ファイザー

【28卒】【MR職】夏インターンシップ

  • 28卒
  • インターン
  • オンライン・東京
締切 26/06/24 09:00

最終更新日:2026年04月09日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

本インターンシップは、Day1・Day2の両日参加が可能な方のみ応募できます。
※Day1は全日程共通での参加となります。
※必ずしも希望の日程で参加できるとは限りません。

■応募条件:文系・理系の4年制大学生、大学院生、6年制大学生
学歴:学士以上
専攻:全学部全学科
条件:新卒(2027年4月~2028年3月までに大学を卒業し、2028年4月1日入社 可能な方)

■プログラム内容
・オリエンテーション/企業紹介/部署紹介
・MRの仕事紹介
・ファイザー文化/導入研修/働き方/キャリア等の理解
・オフィスツアー
・ワークショップーテーマに沿ったディスカッション/発表/フィードバック
・社員との座談会
(様々な社員とのコミュニケーションを通して、学生のみなさんのご質問にお答えします)
※プログラム内容は変更の可能性があります。

■応募方法:エントリーシート提出、Webテスト受検

■応募締切:2026年6月24日(水) 朝9:00まで

■開催日程
<Day1(全員共通)>
2026年8月4日(火):オンライン(Teams)

<Day2(以下よりいずれか1日程)>
ファイザー東京本社にて、対面実施
① 2026年8月5日(水)
② 2026年8月21日(金)
③ 2026年8月24日(月)

※2daysプログラムとなります。
※上記日程に参加することができる方のみ応募できます。
※詳細はエントリーした方に別途案内されます。
※対面実施/オンライン実施は変更の可能性があります。

■待遇
報酬はありません
※交通費支給あり
※宿泊費支給あり(対象の方のみ)

■選考方法
・応募者多数の場合は、選考の上、参加者を決定されます。
・書類選考を通過した方にのみ、動画提出の案内があります。
 

ファイザー新卒採用情報
https://www.pfizer.co.jp/pfizer/recruit/fresh

 

【ES設問内容】
◆多数のインターンシップがある中で、あなたが製薬業界に関心を持った背景と、​その中でもファイザーのインターンシップへの参加を希望するのか、その理由を教えてください。(1文字以上200文字以下)
◆学生時代に、課題や困難な状況に対して自ら考え、行動した経験について教えてください。​
その際、あなたがどのように考え、周囲と関わり、行動したのか、その経験で何を学んだかを具体的に記載してください。(1文字以上200文字以下)
◆現時点で、将来やってみたい仕事や目標、挑戦してみたいことを教えてください。​
その背景として、これまでの経験や問題意識があればあわせて記載してください。(1文字以上200文字以下)

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ファイザーのES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート(生産技術職) ファイザー 2025卒 Q 研究テーマの概要を教えてください。(研究テーマ未定の場合は、関心を持っているテーマで結構です。)(全角500文字以内)
A ○○モデルの○○を用いて、○○により産生される○○の腫瘍抑制効果に関する研究を行っています。○○は、○○から○○まで保存されています。○○に病原体が感染すると、○○が活性化して○○が産生されます。本研究室の先行研究より、○○モデルにおいて腫瘍に応答して○○が活性化することが明らかになりました。そこで、○○の産物である○○が腫瘍を抑制すると仮説を立て、本研究では○○の腫瘍抑制効果とその腫瘍抑制機構について明らかにすることを目的としています。実験では○○を解剖し、腫瘍を顕微鏡で観察することで、構造変化を調べています。現段階では、○○の産生を増加させた○○モデルにおいて、腫瘍サイズの減少と腫瘍特異的な○○の増加が示されました。以上の結果から、○○が腫瘍に○○を誘導することで、腫瘍の肥大化を抑制していることが示唆されました。今後は腫瘍特異的に○○が作用する機構を調べる予定です。この研究により、副作用の少ない新たな抗がん剤の開発に貢献できると考えています。
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【合格】インターンエントリーシート(MR) ファイザー 2024卒 Q 研究テーマの概要を教えてください。(500文字)
A 私の研究テーマは「乾癬におけるCCR4を介したTh17細胞の遊走制御・増殖機構の解明」である。乾癬の欧米における罹患率は高く、認知度も高い皮膚疾患となっている。一方、我が国における罹患率は低いが、近年、ストレスや食生活の欧米化によって患者数は増加傾向である。また、乾癬は再発率が高い疾患であり、現在の治療では満足度が低いことが課題である。そこで私は、炎症を増悪させる物質のであるケモカインの受容体を阻害して、乾癬治療に利用することを目指している。乾癬病態では、Th17細胞が特徴的な症状を誘導し病態形成の中心的役割を担っており、ケモカイン受容体CCR4とCCR6が発現している。これまでにCCR6はTh17細胞の病変部位への浸潤の関与が報告されている。私はもう一つのCCR4に着目し、CCR4が乾癬病態の形成に寄与することを明らかとした。そこで、本研究ではCCR4を阻害することによってCCR4を介したTh17細胞の遊走制御・増殖機構の解明を試みている。従来の乾癬治療は皮膚病変で病態を抑制することが治療の中心だが、本研究は新たな治療ターゲットを確立し、さらなる治療効果を生み出すことが期待できる。
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