野村證券

【28卒】【IT・デジタル】ビジネスプロセス企画ワークショップ(現場受入れ型)5Days

  • 28卒
  • インターン
  • 東京
締切 26/06/14

最終更新日:2026年04月16日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■プログラム概要
ワークショップを実施するビジネスプロセス企画部は、社内コンサルタントとして野村證券の大規模プロジェクトのPM/BA業務(プロジェクト推進/管理、要件定義、業務設計 等)を行い、要件定義~リリースまで一気通貫でリードします。
また、関係省庁や業界団体と連携し、金融/証券業界の利便性の向上や業務変革、リスク回避・軽減に向けた制度設計・企画を担います。
本ワークショップにおいては、経験豊富なメンターのもと実際のオフィスにおいてプログラムを行い、大規模な金融ビジネスを支えるPM/BA業務の魅力を体感します。

《体験内容》
・実際に推進しているプロジェクトの会議への参加
・実際の業務を題材とした課題分析(ビジネス・ITなどの多角的な観点から検討します)
・課題解決策のプレゼンテーションおよびフィードバック
・先輩社員とのディスカッション  等

■開催日程・場所
①2026年8月24日(月)~2026年8月28日(金)[5日間]
②2026年9月7日(月)~2026年9月11日(金)[5日間]
9:30~17:00
※全日程豊洲オフィスにて対面開催

■参加までの流れ
書類選考(エントリーシート、適性検査A/B)→ WEB面接 → 参加

■応募資格・条件
・2028年3⽉末までに国内外の四年制⼤学卒業⾒込、または⼤学院修了⾒込の⽅。
・ビジネスレベル以上の日本語
・プログラムの全日程に参加が可能な方

■歓迎要件
以下のいずれかに当てはまる方
・金融×ITの領域に関心がある方
・ITのみならず、幅広い分野のビジネス設計・業務分析に関心がある方
・証券業界のリーディングカンパニーの一員として、ビジネス設計に携わりたい方

■留意事項
・報酬:なし
・交通費:遠方(片道80km以上、国内に限る)から参加の方で、飛行機・新幹線等利用の場合は、幹線部分の交通費が支払われます。

■応募締切
2026年6月14日(日)23:59
※エントリーシート提出と適性検査を上記期限までに完了してください。

■応募方法
①エントリーシート提出

②適性検査Aの受検
受検が完了すると後日、「受検完了」というメニューが表示されますのでご確認ください。
(マイページへは翌営業日中に受検完了と反映されますので、タイムラグがあります)

③適性検査Bの受検
受検が完了すると「受検完了」というメニューが表示されますのでご確認ください。

※適性検査A・Bは、エントリーシートを提出した方のみ、受検画面が表示されます。
 また、別のコースで既に受検した方は、エントリーシートのみ提出でエントリー完了となります。

エントリーが完了すると、マイページのメニュー内に「【IT・デジタル】ビジネスプロセス企画5days_応募完了」と表示されますのでご確認ください。
(マイページへは翌営業日中に反映されますので、タイムラグがあります)


野村證券イベント情報
https://axol.jp/zw/s/nomura_28/public/top


 

【ES設問内容】
◆応募する部門のワークショップに参加したい理由と、それを通じて習得したいことを教えてください。(500文字以下)
◆大学(院)時代に粘り強く努力し、成果をあげた経験を教えてください。(学業、課外活動、アルバイト等を問いません)(500文字以下)
◆これまでの人生の中で、自ら課題を発見し、解決まで導いた経験を教えてください。(400文字以下)
◆最近あなたが興味をもった「金融・経済」のニュースと、興味を持った理由を教えてください。(400文字以下)

 

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野村證券のES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート(総合職:ウェルス・マネジメントコース) 野村證券 2027卒 Q 「あなたは一言でいうとどんな人ですか。その理由について3つのキーワードを用い、経験を交えながら具体的に説明してください。
A 私は一言でいうと、目標に対して粘り強く向き合い、成長を積み重ねられる人間である。その理由は、高い成長意欲、継続力、周囲を巻き込む力の三点にある。高校時代、部員数130人を超える硬式野球部に所属していたが、入部当初は周囲との実力差に悩み、さらに骨折による離脱も経験した。それでも現状に満足したくないという思いから、自主的に練習量や内容を見直し、弱点克服に向けた取り組みを続けた。その結果、最終的には試合に出場し、チームに貢献できる立場になることができた。次に、継続力である。大学受験では成績が振るわない状態からのスタートだったが、日々の学習時間を確保し、学習方法も工夫しながら努力を重ねたことで、成績を大きく伸ばし、第一志望校に合格することができた。最後に、周囲を巻き込む力である。副主将としてチーム運営に関わる中で、結果が出ない時期に原因を分析し、部員一人ひとりと向き合いながら目標設定を行った。その結果、チーム全体の意識が高まり、目標としていた成果を達成することができた。これらの経験から、困難な状況でも努力を続け、周囲と協力しながら成果を出せる人間であると考えている。
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【合格】インターンエントリーシート(ウェルスマネジメント) 野村證券 2026卒 Q あなたは一言でいうとどんな人ですか。 その理由について3つのキーワードを用い、経験を交えながら具体的に説明してください。(500字)
A 一言でいうと、私は「信頼に応えることに喜びを感じる人間」だ。その理由は「継続力」「傾聴力」「当事者意識」の三つにある。 一つ目の継続力は、筋力トレーニングを4年以上継続してきた経験に基づいている。成果が出るまでに時間がかかる中でも、週4〜5回のペースで地道に取り組んできた。継続することで信頼を得られる場面があると実感しており、この姿勢は社会人になっても活きると考えている。 二つ目の傾聴力は、海外経験で多国籍の学生と関わる中で養われた。相手の背景や考え方を理解しようと努めることで、自分の発言や態度に対する信頼感が生まれると感じた。これは、一人ひとり異なるニーズを持つお客様と向き合ううえで欠かせない力だと思う。 三つ目の当事者意識は、大学院での研究活動を通して培われた。自分が取り組むテーマが社会にどのような影響を与えるのかを常に意識し、主体的に課題に向き合ってきた。目的意識を持ち、責任感を持って取り組む姿勢は、信頼構築に直結すると考えている。 以上の経験から、私は「信頼されること」に価値を見出し、それに応える努力を続けられる人間だ。
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