朝日新聞社

ビジネスコース5days 夏インターンシップ

  • 27卒
  • 28卒
  • 29卒
  • 30卒
  • インターン
  • オンライン・東京
締切 26/06/26 12:00

最終更新日:2026年04月28日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■募集内容
オンラインセミナーと、東京本社で開催される多彩なワークを通して、
ビジネス部門の幅広い仕事を学ぶことができる5日間のプログラムです。
仕事についてはリクルートサイトをご覧ください。

■日程 
下記2回のいずれかに参加します。
参加可能な回をエントリーシート上で選択してください。
両方にチェックを入れた方については、参加確定時に朝日新聞社で参加日程を振り分けます。

第1回 8月24日(月)~25日(火)WEB + 8月26日(水)~28日(金)東京本社(築地)
第2回 9月  7日(月)~  8日(火)WEB + 9月 9日(水)~11日(金)東京本社(築地)

■対象
2028年春に卒業・修了予定の方。それ以外の方も在学中であれば応募できます。期間中、終日参加できる方。

■場所
オンライン(Zoom)および朝日新聞東京本社
朝日新聞東京本社:東京都中央区築地5-3-2

5日間の開催場所の内訳は、選考終了までに一部変更となる可能性があります。

<遠方から参加する方へ>
・本社規定の交通費を補助するほか、必要に応じて3日目・4日目の宿泊先を朝日新聞社で手配されます。
 詳細は、選考終了後、対象の方に連絡があります。
・なお、前半2日間のWEBセミナー終了後、3日目東京本社でのプログラム再開までに、ある程度の移動時間を確保しています。

■定員
各回30名程度

■受付締切
6月26日(金)正午
※締切直前はシステムの混雑が予想されます。早めにお申込みください。

■応募方法
締切までにエントリーシートを登録してください。応募期間中は修正可能です。
※公正な書類選考を行うため、エントリーシート提出時に顔写真の登録は求めませんが、
 本人確認のため、面接選考へ進む方には面接予約時に写真の提出をします。
 ご準備ください。

■選考方法
書類選考
 ↓
顔写真提出
面接選考〔7月下旬予定〕

 

朝日新聞社インターン情報
https://www.asahishimbun-saiyou.com/internship/detail

 

【ES設問内容】
◆朝日新聞社に興味を持ったのはなぜですか。印象に残った朝日新聞社のコンテンツ・企画・サービス・広告・イベントなどがあれば挙げながら教えてください。(200文字以内)
◆現時点で興味のある仕事を教えてください(複数回答可)
◆上記設問で選択いただいた中で、あなたが朝日新聞社に入社した場合、特にやってみたい仕事についてその理由や内容を教えてください。(200文字以内)
◆あなたはこのインターンシップにどんな目的をもって参加したいですか。(100文字以内)
◆あなたがいま最も関心を寄せている(熱中している)事柄・テーマは何ですか。
研究内容・学外の活動・趣味・注目している社会事象などなんでも構いません。それがなぜあなたにとって重要なのかを説明してください。(200文字以内)
◆あなたは周囲の方からどんな人だといわれますか。その人となりを表すエピソードを交えて教えてください。(200文字以内)
外部サイトに遷移します

朝日新聞社のES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート 朝日新聞社 2027卒 Q 強みを発揮した具体的な経験を教えてください
A 私の強みは、多様な意見を整理しながら、相手に伝わりやすい形にまとめて発信していく力である。大学のゼミで、地域課題を取材し記事にまとめて発表するプロジェクトに参加した際、その強みを発揮した。チームは5人で、各自が担当分野ごとに住民や行政関係者へのインタビューを行い、最終的に一つの特集記事としてまとめる方針で進めていたが、集まった情報の視点や温度感がばらばらで、構成が定まらず議論が停滞したことがあった。そこで私が全員のメモや録音内容を預かり、発言者の立場や背景ごとに要点を分類し、課題の流れが分かるよう時系列と論点別に整理したうえで、導入、中盤、結論の三部構成案を作成した。その案を土台に再度話し合いを行ったところ、メンバーが自分の取材内容をどこに位置づけるかを把握しやすくなり、重複した取材内容を削る代わりに、足りない視点として若い世代の声を追加取材する方針が明確になった。私は追加取材の質問項目を、既に得られている情報とのつながりが見えるよう意識して作成し、取材後の記事案では、登場人物の言葉を入れる順番にも注意しながら、読み手が状況をイメージしやすい流れを意識した。その結果、ゼミ内の発表では、指導教員から情報量が多いテーマだが構成が分かりやすいというコメントを受け、他の班の発表後の質疑でも私たちの記事を参考に質問する場面が見られた。この経験を通じて、単に情報を集めるだけでなく、多様な声の中から軸となる問いを設定し、相手が理解しやすい順序と表現に組み立てることを今も意識して行動している。
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【合格】インターンエントリーシート 朝日新聞社 2027卒 Q 自分の長所と短所を教えてください
A 私は周囲と協力しながら物事を前に進める調整力が長所だと考えている。大学のゼミで、地域の課題をテーマに取材企画を立ち上げた際、メンバーごとに関心分野が分かれ、取材対象もばらばらで議論がまとまりにくい状況があった。そこで各メンバーの意見を一度整理し、共通して関心が高かった分野に軸を置きながら、個々のテーマが生きるような構成案を自分から提案した。取材スケジュールや役割分担についても、授業やアルバイトの予定を踏まえて共有表を作成し、無理のない形で調整した結果、全員が期限内に取材と原稿執筆を終え、ゼミ内での発表も予定通り実施できた。この経験から、異なる考えを尊重しつつ具体的な落とし所を示すことで、チーム全体の動きを円滑にできると学んでいる。一方で、短所は準備段階で慎重になりすぎ、計画に時間をかけ過ぎてしまう点である。先ほどのゼミ活動でも、企画案の細部を詰めることに意識が向き、取材開始が当初の予定よりやや遅れた。そこで途中からは、完璧な計画に固執せず、まずは最低限の構成で取材を始め、進行に合わせて修正していく進め方に切り替えた。以降のグループ課題では、初期段階で大枠だけを短時間で決め、その後のミーティングで改善を重ねるよう意識している。
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朝日新聞社の就活テクニック 2 件

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