PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社

【28卒】PwCアドバイザリー【MA】M&A・戦略コンサルタント職 プロジェクト事例紹介

  • 28卒
  • 説明会
  • オンライン(Teams)
締切 26/05/15 17:00

最終更新日:2026年03月30日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■内容
【プロジェクト事例紹介イベント】※参加特典あり
PwCアドバイザリーが実際に関与したFA(フィナンシャルアドバイザリー)の案件について、管理職2名が登壇し紹介します。
M&AをはじめとするFA業務の具体的な内容や、プロジェクト事例にご興味がある方はご参加ください。
現場で活躍するベテラン職員にご質問いただける機会でもありますので、本イベントを通じて求める人物像やカルチャーの理解も深めることができます。

■日時:2026年5月15日(金)16:00-17:00 JST 

■開催方法:WEB(Microsoft Teams)

■予約締切:2026年5月15日(木)17:00 JST

■参加特典
本イベント(オンライン会社説明会)に参加いただき、アンケートに回答した方については、【M&A・戦略コンサルタント職】Summer Internshipのエントリーシート提出記入項目が一部免除されます。
本イベントで免除したESの一部項目については4th stage(ケース/個人面接)前に提出します。志望動機をより深めてからESを提出することが可能です。

■注意事項
・本イベントはM&A・戦略コンサルタント職に関する内容となります。
・各領域の業務内容を紹介するオンライン会社説明会や現場職員座談会等も用意されています。これらのイベントにて、M&A・戦略コンサルタント職における各ビジネス領域について理解を深めたうえで、現場職員座談会等の他イベントに参加することが推奨されています。

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PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社のES・選考レポート 10件

【内定】エントリーシート(デジタルコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2027卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。
A 私の人生で最も大きな挑戦は、高校入学を機に、音楽経験がない状態から吹奏楽部に入り、打楽器に取り組んだことである。中学時代は運動部に所属していたが、目標を持てないまま活動を続け、最後までやり切ったという実感を得られずに引退した。その反省から、高校ではあえて未経験の分野に身を置き、何か一つを本気でやり切りたいと考えた。入部当初は楽譜の読み方も分からず、基礎的な奏法すら身についていなかったため、周囲との差に焦りを感じる日々が続いた。それでも、先輩の助言を受け、成果を急がず地道に積み重ねる姿勢へと意識を切り替えた。毎日の練習では、自分の演奏を客観的に振り返り、改善点を一つずつ潰していくことを徹底した。また、個人の上達だけでなく、全体の音のまとまりを意識し、仲間と自主的に合わせ練習を行った。こうした取り組みを続けた結果、二年目には定期演奏会でソロを任されるまでに成長することができた。この経験から、困難な状況でも工夫と継続によって道を切り拓けることを学んだ。
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【合格】インターンエントリーシート(デジタルコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2027卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A 私の人生で最大のチャレンジは、勤務していた学習塾が突然閉鎖された状況下で、生徒の学習機会を守るために新塾立ち上げ支援に携わった経験である。私は大学1年次から高校時代に通っていた学習塾で講師として勤務し、数学と化学を担当していたが、大学3年の7月、塾長の急逝をきっかけに多額の負債が発覚し、塾は即日閉鎖となった。経営情報が一切共有されていないワンマン体制であったため、講師陣は状況を把握できず、生徒や保護者は大きな不安と混乱に直面していた。閉鎖翌日、社会科担当講師から新塾設立の相談を受け、生徒の学習環境を守るという目的に共感し、学業と並行しながら支援に加わることを決断した。取り組みの中で特に重要だったのは、信頼の回復、生徒の学習継続、新塾への円滑な移行の三点である。私は保護者向け説明会を企画し、閉鎖に至った経緯や新塾の運営方針、指導体制を整理して説明した。想定される質問を事前に洗い出し、一つひとつ丁寧に対応することで不安の軽減と信頼の再構築を図った。また、新塾開校までの約二か月間、無償のオンライン学習支援を立ち上げ、個別指導や質問対応を通じて学習の空白を生まない体制を整えた。特に受験学年の生徒に対しては、志望校別に学習計画を再設計し、進捗管理まで支援した。当時、私は早期卒業を目指し通常の倍近い履修を行っており、時間的制約の中で継続することは容易ではなかったが、業務と学業を整理し優先順位を明確にするタスク管理を徹底することで両立を実現した。その結果、新塾は無事開校し、旧塾生の多くが継続して通塾するに至った。講師として指導を続けた結果、生徒の第一志望合格にも貢献でき、支援の意義を実感した。この経験を通じ、不確実性の高い状況でも課題を構造化し、目的から逆算して行動を設計・推進する力を身につけたと考えている。
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【合格】インターンエントリーシート(デジタルコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2027卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A 私にとって最大のチャレンジは、アルバイトとして関わっていた学習塾が突然閉鎖され、生徒の学習環境を守るために新たな指導体制づくりに関わった経験です。大学入学後から、地域の学習塾で講師として勤務し、生徒の学習支援に携わっていましたが、ある時期に運営上の問題が表面化し、塾は急遽活動を停止することになりました。突然の出来事により、生徒や保護者は大きな不安を抱え、講師側も今後の対応を決められない状況に陥りました。その中で、数名の講師とともに、生徒の学習を継続させるための代替策を検討することになりました。私は、学業との両立に不安を感じながらも、これまで関わってきた生徒を途中で手放したくないという思いから、この取り組みに加わることを決めました。まず取り組んだのは、状況の整理と優先順位の明確化です。生徒や保護者が何に最も不安を感じているのかを整理し、学習の継続と情報共有を最優先事項として位置づけました。具体的には、保護者への説明の場を設け、現状と今後の方針を丁寧に伝えるとともに、質問や不安に一つひとつ対応しました。また、新たな体制が整うまでの間、オンラインを活用した学習サポートを実施し、生徒が学習から離れてしまわないよう工夫しました。限られた時間の中で準備や対応を進める必要があり、学業との両立は決して簡単ではありませんでしたが、日々の作業を細分化し、優先度を意識して行動することで、継続的に取り組むことができました。結果として、新しい指導体制が整い、多くの生徒が学習を継続できる環境を維持することができました。この経験を通じて、想定外の状況に直面した際にも、課題を整理し、できることから着実に行動する重要性を学びました。また、役職や立場に関係なく、当事者意識を持って動くことが周囲の信頼につながることを実感しました。
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エントリーシート(デジタルコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A 私の人生の中で最大のチャレンジだったのは、高校時代のサッカー部での経験です。私たちの学年にはたった11人しか部員がいないという厳しい状況の中、県大会でベスト16に入ることを目標に掲げました。当時、私たちは他校に比べて選手層が薄く、また練習時間も県内で最短という制約がありました。それでも、何とかして目標を達成したいという思いが強く、チーム全員が一丸となって努力しました。私はこの経験を通じて、困難な状況でも創意工夫とチームワークによって目標を達成できることを学びました。 まず、練習時間が限られている中で最大限の成果を出すために、効率的なトレーニング方法を模索しました。通常の練習に加えて、朝早くからの自主練習を提案し、チーム全体で参加しました。朝練習では持久力を高めるためのランニングや、筋力トレーニングを中心に行い、短時間で効率的に体力をつけることを目指しました。また、効果を最大化させるために筋肉や走法の知識を習得する時間を作りました。限られた時間でも、全員が高い集中力を保ち、トレーニングに取り組むことができたため、徐々に成果が現れました。例えば、後半に疲れが出やすい試合でも、チーム全体が安定したパフォーマンスを維持できるようになり、接戦をものにすることができました。 次に、私たちのチームは選手層が薄かったため、各ポジションでの役割が固定されておらず、全員が複数のポジションをこなす必要がありました。私はミッドフィルダーとしてプレーしていましたが、試合によってはディフェンダーやフォワードも担当しました。このように、一人ひとりが柔軟にポジションを変えながらプレーできるよう、ポジショニングや戦術についても自主的に学びました。私は特に、自分のポジションだけでなく、他の選手がどのように動くべきかを理解することで、フィールド全体を俯瞰する視点を身につけることができました。これにより、試合中に的確な指示を出せるようになり、チーム全体の連携もスムーズになりました。 また、試合の戦術面でも工夫を重ねました。私たちのチームは体格やフィジカル面では他校に劣ることが多かったため、相手の弱点を突く戦術を考えることが必要でした。私は監督やチームメイトと共に、対戦相手の試合映像を分析し、どのようなプレーが有効かを話し合いました。特に、サイド攻撃や素早いパス回しを活かしたカウンター戦術を徹底し、スピードを活かして相手の守備を崩すことに成功しました。実際に、この戦術は多くの試合で機能し、他校が予想外の展開に驚き意表をつけることが多かったです。 さらに、私はチーム全体の士気を高める役割も担いました。人数が少ないことや、厳しいトレーニングに取り組む中で、どうしても精神的に厳しくなる時期がありました。その際、私はチームメイト一人ひとりと話をして、個々の課題や不安を聞き出し、励まし合うことでチームの団結力を高めました。特に、練習試合で敗れた際には、私は自ら進んでポジティブな声かけをし、次の試合に向けて切り替えるための雰囲気作りを心がけました。このような姿勢が功を奏し、チーム全員共に試合ごとに成長していくことができたのは、大きな達成感を感じました。 結果として、私たちのチームは県大会でベスト16に進出するという目標を達成しました。この経験は私にとって非常に大きな自信がつき、チームワークや問題解決力を養う大切な機会になりました。特に、困難な状況に直面しても諦めず、チーム全員で工夫しながら前進することの重要性を学びました。また、限られたリソースの中で最大限のパフォーマンスを引き出す方法を模索することは、その後の私の人生にも大きな影響を与えています。現在でも、この経験で得た学びを、あらゆる場面で活かして挑戦を続けています。また、貴社のコンサルティング業務においてもこの強みを発揮し、お客様に最適なソリューションを提供できる人材を目指し、日々努力を続けていきたいと考えています。
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インターンエントリーシート PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A 200名以上のメンバーを抱える軽音楽サークルの代表として、情報理工学科で学んだ知識を元にライブエントリーのシステムをデジタル化・標準化した経験である。なぜなら、ヒアリングを通した課題特定や、プロジェクト管理、効果的なコミュニケーション、技術的スキルの活用など、多様な能力を発揮する必要があったからだ。 従来のライブでは大規模な出演者の把握や、出演数や学年に基づく最適な出演費の設定が困難で、一部の幹部に作業が集中し、負担になっていた。この状況を改善するため、システムの問題点を解決しようと決意した。 ヒアリングを通じ、会計係やライブ係での重複作業と、エントリー処理時の氏名の表記揺れが作業工数を増やす原因であると判明した。これらを解決し、誰もが使いやすいシステムを構築するために、数多くのヒアリングと試行錯誤を重ねた。 そして、情報理工学科で学んだExcelやクラウドサービスの知識を活用し、システムをデジタル化・標準化した。学籍番号に基づくメンバーの一元管理により、表記揺れの解消と出演費の自動計算を実現した。その結果、作業時間を従来の1/5に削減した。また、保守性・拡張性を意識してシステムを改善しマニュアルを作成することで、次期責任者への円滑な引き継ぎを実現した。 この経験から、問題解決には根本原因の特定と綿密なコミュニケーションが不可欠であることを学んだ。また、技術の実践的な活用が組織の効率化に役立つことを実感した。今後はこの経験を生かし、技術を用いた課題解決によって、社会に貢献していきたいと考えている。
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インターンエントリーシート(PwCコンサルティング)(BC(ビジネスコンサルタント職)) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと
A 貴社のグローバルなネットワークに魅力を感じるからだ。私は所属するESSで英語ディベート活動に取り組むなかで、論理的思考力を養い、この能力を活かして他者に貢献できるコンサルティング業界に興味を持つようになった。そのなかでも貴社は、貴グループのネットワークを活かした海外市場での競争力強化支援を強みとしており、グローバルに活躍できる人材として成長できる点で魅力を感じる。そして、英語での学位取得プログラムで専攻である金融の知識が大いに役立った経験から、グローバルに活躍するためには専門性が必要不可欠だと考える。その点で、貴社のビジネスコンサルタント職は、業界やソリューションごとにチーム編成され、特定の分野への専門性を突き詰めることができ最適だ。磨いた専門性を活かし、時には他の部門と連携して、世界中の顧客に最大限の価値提供ができる人材になるために、貴社のビジネスコンサルタント職を強く志望する。
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