東京海上日動火災保険

Marine College ~Summer~ SPEC-資産運用コース

  • 27卒
  • 28卒
  • インターン
  • 東京
締切 26/06/22 09:00

最終更新日:2026年06月03日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

社会の変化に適応し、形のない「安心と安全」を顧客に提供し続けるためには、優れたビジネス感性や既存概念に捉われない発想が必要です。その力を駆使し、「ITを活用したビジネスモデルの創造」や「国内外含めたIT戦略の立案」を推進することで経営を支えているセクションを体験します。

■応募締切:6月22日(月)午前9:00
※適性検査(WEB)の締切は6月22日(月)正午12:00

■開催日程:8月31日(月)~9月4日(金)

■開催場所:東京

■募集人数:10名程度

■2次選考会日程
7月6日(月)、7日(火)
※WEBグループ面接

■最終選考会日程
7月17日(金)、22日(水)、24日(金)
※WEB個人面接
※適性検査(WEB)は、エントリーシートの提出完了後に受検することができます。
※適性検査(WEB)の所要時間は約90分です。締切までに全科目の受検が「完了」している必要がありますので、お早めにエントリーシートの提出、適性検査(WEB)の受検をお済ませください。
※今後選考が進んだ方には、事前課題に取り組む予定です。
※書類選考通過後に、面接時間帯を選択します。

■対象学生
2028年3月末までに短期大学、4年制大学を卒業見込みの方または大学院修士・博士課程(*)修了見込みの方(国籍不問)
※既卒の方も応募できます。
(*)大学院修士課程については法科大学院を含みます。

■参加までの流れ
1 エントリーシートの提出、適性検査(WEB)の受検
2 書類選考等
3 選考会(2回)
4 Marine College本番参加

■対象学生
2028年3月末までに短期大学、4年制大学を卒業見込みの方または大学院修士・博士課程(*)修了見込みの方(国籍不問)
※既卒の方も応募できます。
(*)大学院修士課程については法科大学院を含みます。

■参加までの流れ
1 エントリーシートの提出、適性検査(WEB)の受検
2 書類選考等
3 選考会(2回)
4 Marine College本番参加

■応募にあたっての注意
※オープンコースおよびEDGEコースとの重複応募はできません。なお、損害サービスコース、オペレーションマネジメントコース、「プレミアム・ワークショップ(全国支店開催)」への重複応募は可能です。
※報酬・交通費の支給はありません。
※Marine College終了後に、フィードバックをおこないます。
※Excelによる表やグラフの作成、PowerPointによる提案書作成能力が求められます。
※採用選考活動開始時期以降に限り、Marine Collegeを通じて取得した情報が採用選考に活用されます。
※Marine College~Summer~に応募した方は、今後開催するMarine College(損害サービスコース、オペレーションマネジメントコースを除く)には応募できません。
 

東京海上日動採用サイト
https://www.saiyou.tokiomarine-nichido.co.jp/

 

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東京海上日動火災保険のインターン面接は最高の自己分析ツール 東京海上日動火災保険のインターン面接は最高の自己分析ツール 16卒就活生です。今回は夏インターンついての記事です。外資系の企業を筆頭に通過難易度の高い企業がひしめいていますが、今回はその中から筆者が実際に体験して、落選はしたものの、その後のインターン面接や本選考で良い結果を出す糧となり、ぜひみなさんに自己分析ツールの一つとして強くオススメしたい東京海上日動火災保険のインターン面接に関して書かせてもらいます。▼目次クリックで展開本記事のコンテンツ・東京海上日動火災保険のインターン実施時期・東京海上日動火災保険のインターン選考フロー・東京海上日動火災保険の最終面接で問われること・最後に東京海上日動火災保険のインターン実施時期夏、冬、春と3回チャンスがあります。ただ例年の傾向でいうと、夏と冬のインターンは5日間、春のインターンは2日間となっていますので、ぜひ夏からチャレンジして欲しいと考えています。東京海上日動火災保険のインターン選考フロー(1)書類選考まずはエントリーシートです。学生時代の取り組みに関して200字程度で簡単に訊かれます。結論ファーストで読み手が最後まで目を通すような書き方をしましょう。参考:(2)1次面接研修会館にて簡単な説明会とグループワークが行われます。しかしこのグループワークに関しては社員はほとんど見ていない為、ほぼ選考には関係ないと考えて良いでしょう。グループワーク後は別室にてグループ面接に移ります。非常にフランクな雰囲気で行われますが、面接を初めて受ける学生が多いので学生側は非常に緊張しています。仏像のような学生もいます。こちらのコラムで紹介されているようなミステリアス就活生もいるので注意してください。参考:グループ面接は6人〜8人で五十音順に1人5分という時間を与えられて一人ずつ進みます。ここで訊かれるのは「学生時代頑張ったことに関して」です。ここではコミュニケーションがしっかりとれているか、質問に対して適切かつ簡潔に答えられているかが選考の基準です。なるべく面接官に多くの質問をしてもらうことが通過の鍵です。通過者には後日、最終面接の案内が届きます。(3)最終面接こちらについては次の項目で詳しくお伝えします。東京海上日動火災保険の最終面接で問われること学生一人に対して面接官一人か二人で行われます。時間は30分程度です。この面接は特徴的で、就活生がどのような人生を送ってきたかを訊かれ、それに対していかに自分を分析できているかを問うものです。ちなみに志望動機と金融に関する知識は一切問われません。以下質問例です。質問例幼少期をどういった環境で過ごし、何を考えてきましたか?小学生の時はどんな子供でしたか?自分の強みや弱み(複数)はなんだと思いますか?人生の数ある決断を、どういった思考のもとに決断してきましたか?両親はどういった人ですか?なぜ今の大学を目指しましたか?小中高大において親友は何人ずついて、それぞれから自分はどんな人だと言われますか?学生時代の取り組みのみならず、生い立ちに関しても問われます。参考:学生時代の取り組みに関しては点や線ではなく、面で見ています。面というのはつまり、取り組みに対する深みを見ているということです。学生時代頑張ったことはどこの面接でも問われるので学生は準備すると思います。しかしそんなことは面接官も知り尽くしており、ここではその学生の価値観および事実の背景を確認することで、再現性を確認しています。本選考ではないものの、その学生が社会人になっても学生時代に作り上げた作品を再現できるかどうかを知るのは大事なことです。価値観のクセを見ているともいえるでしょう。きっかけと自分がなぜ考えに至ったのかを自分の言葉でしっかり伝えましょう。オリジナリティーを含めることが必須です。この面接では自己分析をし、自分の言葉で表現できるレベルまでいっていないとタジタジになります。幼少期に何を考えて行動していたかを訊かれるのはあまりない機会だと思います。その分得るものが多い面接です。参考:最後に筆者は冬のインターン面接で落ちましたが、そこでの教訓を糧にその後の他社のインターン選考および本選考で面接官が何を求めているのかがわかり、自己分析にも活かすことができました。インターン自体も参加すると本選考での1次面接が免除されたり、人事に顔を覚えられたりと良いことづくめなので、就活生にはオススメのインターンです。参考: 132,207 views

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