中部電力

【28卒】【事務系】夏期オープン・カンパニー

  • 28卒
  • インターン
  • オンライン・愛知・東京・大阪
締切 26/06/24

最終更新日:2026年04月22日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■オープン・カンパニー内容
中部電力グループ(中部電力、中部電力ミライズ、中部電力パワーグリッド)では、中部地域への電力の安定供給を通じ、エネルギー事業者として培ってきた顧客からの信頼を武器に、社会や事業環境の変化を大きなチャンスと捉え、「変わらぬ使命の完遂」に加え、「新たな価値の創出」を経営の柱として、顧客の暮らしを豊かにする様々な新規事業・新サービスの開発・提供を行っています。
今回のオープン・カンパニーでは、地域や社会の課題解決を起点とした「新たな価値の創出」に取り組む中部電力グループの実際の仕事内容を体感できるプログラムが用意されました。
地域課題解決と利益創出の両立といった「新たな価値の創出」に挑戦してみたい方、この機会に本イベントに参加し、中部電力グループにしかできない地域社会への価値提供を体感してみませんか?

■参加資格:国内外の大学・大学院に在籍する学部生、修士生の方

■開催形式:対面・オンラインで実施

■開催日程
<7月>
2026年7月9日(木)、7月10日(金)、7月11日(土)
※各日程、午前・午後の半日開催を予定
<8・9月>
2026年8月18日(火)、8月19日(水)、8月21日(金)、8月27日(木)、8月28日(金)
2026年9月3日(木)、9月4日(金)、9月9日(水)、9月10日(木)
※各日程、一日開催を予定
※一部対面予定(名古屋・東京・大阪)

<注意事項>
・応募者多数の場合は書類選考あり。
・応募状況によって開催日が変更となる場合がございます。
・8・9月のイベントに参加する方は7月イベントに参加した方の中で決定されます。

■オープン・カンパニー応募について
7月に1Dayイベントを開催します。
この1Dayイベントに参加した方の中から、8月~9月に実施予定の続編イベントについて個別に案内されます。
なお、続編イベントでは、地域や社会の課題解決を起点とした「新たな価値の創出」に取り組む中部電力グループの仕事内容が体感できるプログラムが予定されています。
この機会にぜひ中部電力4年目社員が取り組んだ実際のプロジェクトをベースとしたワークにチャレンジしてください。

(1)申込フォームの提出 【6月24日(水)23:59〆切】
     ↓
(2)適性検査受検 【6月25日(木)12:00〆切】
 WEBで受検します
 ※(1)申込フォームの提出完了後に受検可能となります。
     ↓
 7月:1Dayイベントの案内
     ↓
◆1Dayイベント
 『中部電力グループの事業概要説明・グループワーク』の開催 オンライン開催
 ※参加はいずれか1回となります。
 7月9日(木)AM
 7月9日(木)PM
 7月10日(金)AM
 7月10日(金)PM
 7月11日(土)AM
 7月11日(土)PM
 ◆会社説明・ワークに取り組みます
     ↓
◆続編イベント
 『まちづくりプロジェクト体感ワーク』の開催 オンライン開催
 8月~9月(予定)  
 ◆産学官の関係者を巻き込みながらまちづくりの先進事例を作り出す、中部電力4年目社員が取り組んだ実際のプロジェクトをベースとしたワークにチャレンジします。
 ※7月イベントに参加した方は8月・9月の参加可能な日程を回答します。
 ※オープン・カンパニーへの応募は、(1)申込フォームの提出、(2)適性検査受検の両方を実施をもって、お申し込みが完了となります。
 ※締切は現時点での予定で今後変更となる場合があります。
 ※締切までは参加希望日程を変更可能です。

■食費・報酬:なし
 

中部電力事務系インターン情報
https://saiyo.chuden.jp/internship/ow_internship/

 

【申込フォーム設問内容】
◆応募動機を教えてください。(250文字以上400文字以下)
◆学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。(200文字以上400文字以下)

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中部電力のES・選考レポート 10件

エントリーシート(事務系総合職) 中部電力 2026卒 Q 学生時代に力を入れたことを教えてください。
A 個別指導塾のアルバイトにおいて、担当した生徒3人を関関同立帯の大学へ合格させることを目標として1年間取り組んだことだ。生徒3人はいずれも偏差値50前後と低迷していた。しかし、関関同立への入学を保護者が望んでいた。塾は商売である以上財布を握っている保護者の意見が絶対である。また、私の経験上不可能ではないと塾長と相談の上判断した。以上のことから、目標を設定した。  生徒らとヒアリングや相談を重ね、勉強への受動性と、授業間に関連性が乏しいことが現状の問題だと特定した。そして、以上の問題の解決を課題とした。そこで2つの施策を実施した。 1つ目は生徒がアウトプットを行う時間を大幅に増やしたことだ。自らの言葉で理解することで、学習内容の理解度を包括的なものにし、生徒の理解度を高めた。これにより生徒が「分かる」と思える瞬間を増やし勉強に対する受動性を改善した。 2つ目は生徒を共同担当していた講師と情報の共有を図ったことだ。それ以前は授業後に社員の方に軽く報告をするだけで他の講師の授業内容を関知せずに授業をしていた。それでは同じ教科でも関連性のない授業になってしまう。それを打破するためにエクセルを用い、明確な基準に基づく授業内容共有シートを作成した。また基準については毎回同じ形式で内容の異なる小テストを実施し、その点数と生徒のアウトプットによる理解度を中心とした。  結果的に、生徒は偏差値を約15上昇させ、関関同立に合格することができた。また、施策に対して肯定的なお声も保護者、生徒の双方から頂いた。この経験から、課題に対して周囲の関係者の立場に立ち分析し、解決策を考え実行する一連の流れを学ぶことができた。社会人になっても、このプロセスを大事にし会社に貢献したい。
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エントリーシート(事務系)(総合職) 中部電力 2026卒 Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A アルバイト先の塾で毎日生徒の数学の進捗を管理する体制と解説マニュアルを作り、生徒の成績を向上させたことだ。それまでは、2点の課題があり、生徒の数学の成績が模試で平均30点程度のところまで低迷していた。1点目は、数学への苦手意識から無意識のうちに数学の学習を避けてしまっている生徒が多かったことだ。生徒対応をする中で日々の学習時間の使い方についてヒアリングを行うと、数学を苦手としていながらも、数学の学習を行わない日がある生徒が多いことを知り、学習時間の面での課題を把握した。2点目は、各生徒のニーズに合わせた解説ができていなかったことだ。日々の業務の中で、別のスタッフが解説を行った問題を、生徒がもう一度私の元に質問に来ることが頻繁にあったため、スタッフの解説が生徒の理解に役立っていないという生徒対応の面での課題を把握した。そこで、これらの課題の解消のため2点の施策を実行した。1点目は、継続的な進捗確認体制の構築だ。3人の数学講師と共に、生徒が持つ問題集から重要問題をカリキュラム化し、社内メールを用いて生徒が解いた問題をスタッフが毎日確認する体制を作ることにより、毎日の学習が習慣化され、十分な学習時間の確保が可能になった。2点目は、解説方法のマニュアル化だ。各生徒の担当スタッフと協力し、それぞれの生徒ごとに望ましい対応の仕方などの情報を含んだ解説マニュアルを作りスタッフ間で共有することにより、スタッフ全員が各生徒のニーズに合わせた解説ができるようになった。その結果、最後まで指導した15人の生徒全員に本番の入試で70点以上得点させることができた。この経験から、把握した課題に対して、周りに働きかけを行い、チームの中心となり協力して課題解決を図る力を養うことができた。
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エントリーシート(事務職) 中部電力 2026卒 Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A 私が学生時代に最も力を注いだのは○○留学中のグループプロジェクトである。このプロジェクトは気候変動が観光産業に与える影響について調査し、発表するものであった。しかし進行中に一人のメンバーが話し合いに参加しなくなり、プロジェクト全体の進行が滞るという問題が発生した。私は当初、状況をうまく改善できずに悩んでいたが、個別に話を聞いたところ、彼が個人的な事情で参加が難しいことが分かった。そこで、時間や場所にとらわれずに取り組める役割として、スライド作成や原稿の推敲を担当してもらうことを提案した。この仕組みにより、全員が均等にプロジェクトに貢献できる体制を整えた。さらに、チーム全体で進捗を共有し、全員が成果物に責任を持てるような体制を整えた。その結果、発表は成功し、全員が一体感と達成感を共有することができた。この経験を通じて私は以下の学びを得た。第一に、課題解決のためには相手の事情や背景を理解し、柔軟に対応することが重要であるという点である。当初、チーム全体の進行を最優先に考えていた私は、相手の状況に十分に目を向ける余裕がなかったことに気づいた。個別に話を聞き、適切な役割を提案することで、チーム全体のパフォーマンスを最大化することができた。第二に、多様な価値観を持つメンバーとの協働では、意見を尊重しながらも全体の目標に向けて調整していく力が必要であるという点である。このプロジェクトを通じて、異文化環境での協調性や柔軟な対応力を鍛えることができた。この経験で培った柔軟な問題解決能力と、相手に寄り添いながら全体の目標を達成する力は、社会人としても十分に活かせると考えている。特に、地域や国ごとに課題の異なるエネルギー事業においては、こうしたスキルが重要であると感じている。私はこれらの学びを基に、多様な人々と協力しながら課題を解決し、脱炭素社会の実現に貢献していきたい。
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エントリーシート(技術職) 中部電力 2026卒 Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(800字)
A 私が学生時代に最も力を入れたのは、個別指導塾での講師アルバイトと大学での研究活動です。塾講師としては、生徒の学力向上だけでなく、生徒自身が「学ぶことの楽しさ」に気づくことを大切にして指導を行いました。私が講師を始めた当初は、生徒との会話が少なく、質問もほとんど出ない状況でした。このままでは本質的な理解に繋がらないと考え、授業外にも積極的に声をかけるようにし、生徒の興味や性格を把握することで、効果的な指導方法を探りました。特に勉強に苦手意識を持っていた生徒には、問題の解説だけでなく「なぜこの考え方をするのか」と背景から説明することで、納得感のある理解を促しました。その結果、生徒が自発的に質問をするようになり、最終的には志望校合格という成果に繋がりました。さらにリーダー講師として、他の講師に対しても生徒とのコミュニケーションの重要性を共有し、指導方法の改善を図りました。教室全体が活気づき、勉強に前向きな雰囲気が生まれました。 一方で大学の研究では、○○という半導体材料の表面構造解析に取り組みました。加速イオンを用いた分析装置で散乱イオンの飛行時間を測定し、表面に存在する元素を同定するという繊細な作業でした。得られたデータはノイズが多く、一回の実験では明確な傾向が得られないことも多くありました。そのたびに測定条件を細かく変更し、原因を一つひとつ検証する地道な作業を繰り返しました。失敗と試行錯誤の連続でしたが、だからこそ一つのデータから意味ある情報を導けたときの喜びは大きく、忍耐力と論理的な問題解決力を身につけることができました。 この2つの経験から、人との信頼関係の構築には日々の小さな積み重ねが重要であること、また困難な課題にも諦めず取り組み続けることで道が開けることを学びました。今後もこの姿勢を忘れず、周囲と信頼関係を築き、粘り強く課題解決に取り組む人材になりたいと考えています。
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【内定】エントリーシート(総合職)(事務系) 中部電力 2026卒 Q 学生時代に頑張ったこと、経験から得た学びについて、入力してください。(600文字以上800文字以下)
A 私は◯◯(サークル)において、副部長として部員の定着率向上に努めました。◯◯は活動頻度が低く活動に来なくなる部員が多いため、例年部員の定着率が悪いことが課題となっていました。そこで部員の定着率向上のためには、◯◯の活動を増やすことが重要だと考えました。そのため私は、通常の活動に加えて、新しく、◯◯などのイベントを企画、運営しました。しかし最初は、例年にない取り組みのため、反対する意見もありました。そこで、部のミーティングで部員と意見を交換し、部員の意見を取り入れつつ、イベント内容を改良していきました。さらに、二年生以上の部員それぞれにイベントの仕事を割り当てることで、部員それぞれが企画運営に携われる環境を作り、イベントの運営に関わっている実感や責任感を持ってもらうことで、多くの部員から積極的な協力を得ることができ、イベントを成功させることができました。その結果、部員の継続率は◯%向上しました。この経験から、課題解決のために、自ら企画し実行する「主体性」と、企画を成功させるためには必須である、周りの協力を得るための「巻き込み力」の重要性を学びました。活動の方針を変更したり、新しいことを行う際には、周囲の意見を聞き入れながら解決方法を納得してもらえる形で提案し、組織全体の一体感やモチベーションを上げつつ実行するということが非常に重要だと学びました。
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