UBSグループ

【WM部門】2028年度新卒採用

  • 28卒
  • 本選考
締切 26/10/16 17:00

最終更新日:2026年09月14日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■新卒正社員募集部門
○ウェルスマネジメント 営業職(Global Wealth Management)
○グローバルマーケッツ(Global Markets)
○グローバルバンキング(Global Banking)
○ウェルスマネジメントCOO オペレーティングヘッド(Wealth Management COO)
※アセットマネジメント(Asset management)については2028卒向けの採用は中止となっています。

■応募方法
エントリー完了までにStep1~5まであります。
Step1→2→3→4→5と順番にしか進めませんので、
十分に余裕をもってご対応ください。

Step1 全部門共通のエントリーシートの提出(マイページ)
 ▼
Step2 部門別のエントリーシートの提出(マイページ)
※Step1完了後、EntryBoxより登録が可能です。
 ▼
Step3 オンラインエントリーフォーム+英文履歴書の登録(UBSサイト)
※本マイページではなく外部サイトのUBSサイトより対応します。
※リンク先はStep2の完了画面より案内されます。
 ▼
Step4 適性検査(UBSサイト)
※Step3英文履歴書の登録が完了後、24時間以内にメールにて案内されます。
 ▼
Step5 ビデオ面接(UBSサイト)
※Step4適性検査の受検が完了後、1営業日以内にメールにて案内されます。

詳細はMyPage内の「StepNavi」と「Message Box」に案内されている、
下記内容を一読してからStep1よりご対応ください。
(1)MyPage内「Step Navi」の「【重要】本選考応募について」
(2)MyPage内「Message Box」の「エントリーに関する重要事項」

■応募締切
応募締切は、部門かつStep別に異なります。

●WM部門の締切
[Step1・Step2]
10月16日(金)17:00まで

[Step4・Step5]
受検用メール本文内の記載の期日まで
※10月16日(金)17:00以降の締切が記載されている場合は、
10月16日(金)17:00までに受験完了してください。

●GM部門/GB部門/WMCOO部門の締切
[Step1・Step2]
10月13日(火)15:00まで

[Step4・Step5]
受検用メール本文内の記載の期日まで
※10月16日(金)15:00以降の締切が記載されている場合は、
10月16日(金)15:00までに受験完了してください。

 

【ES設問内容】
◆部活・サークル活動、趣味・特技や最近関心を寄せていることなどについてご記入ください。(全半角300字以内)
◆UBSに応募するにあたり、特にこれだけは伝えておきたいということを自由にご記入ください。(全半角300字以内)
◆第1希望部門の志望動機をお聞かせください。(日本語で全半角400字以内)
◆第2希望部門の志望動機をお聞かせください。(日本語で全半角400字以内)※併願を希望されている方のみご回答ください。
◆How do you think you can contribute to the success of UBS? (Provide your answer within 1000 characters in English)

外部サイトに遷移します

UBSグループのES・選考レポート 10件

インターンエントリーシート(IBD) UBSグループ 2021卒 Q 過去にあなたが経験した失敗について記載してください。どのような状況であったかに加え、どのように対応したのか、またそこからあなたが学んだことも説明してください。(日本語全半角400文字以内でお答えください)
A 大学時代に所属した◯◯部で、後輩がのびのびと練習できる環境を作れなかったことだ。◯◯は、◯◯が少ないことから下級生も戦力として必要とされていた。そのため、私は下級生の育成にあたり、練習量を積ませるようにした。しかし、私たちは引退試合で負けてしまった。この原因の一つに力を入れたつもりの後輩の育成がうまくいかなかったことがあった。振り返ると、私たちがひたすら練習量を積むことを指図したことが多く、後輩が自主性を持ってプレーしたいと思える環境を作れなかったと気づいた。そしてチーム全員が当事者意識を持つことが大事だと学んだ。紆余曲折を経て、引退後もチームに関わっているが、下級生にも当事者意識を持って取り組んでもらえるよう、まずはなるべく全員に考えさせ、その上で最後は上に立つ人たちにチームをしっかりまとめさせる、という構造を作れる指導を心がけている。
0

UBSグループの就活テクニック 0 件

UBSグループのコラム 0 件

現在ES掲載数

90,505 枚

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録