読売新聞東京本社

DXカフェ2期

  • 28卒
  • 説明会
  • オンライン
締切 26/10/07 12:00

最終更新日:2026年07月30日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

DX推進職のシゴトがわかる≪オンライン≫ミニインターンシップです。
読売新聞グループは、新聞メディアにとどまらず、旅行、プロ野球、遊園地など多様な事業を展開する総合メディアグループです。
本イベントでは、こうした幅広い事業領域に関わるDX推進職の魅力を知るとともに、データ分析実務の一部を体験できます。現場社員との交流の場も設けますので、実際の業務内容やキャリア、日々の仕事で感じていることなど、社員のリアルな声を聞くことができます。
※9月開催の「DXカフェ」と同じ内容となっています。
9月の日程で参加できない方や、同内容でも、もう一度参加したい方はお申し込みください。

参加を希望する方は、マイページ「申込/確認」ボタンから予約してください。エントリーシートは不要です。
当日キャンセル(欠席)も可能ですので、まずはお気軽にお申し込み下さい。

■日程:10月10日(土)14:00~17:00(予定)

■申込期限10月7日(水)正午

■開催方法:オンライン 
※先着順となります。
 

読売新聞インターン情報
 

読売新聞東京本社のES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート(取材記者職) 読売新聞東京本社 2026卒 Q 読売新聞に掲載された記事(ニュース)のうち、最近、印象に残ったものは何ですか。理由も含めて教えてください。ほかの新聞社、テレビ局、メディアの記事でも結構です。
A 媒体名、掲載日(20字以内):読売新聞オンライン、2024年8月8日 見出しなど(50字以内):日本語指導が必要な子ども、最多6万9123人…昨年度・10年で倍増 理由(400字以内) 正しい日本語を指導できるしくみの整備に疑問を抱いたからです。大学で難民のヘルスケアについて学び、日本語が話せないことで進学が難しくなっていることを知りました。日本のルールやマナーもわからず、うつ病や引きこもりになる人も多いといいます。言葉や文化がわからないことで、若いうちに適切な教育を受けられないことは不平等だと思います。低価格で正しく教えられるしくみが必要だと考えました。その一環として、そうした人々を地域社会で支えていくことができるのではないかと思います。日本語・日本文化だけでなく、地域のルールや生活上の悩みを共有できれば、社会生活により早くなじめると考えたからです。そのために、相互の悩みや必要としていることを取材し、適切なケアの方法を伝えることが必要だと思います。新聞ならば文字や絵として手元に残すことができ、多くの人に確実な情報を伝えられるので、この問題の解決を導けると思います。
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読売新聞東京本社の就活テクニック 2 件

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