ワークスアプリケーションズ

Webセミナー

  • 27卒
  • 説明会
  • オンライン
締切 26/05/26

最終更新日:2026年04月23日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■Webセミナーの内容(90分)
①ファーストキャリアに選ぶべき会社の基準とは?
②ビジネスマンに必要な能力とは?
③成長型採用選考について
④アンケート回答
⑤エントリーシート記載・適性検査
※エントリーシートは、イベント前に記入することも可能です。
※説明会内で適性検査を実施します。受検にはPCが必要です。事前準備や学習は不要です。

■開催方法:オンライン

■開催日程
2026年 04月 30日(木)13:00~14:30
2026年 05月 07日(木)15:00~16:30
2026年 05月 11日(月)15:00~16:30
2026年 05月 13日(水)16:00~17:30
2026年 05月 19日(火)16:00~17:30
2026年 05月 21日(木)19:00~20:30
2026年 05月 25日(月)17:00~18:30
2026年 05月 27日(水)16:00~17:30

■準備について
適性検査受検のため、以下環境をご準備ください。
<参加環境>
・PCでの参加(静かな環境で実施してください)
・高速回線(無線LANや不安定な通信環境は不可)
・ブラウザ拡大率は100%

<対応OS/ブラウザ>
Windows10/11:Microsoft Edge、Google Chrome
MacOS12:Safari、Google Chrome

■申込み方法:マイページ〈予約・確認フォーム〉から予約をしてください。(先着順)

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ワークスアプリケーションズのES・選考レポート 10件

【内定】エントリーシート(総合職 ) ワークスアプリケーションズ 2020卒 Q 起業/インターン/学生団体/NGO/NPO/ゼミ活動/部活動/サークル など最も力を入れた活動でのご自身の問題解決の経緯を具体的にご記入ください。(例:ご自身が発案して生み出したものとその成果や規模、また、大きい失敗やそれを乗り越えたプロセスなど。)団体の名称や人数規模、役職等があれば合わせてご記入ください。(全角1000文字以内)
A 早稲田生向けのオウンドメディアを立ち上げ、学内1位のメディアにしたことです。これまで学内には紙媒体の情報誌はあったもののインターネット上には無く、学生のニーズはあるだろうと思い、大学3年時に所属するサークルにて早稲田生に向けた情報を発信するオウンドメディア立ち上げ、副委員長を務めました。立ち上げ当初は委員長の意向に沿って組織が迅速に動いていたため、ついていけない状況に不満を漏らすメンバーが続出しました。このままでは委員長のワンマン体制になってしまうと危惧した私は双方から意見を聞き、「相互の意見を代弁」「記事の規制緩和を提言」「後輩の進捗状況をエクセルで管理」「アナリティクスの共有」の4つを中心に心がけました。更にページの閲覧数を増やすために学部のゼミ50個全てを取材し、多くの学生が興味を持つ記事を執筆しました。その結果、メンバー間での信頼関係が生まれて定期的に高品質な記事を掲載出来るようになり、開設3ヶ月で学内1位の閲覧数を誇る月間5万PVを達成出来ました。この経験から若手から多くの新しい環境に飛び込み、コンサルタントとして中立的な立場で、様々なセクターを結び付けていきたいです。
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エントリーシート(コンサルタント) ワークスアプリケーションズ 2020卒 Q 学生時代最も力を入れたことと、その取り組みで残した実績について
A 私が管弦楽部での活動において残した実績は、大組織での意思決定の過程で少数派の意見が見過ごされる事を良しとせず、総員が満足できる決定を出す為に尽力することで、結果的に掲げた目標を達成した事である。管弦楽部には当時13のパートからなる120名の部員が在籍していた。私はパートトップを担っており、トップと役員のみで行われる選曲会議に参加した。参加者は大人数での議論に慣れておらず、当初は情報共有さえままならない状況だった。その為、一度は数人の強い意見のみが反映された曲に決定してしまった。しかし、私達の掲げた目標は「演奏会の成功」であり、些細な心境が音に出てしまう楽器合奏にとってその目標は全員が納得しなければ達成できないものだった。そこで私は一度決定したものは覆せないという部長を説得し、再議の機会を得た。そして、会議では発言できない部員の為に個人的に話す機会を設け、相手の置かれている状況とリスクの説明、何を望むかを細かく確認した。そしてそれを参加者で共有し問題意識を持たせた。私のその助力によって結果的に皆が満足して演奏会を終えることが出来、プロの先生にも今までで一番良い演奏会だったとお言葉を頂くことができた。
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エントリーシート(総合職) ワークスアプリケーションズ 2018卒 Q 「自慢できること」で回答された事項の中で、最も頑張った経験の詳細をお聞かせください(取り組もうと思ったきっかけや動機、成果や規模、難易度、失敗とそれを乗り越えるプロセスなど)。 1000文字以下
A 私はゼミ活動で、都市農業の研究を進めてきました。私は大学進学と同時に兵庫県から上京してきました。そのため、せっかく横浜という都会に住むのだから、横浜に関する研究がしたい、と考えていました。その時、横浜市産生産物の生産量が2006年から計測されていない、ということを知りました。そこで、私は、横浜市産生産物の生産量の計測や、また横浜市における地産地消について研究を行い、横浜市農業に貢献することにしました。 結果として、根菜から果実までのあらゆる農産物の平成30年までの予測データを作成しました。また、地産地消の流通をGISという地理情報システムを用いて可視化させることに成功しました。そうした結果を今年の2月17日に横浜市の方に報告をし、活用していただけることになりました。 推測、という横浜市では、前例がない取り組みであったため、まずは方法を決定する必要がありました。その方法を見つけ出すという作業に時間がかかってしまいました。 また、横浜市の地産地消について知る前提として、神奈川県にどれほどの耕作放棄地があるのか、ということも調べる必要がありました。それもGISというソフトを利用して作成したのですが、その結果を「里地里山サミット」という場で発表したところ、現状と合っていない、などの厳しい指摘を受けました。そこで、コンピュータ上だけではなく現地に直接赴き、自分の目で確認する、現地の人へのヒアリング調査をする、などの行動を行いました。その結果を「里地里山シンポジウム」という会で発表したところ、「この前とは見違うぐらい素晴らしい」や「このデータを使いたい」といった多くの良い意見をいただくことができました。
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