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【エンジニア】LINEヤフーインターンシップ2026

  • 27卒
  • 28卒
  • 29卒
  • 30卒
  • インターン
  • ハイブリッド形式
締切 26/05/25 10:00

最終更新日:2026年04月17日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■概要
各エンジニアリング組織の実際の開発現場にアサインされる就業型プログラムと、リアルなプロダクト開発を経験できるハッカソン型プログラムで構成されます。プロダクトや技術ドメインなど、多岐に渡る選択肢の中から自身の興味・関心のあるポジションを選択します。現役エンジニア社員のサポートのもと、実際の開発環境でチーム開発に臨み、レビューやフィードバックを通じてさらなる成長・スキルアップへとつなげてください。

■開催期間
8月3日(月)~9月25日(金)の間で2~6週間
※土日祝日を除きます。
※期間等は就業先部署(ポジション)により異なります。
※詳細は各就業先部署(ポジション)ごとのページを参照してください。

■開催形式・開催場所
ハイブリッド形式
※週3日のオフィス出社を標準とします(調整可)。
※居住エリアに応じて出社の頻度は変更となる場合があります(交通費の支給上限を超えてしまう場合 等)。
※詳細は選考合格時に就業先組織と相談します。
※出社時の拠点は就業先組織(ポジション)ごとに異なります。
※詳細は各就業先部署(ポジション)ごとのページを参照してください。

■待遇
・時給2,600円(就業型プログラム) / 2,000円(ハッカソン型プログラム)
・PC貸与
・オフィス出社時の交通費および宿泊費支給(条件・上限あり)

■応募条件
・現在在学中で、正社員としての就業経験がない方(高校生を除く)
・日本での就労資格を持つ方
・自宅に業務遂行可能なネットワーク環境がある方
・インターンシップ開催期間中に日本国内に居住の方

■選考ステップ
Step1 コース選択 4月15日(水)~5月25日(月)10:00〆切
    ※いずれか1つのコースを選択してください(コースの併願不可)。
    ※同一コース内で複数の就業先部署(ポジション)の希望を提出可です。
Step2 Webテスト 5月25日(月)~6月1日(月)10:00〆切
    ※Webテスト受験の際に希望の就業先部署(ポジション)を志望順に確認します。
Step3 面接 6月中旬~6月下旬
    ※Webテストの受験結果と希望内容をもとに、
   就業先部署(ポジション)での面接を調整します。
Step4 結果連絡 6月下旬~7月初旬

■応募締め切り
~5月25日(月)10:00
※締め切り後にWebテストが配信されます。

 

LINEヤフーインターン情報
https://www.lycorp.co.jp/ja/recruit/newgrads/internship/

 

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LINEヤフーのES・選考レポート 10件

エントリーシート(ビジネスコンサルタント)(ビジネスコンサルタント) LINEヤフー 2026卒 Q 経験の具体的な内容を教えてください。活動期間/目標/組織の中での取り組みの場合は自身が果たした役割/成果も含めて記載ください(500文字)
A 私は個人店に訪問し、新電力への切り替えを提案する訪問営業の長期インターンで、5人のチームリーダーとしてチームの営業成績を3ヶ月で1.3倍に増加させた。 当初、私たちのチームは3チーム中最下位で、1ヶ月の契約件数は39件だった。そこで私たちは目標を「月の契約件数50件、営業成績1位」に設定した。課題は、メンバーが自身の営業プロセスの問題箇所を把握できておらず、PDCAサイクルが回せていないことであった。 そこで、私は2つの施策を実施した。1つ目は、訪問数や失注箇所をスマホアプリで記録し、そのデータを分析することでメンバー個々の課題を発見するシステムの導入をした。2つ目は、発見した課題に基づき個別に改善施策を立案・実行させた。例えば、顧客の信頼獲得に課題があるメンバーには他のメンバーの営業に同行させ、営業スタイルを学ばせた。また、営業時の音声を録音し、それをチーム全体で共有し、相互にフィードバックを行った。 その結果、3ヶ月後には契約件数が当初の約1.3倍の51件に増加し、営業成績1位を達成した。この経験から、課題解決のための施策の実行力、そして周囲を巻き込んで目標を達成する力を身につけた。
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【内定】エントリーシート(ビジネスコンサルタント) LINEヤフー 2026卒 Q 経験の具体的な内容を教えてください。活動期間/目標/組織の中での取り組みの場合は自身が果たした役割/成果も含めて記載ください。※結果の大小や定量/定性は問いません(500文字)
A 200名以上が所属する軽音楽サークルのライブ出演応募システムのIT化に挑戦し、より公正かつ円滑な運営を実現した。 紙ベースの従来システムでは、出演者登録や出演費計算でミスが多発していた。そこで私はサークル長として、まずメンバーにヒアリングを行った。その結果、ミスの根本原因は、ライブ係と会計係が持つデータの連携不足と、エントリー時に入力する氏名の表記揺れにあるとわかった。 これらの問題を解決するため2ヶ月をかけて、大学で学んだクラウドサービスを活用し、学籍番号を用いた出演者の一元管理システムを構築した。このシステムにより、会計係が持つデータとの即時連携を可能にした。同時に表記揺れを解消し、出演費の自動計算が可能になり、作業時間を従来の1/5に削減できた。 メンバーのITリテラシーには差があり、システムの導入は難航したが、フィードバックを基に改良を重ねた結果、全員がスムーズにシステムを利用できるようになった。 この経験から、問題解決には根本原因の特定と、周囲の意見を取り入れた継続的な改善が重要だと学んだ。またITを用いた課題解決の面白さを実感したため、今後は実践的な課題解決に貢献したい。
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【内定】エントリーシート(ソフトウェアエンジニア) LINEヤフー 2026卒 Q 志望理由 LINEヤフーに入社してやってみたいことと、その理由を教えてください。
A 貴社の国内No.1の影響力を活かし、大規模で革新的なサービスの開発を通じて、世界中の人々の生活を変革し、より便利で快適な社会の実現に貢献したい。私は長期インターンシップで業務自動化システムを開発し、社員の作業時間を大幅に削減、生産性を向上させた経験から、IT技術が業務効率化にとどまらず、社会全体の課題解決や生活を豊かにする力があることを実感した。この経験を通じ、IT技術の与えるインパクトの大きさに感銘を受け、より多くの人々に価値を提供できる大規模なサービス開発に携わりたいと強く思うようになった。 貴社は、コミュニケーション・情報・決済という日常生活に不可欠な3つの領域でNo.1のシェアを誇り、さらに多様な事業展開によって日本やアジアにおいて多大な影響力を持ち、社会インフラとしても確立されている。また、貴社には国内トップレベルのエンジニアが在籍し、技術力や人間力を高めながら成長できる環境が整っている点にも大きな魅力を感じている。私は、このような唯一無二の環境で成長し続けながら、貴社の革新的なサービスをさらに進化させ、日本やアジアのみならず世界中に広めることで、より便利で感動に満ちた未来の実現に貢献したいと考えている。
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インターンエントリーシート(ソフトウェアエンジニア) LINEヤフー 2026卒 Q テーマの志望理由
A 私が貴社のインターンシップを通じて学びたいこと・経験したいことは2つある。 1つ目は、生成AIを活用して課題解決に取り組むことで実務における生成AIの効果的な活用法を学ぶことである。私は研究で、生成AIを用いて〇〇の研究をしている。この研究を通じて生成AIは世の中のサービスやプロダクトをより進化させ、社会の課題を解決できる可能性を秘めていると感じた。そこで、貴社の大規模サービスで生成AIを活用した課題解決を経験し、実世界のアプリケーションにおける生成AIの効果的な活用法を体系的に学びたい。 2つ目はレベルの高い環境でWebページにおける課題解決のノウハウを学ぶことである。私は長期インターンで企業のWebサイトの制作および管理をチームで行っている。しかし、Webサイト開発において「正解」というものは存在せず、まだ発見されていない多くの潜在的な課題があると考えている。貴社のインターンで、ページの課題や問題点を特定し改善策の提案から実装までのプロセスを体験することで、見過ごされがちな課題に対処するための洞察力を養い、技術的なスキルおよび問題解決能力をさらに向上させたい。
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インターンエントリーシート(セールス職) LINEヤフー 2025卒 Q 成果にこだわり主体的に挑戦したことを教えてください。なお、活動期間/目標/組織の中での取り組みの場合は自身が果たした役割/成果も含めて記載ください。(500文字以内)
A  私が成果にこだわり主体的に挑戦したことは「高校でのクイズ研究会の活動」です。  私は高校でクイズ研究会を立ち上げ、会長として活動し、中四国大会3位という成績を収めました。もともと私は幼い頃から好奇心旺盛で、新しいことを学ぶために積極的に本やネットで調べ物をしてきました。そんな中競技クイズと出会い、高校でやってみたいと思いました。しかし、私の出身地にはクイズ研究会のある高校は無く、どうしてもクイズをやりたい思いと、周りの人にクイズを広めたいという思いから創設を決意しました。  30人も集まった部員を率いることは大変でしたが、ビジョンを共有できるようにミーティングを開催したり、クイズに答えやすい環境作りをしたりすることで部員たちをまとめ上げました。また、個人的にはどんなに疲れた時やモチベーションがわかないと感じた時でもクイズの勉強を継続的に行い、1日たりとも欠かすことはありませんでした。その結果、中四国大会で3位という成績を収めることができました。この経験から、チーム一丸となること、継続して努力することの大切さを学びました。この学びを社会人になっても活かし、様々なことに挑戦していきたいです。
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エントリーシート(セールス)(セールス) LINEヤフー 2025卒 Q 成果にこだわり主体的に挑戦したことを教えてください。なお、活動期間/目標/組織の中での取り組みの場合は自身が果たした役割/成果も含めて記載ください。 ※大学時代以外でも構いません。※成果のわかるURL等がある場合は記載してください。(500文字以内)
A 学部内で1番の人気ゼミになることを目標に後輩を対象に2ヶ月間ゼミ集客を行った。私たちのゼミは発足2年目で知名度が低く、昨年は2次募集まで定員割れしたという課題があった。企画長という役割で中心として、自らメンバーに呼びかけ、週に1回全体会議を開いて話し合った結果、現状として宣伝を行っていないことが原因であると分かった。そこで、2つのSNSを利用した施策を行なった。1つ目は宣伝の前に知名度を上げる必要があると考え、SNSのアカウントを作成し、1ヶ月でフォロワー100人を目標に幹部で1日5人ずつ後輩のアカウントをフォローした。2つ目は研究テーマを自分で決定できることや他のゼミよりも全員が積極的に意見を出せるディベート形式の授業が特徴であることを伝えるために、実際の授業の様子が分かる動画や写真をSNSで毎日1つ投稿した。その結果、目標の1番人気には至らなかったが、4番人気となり、去年より3倍多い35人が私たちのゼミを志望した。SNSを活用した集客という部分にこだわりすぎてしまい、対面での説明会を疎かにしてしまったので、今後何かに取り組む際は一度立ち止り、他の視点で考えてみることを大事にしたい。
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