東レ

【事務系】2027年採用

  • 27卒
  • 本選考
締切 26/06/08 13:00

最終更新日:2026年04月20日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■応募資格
(1) 大学卒業程度の能力を有し、原則として、2027年3月までに教育機関を卒業予定または修了予定の者
(2) 国内外各拠点に、赴任および転勤可能な者

■募集職種    
事務系:営業、管理部門(総務、法務、人事・勤労、経理・財務、企画管理、購買・物流など)

■応募方法
選考会の参加を希望される方は、締切までにエントリーシートの提出およびWEBテストの受検を完了してください。

■ 応募締切
締切日時:2026年6月8日(月)13:00

 <注意事項>
 ◆エントリーは、マイページにて以下2点を提出(受検)した段階で受付完了となります。
 1)エントリーシート
 2)WEBテスト
 ◆締切直前になるとアクセスが集中し、正常に登録できない場合も
 ありますので、お早めにご提出ください。
 ◆エントリーシート提出後の修正はできませんので、ご提出前に
 充分に記載内容を確認の上、提出してください。 

■選考の流れ
プレエントリー登録
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会社説明会・社員懇談会
※会社説明会・社員懇談会は参加必須ではありません
 ▼
エントリーシート提出・Webテスト受験
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テストセンター・適性検査受検
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面接選考
 ▼
内々定
 

東レ新卒採用情報
https://www.toray.co.jp/saiyou/fresh

 

【ES設問内容(事務系)】
◆あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、
それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角400字以内)
キーワード:『バイタリティ』『粘り強さ』『チャレンジ精神』『リーダーシップ』
      『チームワーク』『極限追求』『イノベーション』
◆あなたが東レで挑戦したいこと、実現したいことを教えてください。(全半角400字以内)

  

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東レのES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート 東レ 2027卒 Q 短所をどのように改善してきましたか
A 私の短所は初対面の相手に対して慎重になり過ぎてしまい、自分から積極的に話しかけるのに時間がかかる点であると考えている。大学の研究室で新しく配属されたメンバーと共同で実験計画を立てた際、遠慮から自分の意見をうまく出せず、役割分担やスケジュールの認識にずれが生じ、当初の計画よりも実験開始が遅れた経験があった。このままではチームで行う活動に支障が出ると考え、特に初対面の場面での行動を変えることに取り組んだ。具体的には、新しく関わるメンバーがいる日は、相手の専門分野や興味を事前に共有資料や先輩からの情報で把握し、それに基づいて一つ質問することをあらかじめ決めておいた。また、ミーティングの前に自分の意見を簡単にメモにまとめ、発言の順番が回ってくるのを待つのではなく、議題に関連したタイミングで一度は発言することを目標にした。最初は短い発言が中心であったが、継続するうちにメンバーから質問を受ける機会が増え、自分からも相談しやすい関係を築けるようになり、研究室内での新しい共同実験の立ち上げ時には、初回の打ち合わせから議論に参加しやすくなったと感じている。現在も、相手の情報を事前に把握する準備と、短くても一度は自分から話題を投げかける行動を意識している。
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【合格】インターンエントリーシート(営業部) 東レ 2026卒 Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角400字以内) キーワード:『バイタリティ』『粘り強さ』『チャレンジ精神』『リーダーシップ』『チームワーク』『極限追求』 『イノベーション』
A 選択①『リーダーシップ』 リーダーシップを発揮した経験として、アルバイト先の塾で毎日生徒の数学の進捗を管理する体制と解説マニュアルを作成し、生徒の成績を向上させたことを挙げる。それまでは、数学への苦手意識から学習時間が短い生徒が多かったうえ、各生徒のニーズに合わせた解説ができておらず、成績が低迷していた。そこで、生徒の成績向上のため2点の施策を実行した。1点目は、継続的な進捗確認体制の構築だ。数学スタッフ3人に働きかけ、重要問題をカリキュラム化し、社内メールを用いて生徒が解いた問題をスタッフが毎日確認する体制を作ることにより、毎日の学習が習慣化され、十分な学習時間の確保が可能になった。2点目は、解説方法のマニュアル化だ。各生徒のニーズに合わせた解説マニュアルを、生徒ごとの担当スタッフと協力して作成しスタッフ間で共有することにより、スタッフ全員が各生徒のニーズに合わせた解説ができるようになった。 選択②『イノベーション』 高校生時代、サッカー部のキャプテンとして受験勉強との両立を可能にする活動メニューを提案することで、チーム全体のモチベーションを向上させた経験を挙げる。当時、部活動を真剣に取り組みたい部員と受験勉強に力を入れたい部員との間で不和が生じ、チーム全員のモチベーションが低下していた。そこで2点実行した。1点目は、課題のヒアリングだ。部員全員へのヒアリングを通じて、受験勉強派は取りたい分の勉強時間が取れず、練習に集中できていないこと、部活派は大会が近い中、練習に集中できていない部員がいることに対して不満があることが原因だと把握した。2点目は、施策の考案と提案だ。把握した原因の解消のため、練習の拘束時間を減らし、限られた練習時間をチームの弱みである連係の練習に使うという練習メニューの改善を提案した。その結果、活動の時間はチーム全員が部活動に集中できるようになり、チーム全員のモチベーションが向上した。
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エントリーシート(営業部)(営業) 東レ 2026卒 Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角400字以内)
A ①リーダーシップ 学園祭実行委員の○○企画チームで、参加団体の満足度向上に取り組んだ。私は1年時に担当団体の想いを十分に汲み取れなかった後悔から、2年時にチームリーダーに就任し、団体に寄り添える企画の実現を目指した。チームの目標としては、参加満足度を前年の3.8から4.0以上に引き上げることを掲げた。アンケート分析の結果、集客力の低さが課題であると判明したため、企画場所のレイアウトを各団体の特色に応じて調整する施策を導入した。しかし、40団体それぞれに適した配置を考える業務は手間と責任が伴い、1,2年生9名のチームでの進め方が課題となった。そこで私は、入会したばかりの1年生にヒアリングから提案までを任せる決断をした。早くから団体対応を経験させることで、後輩の寄り添う力を高いところまで向上させつつ、チーム全体の業務効率化を図った。その結果、集客につながる好評な提案が生まれ、参加満足度は前年比10%増加を達成した。 ②バイタリティ 高校で吹奏楽部部長として、コロナ禍の活動制限に屈せず引退公演の成功を目指した。 高校2年時に100名規模の吹奏楽部で部長を務めたが、就任直後にコロナ禍が始まり、活動が大幅に制限された。部員のために無駄な一年にはしたくないと考え、感染症対策マニュアルを作成し、制限下での文化祭公演など可能な限りの活動を模索した。そして最後の目標として、3月の引退公演を従来のホールで成功させることを掲げた。 しかし、1月に緊急事態宣言が発令され、再び活動が停止した。後輩の練習時間確保や合奏機会の減少が課題となった。そこで、後輩に毎週演奏動画の提出を求め、高2がフィードバックを返す仕組みを導入した。個々の練習習慣を維持し、限られた合奏回数でも完成度を高めることができた。活動再開は演奏会本番のわずか5日前となったが、個人練習の積み重ねが奏功し、短時間の合奏で曲を仕上げ、演奏会を成功させることができた。
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エントリーシート(財務経理職) 東レ 2026卒 Q 学生時代に力を入れたことを2つ
A (1) 私の長所は目標から逆算し計画を立て行動する力です。私は大学1年生の4月から2年生の6月までの間、◯◯の合格を目指し、資格勉強に励みました。合格率10%前後の難関資格であり、合格には膨大な知識量・時間が必要だったため、取り組むうえでは計画性を持つことを意識し、闇雲に取り組むのではなく短期的・中長期的な目標を定めた上で計画を立てて行動しました。まず試験日から逆算した大まかな計画を立て、その計画を月単位に、そして週・日単位にまで細分化・具体化したうえで更に計画を詰め、ポイントごとに目標を設定するなどを行いました。また、計画が円滑に進まない場合には何が問題なのか・その問題の解決には何が必要なのかを考えて分析し、計画を改善するなど臨機応変にも対応していました。その結果、2度目の受験で合格を掴みとることができ、会計分野を自らの専門領域とすることができました。 (2) 私の長所は現状を分析し改善できる力です。私は、◯◯という、◯◯の発行を行う部活動に所属しているのですが、入部当時、活動できる部員が5名程しかおらず、◯◯のノウハウも引き継げていなかったため、◯◯の継続が困難な状況でした。部員と話し合った結果、、◯◯を滞らせないためには部活動運営の効率化が必要だと考えました。それを達成すべく、取材交渉やレイアウト作成、印刷会社への連絡などの業務の細分化・各々への割り当てを協力して行い、部内での分業を図りました。私自身は会計担当者として部費の管理等を担い、経費の精算や印刷会社への振り込み、予算の編成を行うことで資金面から円滑な部活動運営に貢献しました。また、各々の仕事が円滑に進んでいない場合には積極的に助け合うことも意識し、1人に負担が集中しすぎないようにも心がけました。その結果、目標としていた、◯◯を達成することができました。
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【合格】インターンエントリーシート(財務経理部)(財務経理職) 東レ 2026卒 Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、 それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角400字以内) キーワード: 『バイタリティ』 『粘り強さ』 『チャレンジ精神』 『リーダーシップ』 『チームワーク』 『極限追求』 『イノベーション』 選択したキーワードについて、学生時代の取り組みや経験から説明してください。(全角400字以内)
A キーワード選択(1) チャレンジ精神 大学1年生の◯◯月から2年生の◯◯月までの間、◯◯の合格を目指し、資格勉強に励みました。合格率◯◯%前後の難関資格であり、合格には膨大な知識量・時間が必要だったため、取り組むうえでは計画性を持つことを意識し、闇雲に取り組むのではなく短期的・中長期的な目標を定めた上で計画を立てて行動しました。まず試験日から逆算した大まかな計画を立て、その計画を月単位に、そして週・日単位にまで細分化・具体化したうえで更に計画を詰め、ポイントごとに目標を設定するなどを行いました。また、計画が円滑に進まない場合には何が問題なのか・その問題の解決には何が必要なのかを考えて分析し、計画を改善するなど臨機応変にも対応していました。その結果、2度目の受験で合格を掴みとることができ、会計分野を自らの専門領域とすることができました。そしてこの経験から目標から逆算し計画を立て行動する力を更に高めることができました。 自分自身の強み キーワード選択(2) チームワーク ◯◯という◯◯の発行を行う部活動の立て直しに力を注ぎました。入部当時、活動できる部員が5名程しかおらず◯◯のノウハウも引き継げていなかったため◯◯の継続が困難な状況でした。部員と話し合った結果、◯◯を滞らせないためには部活動運営の効率化が必要だと考えました。それを達成すべく、◯◯や◯◯作成、◯◯への連絡などの業務の細分化・各々への割り当てを協力して行い、部内での分業を図りました。私自身は会計担当者として部費の管理等を担い、経費の精算や◯◯への振り込み、予算の編成を行うことで資金面から円滑な部活動運営に貢献しました。また、各々の仕事が円滑に進んでいない場合には積極的に助け合うことも意識し、1人に負担が集中しすぎないようにも心がけました。その結果、目標としていた年◯◯回の◯◯を達成することができ、私はこの経験からチーム活動における連携の重要性を学びました。
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