読売新聞西部本社

【販売戦略職】本選考

  • 27卒
  • 本選考
締切 26/05/25 12:00

最終更新日:2026年04月03日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■応募資格
原則として1999年4月2日以降(個別相談可)に生まれ、国内外の4年制大学を卒業または2027年3月までに卒業見込みか、同程度の学力を有する方。
新卒・既卒、学部・学科不問。現在、社会人の方も応募できます。

■募集職種
販売戦略:販売店の経営指導などで販売網強化を目指す

■応募方法
以下の手順に従ってください。
Step1)MY PAGE登録
Step2)WEBアンケートに回答して志望職種などを決定
Step3)エントリーシートをWEB入力して提出

■応募締切
西部・販売戦略職の締切は5月25日(月)正午となっています。

マイページの上部に【春選考はこちらから】というボックスがあります。
志望する職種と選んだ本社に合わせてエントリーシート記入用のボックスが下部に表示されますので、必ず期限までにエントリーシートを提出してください。
なお、読売新聞社は現在、東京、大阪、西部の各本社で取材記者職(春選考)のエントリーを受付中ですが、職種をまたいでの応募はできません。また、一度職種選択するとご自身で変更ができませんのでご注意ください。どの本社・職種にするか、あらかじめ決めてからご応募ください。

■応募書類提出後
エントリーシートについて、書類選考を行います。その後のステップは、書類選考を通過した方に伝えられます。
 

募集要項
https://saiyou.yomiuri.co.jp/recruit/requirements

 

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読売新聞西部本社のES・選考レポート 3件

エントリーシート(記者) 読売新聞西部本社 2024卒 Q 読売新聞の記者として取り組みたいことは何ですか。(600文字以内)
A 私は記者として、社会で起こっていることについてより正しい情報を伝え、人々に自分自身で考えるためのきっかけとなるような記事を書きたいと考えている。貴社における記事は、世間に流されたり偏り過ぎることなく、より公平な立場で取材をしていると感じた。近年、外国人労働者との軋轢の問題が社会問題視されているが、多くは「差別してはいけない」という感情的な観点に着目して報道されていると感じていた。しかし私は、根本的な差別をなくすためには、問題点や双方の立場に立った「公平な」見方によるデメリットやメリットに気付くことや、その解決策を模索していくことが必要だと考えている。貴社の記事では、外国人労働者含む移民を受け入れることによって、どのような問題が日本に出てくるのか、良い影響や悪い影響について総合的に述べられていた。また、日本だけでなく、移民大国のシンガポールや台湾など他の国の事例を調査しており、自国の立場に偏らずに世界的な現状について把握するための情報を提供していた。SNSを通して簡単に情報が手に入れられる現代だからこそ、このような総合的な立場で報道する姿勢が必要だと考えている。私は読売新聞社の記者として働く中で、社会問題をただ報道して人々に知ってもらうだけでなく、より正確で公平な立場で記事を書くことで、読者自身が問題意識を持ち、自分の意見を持つきっかけとなるような記事を書きたいと思っている。
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エントリーシート 読売新聞西部本社 卒 Q ♦ 1. 志望動機、なぜ秋採用、してみたいこと
A 物事の結果だけでなく、過程を伝える記者になりたいと強く志望しているためだ。 ラグビー部の主務になり、多くの人にラグビー部を知って貰うため、ブログを開設した。試合の結果や選手の活躍した場面だけでなく、チームとして何を目指して練習したか、その中で選手1人1人が目標を設定し、どう頑張ったかを伝えることに力を入れた。会場に行き、OBや父兄からは「チームのことがよく分かるようになった」という言葉を頂いた。 御社に入り、記者となり、今、日々起きている物事の背景、過程を分かりやすくに伝えたいと強く思っている。そうすることで多くの人が今起きている物事を共有出来ると考えている。今ネットには1次情報があふれている。人1人ひとりの物語を描きながら、物事の背景説明や解説性を読者に提供できる、そんな記者になりたいと希望している。 また、春採用はラグビーの実業団のトライアウトを受け就職活動を始めたのは6月以降であるため秋採用での採用を志望している。ラグビーを14年間続け、スポーツの魅力は結果ではなく、結果に至るまでの過程の苦労や努力だと考えている。今後はラグビーをする側ではなく、御社に入り、伝える側としてラグビーの魅力を始めとし、スポーツの魅力をより多くの人に伝えることにも挑戦して行きたい。
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