日立製作所

Hitachi Group Open Company

  • 28卒
  • 説明会
  • オンライン
締切 26/05/23 17:00

最終更新日:2026年04月16日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

日立製作所の各職種・事業領域を紹介するとともに、日立グループ各社が参加する合同WEBセミナーです。 職種別・事業領域別のテーマでセミナーを開催し、各回では先輩社員が登壇します。 日立グループの各ジョブの仕事内容やキャリアについて理解を深め、活躍したいフィールドや志向に合ったジョブを見つけましょう。

■開催日程
Day1:2026/05/22(金)09:50〜17:30 
【締切:5/21(木) 17:00】

Day2:2026/05/23(土)09:50〜17:00
【締切:5/22(金) 17:00】

Day3:2026/05/24(日)09:50〜17:00
【締切:5/23(土) 17:00】

■本セミナーのポイント
①オンラインのため、全国どこからでも参加可能(カメラオフ参加OK)
②3日間で複数セミナーに参加することで、「どのインターンシップテーマに応募したいか」「どのジョブで活躍したいか」を具体的に考えることができます。
③今夏に実施予定のインターンシップや今後のイベント情報もお届け!情報収集を進めたい方にも最適です。

■ジョブの選び方について
日立製作所および日立グループ各社は、それぞれの専門性や強みを持ちながら一体となって事業を推進しており、多様なフィールドで幅広いジョブの先輩社員が活躍しています。
日立では「職種 × 事業領域」の組み合わせ、そして「グループ会社」でジョブのフィールドが広がっています。
今回のOpen Companyでは、「職種」「事業領域」「グループ会社」の3つのテーマのセミナーを組み合わせて実施されます。
ぜひ、複数のセミナーに参加しながら、「どの職種で」「どの事業領域で」「どの会社で」活躍したいかを考え、皆さん自身に合ったジョブを見つけてください。

※都合のつく時間帯のセミナーを自由に視聴できますので、積極的に参加ください(適性検査の受検やエントリーシートの提出は不要です)
※各セミナーは理系・文系を問わず参加可能です。興味のあるテーマから、複数参加できます。

■WEBセミナー参加までの流れ
画面下の予約画面をクリックし予約してください。
予約締切:各セミナー開催日の前日17:00まで
【1】セミナー予約画面から予約 ※視聴予定の日程をご予約ください。複数日程の予約が可能です。
 ↓
【2】WEBセミナー開催までに、視聴用URLをご予約者宛に配信します。
 ↓
【3】当日は視聴用URLより、ご興味のあるセミナーをご視聴ください。
 

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日立製作所のES・選考レポート 10件

インターンエントリーシート(技術部) 日立製作所 2026卒 Q 研究内容
A 私の研究テーマは◯◯を用いた◯◯の検出である。現代社会において、多くの人々が管理社会や競争社会の中で様々な不安や過度なストレスにされされている。このようなストレスは、ストレス適応障害、うつ病、慢性疲労症候群などの重要な観点からストレスの早期発見や治療が求められており、ストレスの定量化や指標化が重要である。本研究の目的は、ストレスの評価が可能なバイオマーカーとして唾液中の◯◯に着目し、その検出方法を開発することである。唾液中の◯◯は、ストレスの負荷なく歓談に採取でいるため、ストレス評価の有力な手段となり得る。従来の◯◯検出方法には抗原抗体反応を利用した表面プラズモン共鳴(SPR)法や酵素免疫吸着測定(ELISA)法があるが、これらにはいくつかの課題がある。SPR法は低分子の測定が難しく、ELISA法は測定時間が長く、標識が必要である。 これらの課題を解決するために、我々のグループ独自に◯◯を開発した。◯◯は測定対象の分子量に依存せず、短時間勝つ標識不要で測定が可能である。また、◯◯で測定対象の量を評価できるため、定量的な評価も可能である。本研究では、◯◯の認識素子である◯◯と◯◯の特異的な結合反応を◯◯により測定し、◯◯の検出を行った。 実験の結果、◯◯濃度に応じた◯◯の変化が確認でき、◯◯の検出が可能であることが示された。本研究の成果により、◯◯が◯◯の迅速かつ正確な検出を可能にし、ストレス評価の新たなツールとしての可能性を示した。これにより、ストレス関連疾患の早期発見と治療がより効果的に行えることが期待される。今後は、再現性の確認や他のタンパク質の検出にも挑戦したいと考えてい。最も困難であった点は、今年の4月に研究室に配属されたため、速やかに結果を出す必要があったことだ。そのため、関連する論文を多く読み、研究室のメンバーの協力を得ながら研究を進めた。この経験を通じて、行動力とチームワークの重要性を学んだ。このインターンでは研究で学んだ光学の知識で社会に貢献できるように社会に貢献できるように取り組みたいと思う。
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【合格】インターンエントリーシート(技術系仕事体験3daysイノベーションワークショップ) 日立製作所 2026卒 Q テーマを選んだ理由 (500文字)【リモートで社会へ新しい価値を生み出す。 3daysイノベーションワークショップ】日立の社会イノベーション事業を体感したい人集まれ!皆さんの新しいアイディアで社会課題の解決に挑む3日間!
A 高い技術で業界をけん引する貴社の社会イノベーション事業を体感し、ICTソリューションに対する理解を深めたいからです。私は研究で〇〇という進行性の疾患の早期診断を目的として、「AI技術を用いた医用画像による診断支援手法の開発」に取り組んでおり、研究活動を通してIT技術の可能性を感じています。貴社はITとOTを融合したデジタルの高い技術力に強みを持ち、幅広い事業領域の社会課題を最前線で解決していると知り、興味を持ちました。中でも、世界中の人びとが豊かに生きる社会を実現するために、デジタルの力を活かして時代の変化に合わせた社会イノベーション事業を展開しているICTソリューションに魅力を感じています。ワークショップでは、貴社の技術とその活用方法をより具体的に理解し、デジタルの力をビジネスに活用するイメージを明確にしたいです。そして、ICTソリューションに対する理解を深めるとともに、貴社の業務で求められるスキルを学び、自己成長につなげたいです。また座談会では、社員の方々との交流を通して、各職種の違い、働く上での思い、ICTソリューションの強みを学びたいと考えています。
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