日本アイ・ビー・エム(日本IBM)

【データサイエンティストコース】サマーインターンシップ

  • 28卒
  • インターン
  • 東京・オンライン
締切 26/06/15 12:00

最終更新日:2026年05月01日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■募集コース:データサイエンティストコース

■応募資格
・2028年4月から日本国内でフルタイムで就労可能であること
・日本語での就労可能な言語能力を持っていること
・英語で就労可能な言語能力を持っているか、習得する意思があること
・プログラムの全日程に参加が可能であること
・機械学習・数理最適化に関する知識や経験を有すると望ましい
 (例:データサイエンス、情報学、計量経済学など)

■開催日程(10日間)
Cycle 1:8月17日(月)〜 8月28日(金)
Cycle 2:8月31日(月)〜 9月11日(金)
※ 各Cycleの初日は、IBM箱崎オフィス、またはIBM虎ノ門オフイスで対面実施を予定しています。
※ 2日目以降はオンラインで実施します。

■コース概要
データ分析によって、顧客の業務課題を解決する仮想プロジェクトに取り組みます。
「IBMのデータサイエンティストはどんな人なのか」「何が求められるのか」、10日間のプログラムを通し、多方面から伝えられます。
・実プロジェクトを題材にした仮想プロジェクトで、課題の発見や深掘り、データを活用したシステムの提案といったデータサイエンティストの業務を体験する
・データサイエンティスト職の社員からフィードバックを受け、ワークで得られる経験をブラッシュアップする

■対応職種
データサイエンティスト(コンサルティング事業本部)

■備考
・本インターンシップに参加し、IBMで顧客のビジネスやデジタル変革を実現してもらいたいと判断された方には、2028年入社の早期選考が案内されます。早期選考の案内は、インターンシップに応募したコースの対応職種のみとなります。
・データサイエンティスト(コンサルティング事業本部)は、早期選考のみ募集予定です。

■インターンシップで得られること
<データサイエンティストの業務理解>
仮想プロジェクトに取り組むことで、データ分析に留まらない、ビジネス力・データサイエンス力・IT力の3つを兼ね備えたIBMのデータサイエンティストのスキルや役割について、理解することができます。
<チームで協業する力>
チームメンバーとの共同作業を行う中で、プロジェクトメンバーとしての働き方を理解し、相手に伝わりやすいコミュニケーションスキルを高めることができます。
<IBM社員や社風の理解>
社員とのコミュニケーションの時間を多数設けています。さまざまな社員の考え方に触れることで、多様性を重視するIBMを肌で感じ、ご自身のキャリア選択の参考にしてください。

■締め切り:6月15日(月)正午

■選考ステップ
<STEP 1 エントリーシート提出>
エントリー受付開始:4月27日(月)
締め切り:6月15日(月)正午
・TOPページメニュー【インターンシップ エントリー】より、エントリーシートを提出してください。
・エントリーの際に、希望のコースと希望日程を選択します。

<STEP 2 Webテスト受検>
締め切り:6月17日(水)09:00AM
・エントリーシートの提出が完了すると、IBM Group My PageにWebテスト受検フォームが表示されます。
※エントリーシート提出後、翌日06:00AM以降より受検フォームが表示されます。設定完了は通知されませんので、ご自身でご確認ください。

<STEP 3 書類選考>

<STEP 4 面接>
・6月下旬~7月上旬実施予定(オンライン)
・詳細は、書類選考を通過した方へ案内されます。

<STEP 5 結果通知>
・7月上旬~中旬頃通知予定
・日程は前後する可能性があります。

■注意事項
・<STEP 2 Webテスト受検>まで完了した方が、書類選考の対象となります。必ず、期間内に受検を済ませてください。
・コースの併願はできません。1つのコースを選択し、エントリーしてください。
・各選考において、合否に関わらず結果が通知されます。結果のお問い合わせはできません。
・インターンシップに参加できなかった場合にも、本選考には影響を与えませんので、改めてエントリーすることが可能です。
・本インターンではPCを使用したプログラムを行います。参加にあたり、ご自身のPCをご用意ください。
 

IBM新卒採用情報
 

【ES設問内容】
◆あなたがIBMインターンシップに参加する理由について、具体的に記述してください。(300文字以下)
◆IBMでは、企業文化を変革しビジネスの成長を続けるため、社員が意識して実践すべき6つの行動指針「The IBM Growth Behaviors」を定めています。その中の、「Growth Minded(成長志向)」と「Team Focused(チーム重視)」は、これからIBMの一員になる方にもぜひ意識していただきたい要素です。これまでの経験を振り返り、より実践できていると思う方を一つ選び、以下の設問に回答ください。
・Growth Minded(成長志向)
・Team Focused(チーム重視)
◆(任意回答)あなたの強みが発揮されたエピソードについて教えてください。上記2つの設問とは異なる内容を記述してください。(200文字以下)

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日本アイ・ビー・エム(日本IBM)のES・選考レポート 10件

エントリーシート(デジタルビジネスコンサルタント) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 2027卒 Q IBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。 あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。
A 私は技術を通じて企業や社会の変革を実行段階まで支援できる仕事に携わりたいと考え、デジタルビジネスコンサルタント職を志望しています。中でもIBMは、構想や提案にとどまらず、設計・導入・定着まで一貫して関わり、変革を現場に根付かせてきた実績を持つ点に魅力を感じました。大学では◯◯を通じて◯◯に取り組み、データやITが業務効率の改善だけでなく、意思決定の質や利用者の体験そのものを変える可能性を持つことを学びました。一方で、どれほど有効な仕組みであっても、現場の理解や納得がなければ活用されず、価値を発揮できないという課題も実感しました。私は、関係者それぞれの立場や意見を整理し、課題の本質を言語化することを強みとしています。この強みを生かし、顧客と社内の専門家をつなぎながら合意形成を進め、変革が定着するまで伴走することで、IBMの技術と知見を社会や企業の成長につなげていきたいと考えています。
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【内定】エントリーシート(ITスペシャリスト) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 2026卒 Q IBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。
A 私はITの力を活用し、社会に新たな価値を創出することを目指している。貴社は○○なサービスを提供し、○○することで社会の発展に貢献している。その一員として、お客様の課題解決に携わりたい。○○の経験を通じて、○○という立場に立った際に、課題を深く理解することの重要性を学んだ。○○の場合には、○○に対して適切なアプローチを考えることで、一人ひとりに合わせた解決策を考え、○○を支えてきた。この経験は、貴社において顧客の潜在的なニーズを把握し、最適なソリューションを提供する力につながると考える。また○○での経験を通じ、○○に取り組んだことで、○○の重要性を実感した。試行錯誤を繰り返しながら、○○することにやりがいを感じ、○○の可能性を強く実感した。このように私は、○○することで、社会に新たな価値を創出したいと考えているため、貴社のコンサルティング事業本部のITスペシャリストを志望している。
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【内定】エントリーシート(SE)(SE) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 2026卒 Q IBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。
A デジタル化が遅れている医療介護分野に対して、基幹システムを統合し、データを用いた管理体制を整備したいです。アルバイト先のグループホームでは、入居者の記録が手書きで行われており、記入漏れや情報共有の遅れが発生し、業務の効率性と正確性に課題を感じました この経験から、包括的な情報管理システムの重要性を認識し、上記の想いを抱きました。その上で貴社は医療介護分野の業務効率化・課題解決に強みを持っており、電子健康記録や統合医療情報システム、AIチャットボットなど、革新的なソリューションを提供しています。 特に、ハイブリッドクラウド環境を活用した「ヘルスケアサービス向けデジタルサービス・プラットフォーム」の取り組みに注目しており、貴社でなら想いを実現できると考えています。 中でも、ソリューションエンジニアを志望するのは、大学のサークル活動で、他サークルの栄養指導アプリ開発に携わった経験がきっかけです。その際、課題やニーズを深く理解し、最適なソリューションを提案することに大きなやりがいを感じ、将来はエンジニア職として顧客の課題解決を支援し、ビジネスの成功に貢献したいと考えています。
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エントリーシート(テクノロジー事業本部)(ITスペシャリスト) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 2026卒 Q IBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。(500文字以下)
A 貴社のITスペシャリストとして、IT技術を用いて社会課題を解決し、人々の生活をより豊かにしたい。私は、来日した留学生のチューターとして彼らの悩みに応じたサポートを提供し感謝された経験から、人の役に立つ喜びを感じた。また、AI技術を用いた研究活動を通して、IT技術の可能性を実感した。これらの経験から、将来はIT技術を用いた社会課題の解決に貢献したいと考えるようになった。貴社は、時代の変化に応じて事業変革を行い、豊富な実績と高い技術力を誇っている。インターンシップに参加し、人材の多様性、成長環境が整っている点、お客様の業界や技術分野の幅広さに魅力を感じた。また、ワークでは、チームで連携しお客様のニーズを正確に捉え、それに応じたシステムを開発することにやりがいを感じた。そんな貴社のITスペシャリストであれば、上流から下流までプロジェクトの幅広いフェーズに携わることでお客様に寄り添った提案ができると考え、志望する。入社後は、自身の強みである学習意欲が高い点を活かし、日々進化するIT技術の知識を身につけ、最適な解決策の提案に貢献したい。そして、一人でも多くの人々の生活を豊かにしたいと考えている。
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日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の就活テクニック 5 件

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