江崎グリコ

【マーケティング】夏インターンシップ

  • 28卒
  • インターン
  • 大阪
締切 26/06/30

最終更新日:2026年06月04日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■PROGRAM
DAY1 オリエンテーション・講義
マーケティング基礎知識やGlicoの各種取り組みの紹介など、ワークに必要な知識をインプットしていきます。その後、生活者へのインタビュー体験 を通じて、インサイト発見をしていきます。

DAY2~4 グループワーク・個人フィードバック
グループに分かれて、インタビューから見えたインサイト、課題に対してマーケティングプランを企画します。ワークをサポートしている現役マーケター、人事担当からも個人フィードバックが行われます。

DAY5 最終発表・試食体験・座談会
4日間検討したマーケティングプランの最終発表、表彰を行います。終了後は、試食体験やオフィスツアー、若手社員との懇親会を通じてさらに実際の仕事のイメージを膨らませることができます。

■開催期間
夏季:2026年8月31日~9月4日
8:45~17:30

■実施場所
大阪のオフィスにて実施予定 
※一部オンラインの場合もあります。

■資格・対象
・現在大学もしくは大学院に在籍し、28卒見込みの方(学部・学科不問)
・インターンシッププログラムの全日程に対面で参加できる方。

■受け入れ人数
15名

■報酬・条件
・交通費/あり
・宿泊費/遠方から参加の方のみ江崎グリコでホテル手配します
・保険加入/あり

■本エントリー完了までのステップ
【Step1】
会社説明や各コースの説明動画の視聴をお願いします。
各職種において、エントリー前必須視聴となる動画があります。
※志望頂いている職種のページにおいて、【必須】とあるものは必ずご視聴下さい。

【Step2】
希望するコースを選択してください。

【Step3】
マイページのメニューボタンより、以下3点をご提出ください。
全ての提出をもって、本エントリー完了となります。
・履歴書
・エントリーシート
・履修履歴データ
※インターンシップは全日程参加できることが参加条件となりますのでご確認ください。
・マーケティングコース:8月31日(月)-9月4日(金)

■応募締切:6月30日(火)23:59

■選考フロー
STEP1:エントリーボタンより「マイページ」登録 
STEP2:本エントリー書類の提出 2026年6月30日23:59 締切
STEP3:オンライングループディスカッション
STEP4:適性検査①受検
STEP5:WEB適性検査②・WEB筆記試験受験
STEP6:WEB面接等
STEP7:参加者決定
 

江崎グリコ採用サイト
https://saiyo.glico.com/

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江崎グリコのES・選考レポート 10件

【内定】エントリーシート(営業部)(営業) 江崎グリコ 2026卒 Q 学業・ゼミ・研究室で興味を持って学んでいる(1)内容 (2)興味をもった背景・きっかけ (3)今後の目標と現時点での進捗について詳しく教えてください。研究コースの方は所属研究室の担当教授もご記入ください。(400文字以内)
A 社会心理学のゼミに所属している。担当教授は、竹村幸祐教授である。社会心理学とは、人の集団の中で生まれる行動や文化、規範などを研究する学問だ。 興味を持ったきっかけは、無意識に受ける集団からの影響を理解し、自らの行動を客観的に見るとともに、周りに良い影響を与えれる人になりたいからである。 今後の目標は2つある。1つ目は、気になる社会心理学の範囲の問題を多く見つけ、既存の研究論文を批判的に読み解くことである。なぜなら、社会心理学は実験結果の相関が小さく、別の要因による可能性もありうるからだ。また、現在は特に、消費者が口コミや広告・宣伝に影響を受け、過度な期待を持つことによる損失に興味を持っている。 2つ目は、社会心理学の研究で必要となる、統計やRを用いた分析を使いこなすことである。現在は、ゼミ内ではRに関する基礎学習、自主学習では統計検定2級の学習と英語論文における実験結果の読み取りを行っている。
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【合格】インターンエントリーシート(営業部)(営業) 江崎グリコ 2026卒 Q 学業・ゼミ・研究室で興味を持って学んでいる(1)内容 (2)興味をもった背景・きっかけ (3)今後の目標と現時点での進捗について詳しく教えてください。研究コースの方は所属研究室の担当教授もご記入ください。(400文字以内)
A 社会心理学のゼミに所属している。担当教授は、竹村幸祐教授である。社会心理学とは、人の集団の中で生まれる行動や文化、規範などを研究する学問だ。 興味を持ったきっかけは、無意識に受ける集団からの影響を理解し、自らの行動を客観的に見るとともに、周りに良い影響を与えれる人になりたいからである。 今後の目標は2つある。1つ目は、気になる社会心理学の範囲の問題を多く見つけ、既存の研究論文を批判的に読み解くことである。なぜなら、社会心理学は実験結果の相関が小さく、別の要因による可能性もありうるからだ。また、現在は特に、消費者が口コミや広告・宣伝に影響を受け、過度な期待を持つことによる損失に興味を持っている。 2つ目は、社会心理学の研究で必要となる、統計やRを用いた分析を使いこなすことである。現在は、ゼミ内ではRに関する基礎学習、自主学習では統計検定2級の学習と英語論文における実験結果の読み取りを行っている。
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インターンエントリーシート(マーケティング) 江崎グリコ 2026卒 Q あなたにとって最も高い目標に向かってチャレンジした経験について、次の(1)(2)(3)に沿って、あなたならではの考えや行動が分かるように教えてください。
A (1)その時の目標とチャレンジの内容、それをするに至った背景や目的を教えてください。(200文字以内) 陸上競技部での活動において、短距離部門と長距離部門との隔たりを解消することに尽力した。当時、短距離部門と長距離部門とが完全に分かれており、それぞれの練習メニューや使用場所に関する調整を綿密に決める必要があった。しかし、両部門のコミュニケーション不足が原因で、頻繁に軋轢を生んでいた。この問題を解決すべく、私は短距離部長に就いた際に、長距離部門とのコミュニケーションによる信頼の構築と相互理解に努めた。 (2)チャレンジにおいて直面した課題と、それを乗り越えるためにあなた自身が行った工夫や努力を教えてください。(200文字以内) 両部門間での意思疎通の不足を問題視し、2つの施策を実行した。1つ目は、信頼の構築だ。長距離部長との毎週の協議の中で、「レスポンスの早さ」と「計画書の丁寧さ」を意識し、相手に好印象を与え、信頼の構築を図った。2つ目は、両部門の関わりの増強だ。以前は両部門がほとんど関わらなかったため、相互理解に欠けていると考えた。そこで、基礎練習を一緒に行うことで、両部門が関わる機会を設け、相互理解の意識を高めた。 (3)チャレンジの結果と、この経験からの学びを教えて下さい。(100文字以内) その結果、両部門間の軋轢は解消し、練習の質も向上したことで、県大会上位入賞者を多数輩出した。この経験から、私は課題に対して原因を探り、分析、解決案の提案と実行に至るまでのプロセスのノウハウを体得した。
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江崎グリコの就活テクニック 3 件

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