シグマクシス(SIGMAXYZ)

【28卒】夏インターンシップ

  • 28卒
  • インターン
  • 東京
締切 26/06/22

最終更新日:2026年04月24日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

解は探すものではなく、自ら創り出すもの。
「徹底的に考え抜くこと」に、チャレンジしてみませんか?
リアルなプロジェクト形式でコンサルタントと共に徹底的に考え抜き、コンサルの本質を理解する4days
ロールプレイ形式で課題を整理し、コンサルティングの思考プロセスやコミュニケーション方法を学ぶ1day

■参加条件
2028年3月以前に大学または大学院を卒業予定の方
コンサルティングビジネスに興味のある方

■内容
コンサルティングの仕事を体感できるインターンシップが開催されます。顧客の経営課題の解決はもちろん、自社の人財や資金を活用した新たなビジネス創造など、従来のコンサルティングの枠を超えたテーマに取り組むプログラムとなっています。シグマクシスで活躍しているコンサルタントから、アドバイスやフィードバックを受けながら課題に取り組むことで、彼らの思考方法や発想力、仕事のスピード感、アウトプットの精度などを体感できます。

【4days】
実際のプロジェクトに近いテーマに取り組み、現場で活躍するコンサルタントから、思考の進め方やアウトプットに対して現場レベルのフィードバックを受けながら、徹底的に考え抜く
1.経営課題の構造化と仮説立案
2.個人・チームでの分析・検討
3.ソリューション構築およびプレゼンテーション
4.プロフェッショナルとして求められる思考・アウトプットの磨き込み

【1day】
短時間で思考をフル回転させ、企業課題の整理から仮説構築、新規事業立案、提案までを一気通貫で体験し、コンサルティングの思考プロセスを学ぶ
1.企業の現状と課題整理
2.仮説構築・新規事業アイデアの立案
3.提案内容の整理とプレゼンテーション

■こんな方におすすめ
【4days】
・コンサルの世界・仕事をリアルで体感してみたい
・コンサル業界に強い関心・興味や高い志望度がある
・自分の思考力の限界を試したい
・早期に進路を決定したい

【1day】
・気軽にコンサルの業務・仕事を体験したい
・コンサル業界に興味がある
・”思考のプロ”の思考術を知りたい

■開催期間 ※予定
【4days】
8月4日(火)-  8月7日(金)
8月18日(火)-  8月21日(金)
8月25日(火)-  8月28日(金)

【1day】
9月1日(火)、9月3日(木)、9月7日(月)、9月9日(水)、9月11日(金)、9月15日(火)
※いずれか1開催期間への参加となります。

■形式
対面(本社)
※遠方から参加する方には、シグマクシス規定に基づき、国内の交通費・宿泊費を補助

■締切:2026年6月22日(月)23:59

■選考プロセスと選考日程
エントリーシート提出 6月22日(月)23:59迄
   ▼  
Web適性試験受検 6月下旬
   ▼
AIケース面接 7月上旬
   ▼
(4daysのみ)グループディスカッション 7月中旬

※適性試験の受検、選考の予約はマイページより行います。
※応募多数の場合、希望の日程で選考予約ができないことがあります。
 

シグマクシスインターン情報
https://www.sigmaxyz.com/recruit/recruitment/internship.html

 

【ES設問内容】
◆あなたがなりたいと思い描いている近い将来(5-10年後)の姿はどのようなものですか。(各全角400文字以内)
◆あなたが思い描く「なりたい自分」に近づくために、なぜコンサルティングという仕事に興味を持ったのか教えてください。また、その中でもシグマクシスに惹かれた理由があれば教えてください。(各全角400文字以内)

外部サイトに遷移します

シグマクシス(SIGMAXYZ)のES・選考レポート 10件

エントリーシート(不明)(コンサルタント) シグマクシス(SIGMAXYZ) 2026卒 Q 自己PR 学生時代力を注いだこと、研究内容、志望動機、趣味・特技など自由にご記入ください(1000文字以内)
A 私の強みは、知的好奇心の強さ・困難な状況でも諦めない粘り強さ・周りに流されずに選択ができ、その選択に自分で責任を持てること、この3つである。 私の知的好奇心の強さは、幼少期から多様な本や映画、パズルに触れてきたことに起因する。日常レベルでは、町や坂の名前の由来が記された看板を見つけると、足を止めて読まずにはいられない。大学3年時には、沢木耕太郎の深夜特急に感化され、13か国を単身で旅行した。自分の目で様々な国の文化を見たい、日本の外の人と直接関わり合いたいという好奇心を存分に満たすことができた。 私は、将来コンサルタントとして多様な業界の案件に携わる中で、新しいテーマへの知見を常に楽しみながら深め、価値を生み出すことができると考えている。 私の粘り強さは、中高バスケットボール部での接戦を勝ち抜いてきた経験と、日々のハードな練習によって培われた。アルバイト先の飲食店で、新規顧客獲得のために考えた提案を店長に承諾してもらえず、苦労したことがあった。実行を諦めきれなかった私は、失敗の原因を分析し、相手の立場に立つことと熱意の2つが欠けていたことに気付いた。前者について、自分の希望だけでなく店側のメリットも明示するようにした。また保守的な傾向の強い職場だったので、リスクの小ささも強調して伝えた。後者について、論理だけでは人の心は動かせないのだと反省し、お店をより良くしたいという自分の強い思いを合わせて伝えるようにした。これらを意識して再提案したところ、承諾をいただき、新規顧客獲得に注力することができた。 私はどんなに難しいクライアントの課題も、この粘り強さを武器に、失敗をも糧にしながら解決に導いていけると自負している。 周りに流されずに選択ができ、その選択に自分で責任を持てるという強みは、好きな作家である○○の言葉「人はどんなふうにでも生きられる」によるところが大きい。人は元来自由であり、外からの力に縛られることなく、自分で責任をとれる限りは自分の思うように生きていいはずである。高校生のときにこのことに気付き、学校や家庭からの期待・自己顕示欲から離れてフラットに考え、自分の進みたい道を選択した。それからは常に、周りに関係なく自分がどうしたいのかを考えるようにしている。 私は「自律型組織」である御社でこそ、最も私らしく社会の価値創造に貢献できると考えている。
0
エントリーシート(コンサルタント) シグマクシス(SIGMAXYZ) 2025卒 Q 自己PR
A  学生時代に頑張ったことは、〇〇部にて、幹部として部活動の運営を行ったことだ。特に、年2回ある行事を統括する立場として、成功に貢献した。例年私の役職に行事の準備業務が一極集中している課題があり、自分の役職業務が手一杯な場面があった。自分の仕事であるからこそ全てを自ら行わなければと思い、1人で抱え込んだ結果、作業に支障をきたした。これを教訓に、自分の気持ちを正直に表現し、幹部のメンバーに一部の作業を依頼することを心がけた。その際、メンバーの特性に合わせた業務内容の役割分担を行なった。また、自分中心で準備を進めるだけではなく、メンバーの意見を取り入れることを意識した。この結果、準備がより効率的になり、総会の成功に貢献できた。また、当初の課題を解決できたことに加え、役職の業務マニュアルを残すことで後輩達にも引き継げるようになった。このように、課題に対して周囲を巻き込む対応で解決に導いた経験で、強みである人や課題と真摯に向き合うことを発揮した。  貴社を志望する理由は、企業支援を通した社会課題の解決に携わりたいからだ。大学時代、長期インターンシップにて〇〇を行う企業支援の仕事を経験した。そこでは海外進出に課題を抱えている企業に対して、様々な支援を行うことで課題解決を実現してきた。そして支援した企業が海外進出を果たすことで、世界に良い影響を与えていく場面を何度も見てきた。この経験から企業の抱える課題を解決することで社会への貢献に繋がるコンサルティング業務に携わりたいと思うようになった。私の傾聴力と真摯な姿勢を活かし、顧客と寄り添いながらより良い価値提供を行い、企業成長と社会課題解決に貢献したい。
0
【内定】エントリーシート(コンサルタント職) シグマクシス(SIGMAXYZ) 2025卒 Q あなたが興味を持っているビジネスの分野は、近い将来(5-10年後)どのように変化していくと考えますか。また、その中であなたはどのように活躍したいと思いますか。(400文字程度)
A 私は教育分野に興味を持っており、5~10年後には子どもたちが『個別最適化された教育』を享受できるよう変化していくと考えている。 近年、学校教育に代表される集団教育は日本の教育分野における問題点の一つとして認識されつつあり、各生徒の目標に合わせ個別最適化された教育が注目を集めている。そして近い将来、この個別最適化教育とAI技術を掛け合わせたオンライン教育サービスが普及すると私は考えている。 オンラインでのAIによる学習指導を通じて生徒の基礎学力を定着させ、その後は生徒の進路選択や目標に合わせたヒト(担当講師)を配置し伴走していく『AI×ヒトによる個別最適化されたオンライン教育サービス』が台頭し、教育分野に大きな変化が生まれると予想している。 こういった変化の中で私は、AIに関する技術を含めた「最先端のデジタル技術への理解」を深めつつ、重要なポータブルスキルである「課題解決思考プロセス」「対人マネジメント能力」を身につけ、コンサルタントとして教育分野における先進的なプロジェクトを牽引していきたいと考えている。
1

シグマクシス(SIGMAXYZ)の就活テクニック 2 件

シグマクシス(SIGMAXYZ)のコラム 1 件

シグマクシスの1次選考GDでボコボコにされた就活生が考えるGD対策の重要性 シグマクシスの1次選考GDでボコボコにされた就活生が考えるGD対策の重要性 こんにちは。17卒の就活生です。私は「様々な業界と仕事ができる」ことを軸として就職活動をしているのですが、受けている業界の1つとしてコンサルティングファームがあげられます。コンサルティングファームの選考では志望動機だけでなく論理的思考能力も評価の1つとして大事なことはあらかじめ分かっていたので、「東大生が書いた、問題を解く力を鍛えるケース問題ノート」などを利用してそれなりに対策をしていました。しかし、対策と言っても一通り本を読んだだけであり、本当に自分に「ケース問題に対する考え方」や「問題に対する思考のくせ」が身についているのかどうかは疑問です。東大生が書いた問題を解く力を鍛えるケース問題ノート50の厳選フレームワークで、どんな難問もスッキリ「地図化」また、今回の記事はコンサルティング志望の学生だけでなく、日系大手企業を目指す学生にも参考にして欲しいと思います。なぜかというと、ケース問題型のGDはもはやコンサルティング業界だけでなく、総合商社などの多くの就職活動生が第一志望にするような企業でも採用されているからです。以下の記事は、総合商社、日系大手企業志望の学生に対するケース問題対策の重要性について説明した記事です。参考にしてください。参考:総合商社・日系大手企業志望でもケース面接対策は必須になってきている今回、私が選考を受けた会社はコンサル志望の就職活動生ならおそらく知っているであろう「シグマクシス」です。この会社が初めてのコンサルファームのGDであり、そして初めてGDの段階でフィードバックを受けた企業です。具体的にどのようなお題を解き、そしてどんなフィードバックをもらったかについて話したいと思います。また、コンサルティングファームを受ける就職活動生におススメな記事を以下に紹介しておくので、ぜひ確認してください。コンサルティングファーム志望者が読むべき本5冊コンサルティングファーム志望者が知っておくべき企業分析の5つのフレームワークボストン・コンサルティング・グループ面接過去問リスト26選コンサルティングファーム独特の論理的思考力を見るGDシグマクシスのようなコンサルティングファームでは、ある程度のコミュニケーション能力や頭の柔らかさは前提として、話す上での論理的思考能力などが必要とされているのは言うまでもないでしょう。これは、GDだけではなく個人面接でも非常に重要なスキルになっています。シグマクシスの出題形式は「3つのお題から好きなもの1つを選ぶ」というものでした。この3つのお題というのは具体的に書くと・大学構内のコンビ二において、昼間の混雑を減らせ・○と△を評価せよ・女性の就業率を60%から80%まで上げよというもので、この3つから私たちは「女性の就業率を60%から80%にあげよ」を選びました。何故これを選んだのかというと、「チームの中に女性がいたため議論が活発になると思われた」ことや「政府が現在直面している問題であり、議論する上で非常にやりがいがあると思われた」からだと覚えています。このような「ケース問題型のGD」はDeNAなどのベンチャー体質の企業や大手企業でも出題されているので、コンサル志望の学生に限らず多くの学生が必ず対策すべきものでしょう。グループワークは35分間で、その後に5分間の発表の時間を与えられました。実際の議論自体は決してそんな悪いものではなかったのですが、「意見を積極的に言う学生が偏っており、6人中2人か3人程度しかいなかった」ことや「事前に決めた各ステップ(定義確認、現状分析…etc)の時間設定が適切ではなく、落ち着いて議論することが出来なかった」ことなどがワーク中に感じた問題点です。また、最終的に生み出された施策も有効であると思われるものはひとつもなく、いかに思考の柔軟性が足りていないのかを痛感しました。受けたフィードバックは「この内容じゃ0点。こんなんで大丈夫なの?」見出しのタイトルは実際に面接官から受けたフィードバックです。「コンサル志望の癖にこの程度のアウトプットしか出せないなら今後の選考でも笑われるよ」とまで言われてしまいました。非常に辛口であるフィードバックでしたが、実際うなずけるほどの悲惨な議論をしていたと思います。以下に、今回何故このようなフィードバックをもらったのかをしっかり考え、思い当たる原因を挙げてみました。・まだ就職活動が本格化している時期ではなかったので、グループの学生はほとんどが今回のGDが初めてもしくは2回目程度であり慣れていなかった。そして、自分もコンサル業界のGDは初めてであったため、要求されているレベルの高さを低く見積もっていた。・メンバーがコンサル志望が抑えておくべき「ケース問題を解くプロセス」を把握していなかったのか、議論が何度も脱線してしまった(半分くらいの学生は「ベンチャー企業だから受けてみようかな」という姿勢で、あまり事前準備をせずに選考を受けた可能性があるかも?)などが考えられます。もちろん実際のフィードバックでは先ほど述べたことだけではなく、「具体的にどうしていればよかったのか」についてのアドバイスもいただきました。具体的に挙げると・もっと論理的に話す癖を付けて欲しい。議論するときも「意見→根拠」の論理展開を徹底するべきである。・施策の現実可能性をもっと考えて欲しい。施策の効果についてだけ議論しがちである。・今後の選考においては面接官が常に学生の主張や意見に対して「なんで?どうして?」を知りたがっていると思って欲しいなどです。議論について褒められた点は1つもありませんでした笑しかし、この時期にこのGDに参加することが出来て本当に良かったと思います。非常に辛口かつ的確な指摘だったため、現在の自分の能力に何が足りていないのかが浮き彫りになりました。また、「選考を受けるたびに自分がダメだった点をしっかりと把握し次の企業の選考までに改善することで、今後受ける企業の内定率は間違いなくあがるだろう」といった風に今後の選考に希望が持てました。大学の先輩などから「なるべく早い時期からベンチャーやコンサルの本選考を受けとけ」とよく言われていたのですが、このアドバイスの意味がやっと分かったような気がします。さいごにみなさん、「GDは一次選考だから」といって舐めてかかってはいけません。特に、GDの通過率は他のメンバーによっても大きく変わってきてしまいます。なので、まず自分1人でも議論を最後まで展開できるような力を付けてください。そうすれば、自信を持った上で選考に望むことが出来ます。また、何度も繰り返していますがGDに安心して望むためには「自分1人でも設問を根拠付けて解答する能力」が求められます。そのために先ほど紹介した「東大生が書いた、問題を解く力を鍛えるケース問題ノート」などを利用して本命企業を受ける前にしっかり対策してください。 42,566 views

現在ES掲載数

87,877

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録