持つ本質は何なのかを追求し、結果として膨大な情報から欠損がないデータの抽出に成功することが出来た。 目標を達成する上で、些細なことにも1歩立ち止まり問題意識を持つことが大切であると学ぶことが出来た。 JSOLのインターンESの回答です。1




