朝日新聞社

エンジニアコース 1day 夏インターンシップ

  • 27卒
  • 28卒
  • 29卒
  • 30卒
  • インターン
  • 大阪・東京
締切 26/07/31 12:00

最終更新日:2026年04月28日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■募集内容
メディアテックの最先端が学べる1dayプログラムです。
CMSによるメディアサイト作成、社員とのトークなどを予定しています。

■日程
大阪会場 8月22日(土)
東京会場 8月30日(日)
東京会場 9月12日(土)
※いずれも午前10時スタート予定です。

■対象
2028年春に卒業・修了予定の方。2029年春以降に卒業・修了予定の方や、第2新卒の方も応募できます。
終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。

■場所
大阪:朝日新聞大阪本社:大阪市北区中之島2-3-18
東京:朝日新聞東京本社:東京都中央区築地5-3-2
(遠方の方には朝日新聞規定の交通費が補助されます。1day開催のため、宿泊先の用意はありません)

■定員
各回約20名

■応募方法
締切までにエントリーシートを登録してください(エントリーシートは登録後、締切までは何度でも内容を修正できます)。

【顔写真の提出について】
エントリーシートの提出段階では、顔写真は不要です。エントリーシートの内容を公正に評価するためです(なお、過去の選考でも容姿による評価は行っていません)。
書類選考を通過した方には、本人確認のために顔写真を提出しきます。
顔写真(スマホなどで撮影したもので結構です)のアップロード方法は書類選考を通過した方に連絡があります。お知らせ後、速やかな提出が必要ですので、事前にご用意ください。

■応募締切
7月31日(金)正午
※締切直前はシステムの混雑が予想されます。早めにお申込みください。

■応募後の流れ
書類選考

合否通知(8月7日(金)ごろ)

顔写真提出・参加予約

参加同意書の提出


 

朝日新聞社インターン情報
https://www.asahishimbun-saiyou.com/internship/detail

 

【ES設問内容】
◆大学・大学院での研究テーマや力を入れている科目について、100文字以内でご記入ください
◆インターンシップに応募した動機を教えてください(300文字以内)
◆自己PRをお願いします(200文字以内)
◆最近のニュース、新聞記事等で興味をもったものは何ですか。理由と合わせて教えてください(300文字以内)
◆このエントリーシートを書くにあたり、生成AIを活用した場合は、使用したサービス、モデルと、プロンプトをご記入ください。
エントリーシート作成に生成AIを活用しなかった場合、最近、生成AIを活用して解決しようと思った課題内容と、課題解決のために実行したプロンプトをご記入ください。普段から生成AIを活用しない場合は、活用しない理由をご記入ください。
プロンプトの記入にあたり、2000文字を超える場合はプロンプトの要点を絞ってご記入ください(2000文字以内)
外部サイトに遷移します

朝日新聞社のES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート 朝日新聞社 2027卒 Q 強みを発揮した具体的な経験を教えてください
A 私の強みは、多様な意見を整理しながら、相手に伝わりやすい形にまとめて発信していく力である。大学のゼミで、地域課題を取材し記事にまとめて発表するプロジェクトに参加した際、その強みを発揮した。チームは5人で、各自が担当分野ごとに住民や行政関係者へのインタビューを行い、最終的に一つの特集記事としてまとめる方針で進めていたが、集まった情報の視点や温度感がばらばらで、構成が定まらず議論が停滞したことがあった。そこで私が全員のメモや録音内容を預かり、発言者の立場や背景ごとに要点を分類し、課題の流れが分かるよう時系列と論点別に整理したうえで、導入、中盤、結論の三部構成案を作成した。その案を土台に再度話し合いを行ったところ、メンバーが自分の取材内容をどこに位置づけるかを把握しやすくなり、重複した取材内容を削る代わりに、足りない視点として若い世代の声を追加取材する方針が明確になった。私は追加取材の質問項目を、既に得られている情報とのつながりが見えるよう意識して作成し、取材後の記事案では、登場人物の言葉を入れる順番にも注意しながら、読み手が状況をイメージしやすい流れを意識した。その結果、ゼミ内の発表では、指導教員から情報量が多いテーマだが構成が分かりやすいというコメントを受け、他の班の発表後の質疑でも私たちの記事を参考に質問する場面が見られた。この経験を通じて、単に情報を集めるだけでなく、多様な声の中から軸となる問いを設定し、相手が理解しやすい順序と表現に組み立てることを今も意識して行動している。
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【合格】インターンエントリーシート 朝日新聞社 2027卒 Q 自分の長所と短所を教えてください
A 私は周囲と協力しながら物事を前に進める調整力が長所だと考えている。大学のゼミで、地域の課題をテーマに取材企画を立ち上げた際、メンバーごとに関心分野が分かれ、取材対象もばらばらで議論がまとまりにくい状況があった。そこで各メンバーの意見を一度整理し、共通して関心が高かった分野に軸を置きながら、個々のテーマが生きるような構成案を自分から提案した。取材スケジュールや役割分担についても、授業やアルバイトの予定を踏まえて共有表を作成し、無理のない形で調整した結果、全員が期限内に取材と原稿執筆を終え、ゼミ内での発表も予定通り実施できた。この経験から、異なる考えを尊重しつつ具体的な落とし所を示すことで、チーム全体の動きを円滑にできると学んでいる。一方で、短所は準備段階で慎重になりすぎ、計画に時間をかけ過ぎてしまう点である。先ほどのゼミ活動でも、企画案の細部を詰めることに意識が向き、取材開始が当初の予定よりやや遅れた。そこで途中からは、完璧な計画に固執せず、まずは最低限の構成で取材を始め、進行に合わせて修正していく進め方に切り替えた。以降のグループ課題では、初期段階で大枠だけを短時間で決め、その後のミーティングで改善を重ねるよう意識している。
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