Visional(旧ビズリーチ)

【28卒】ビジネス職新卒採用 夏選考(インターンシップ​「ISSUE」)

  • 28卒
  • 本選考
  • 東京
締切 26/05/31

最終更新日:2026年03月18日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■内容
社会に​インパクトを​与え続ける。​
この​強い​意志を​持って、​Visionalは​HR Techや​物流、​サイバーセキュリティなど、​
多様な​領域で​「新しい​スタンダード」と​なる​事業を​つくり続けています。​
​​Visionalが​こうした​事業づくりを​続けられるのは、​
課題の​本質を​徹底的に​考え​抜き、​その​「構造」から​抜本的に​解決する​ことに​こだわってきたからです。​
​「その​課題は、​解決する​価値が​あるのか」​
​「真の​要因は、​どこに​潜んでいるのか」​
​「どのような​仕組みを​つくれば、​新しい​スタンダードに​なりえるのか」
インターンシップ​「ISSUE」では、​
事業づくりの​プロフェッショナルと​同じ​視座で、​これらの​問いに​向き合います。​
答えの​ない​問いから、​社会の​あり方を​変える​解決策まで​考え抜く​経験は、​
「事業を​つくる​こと」​「社会に​インパクトを​与える​こと」の​解像度を​高め、​
あなたの​価値観を​揺さぶる​ものに​なるはずです。​

■応募資格
2028年3月までに国内外問わず4年制大学・大学院を卒業見込みで、2028年4月に入社可能な方

■開催時期
2026年6月〜8月
​3日間の​プログラムを​3ターム開催予定

■インターンの会場
東京オフィス(渋谷)
※インターン参加に伴い、新幹線・飛行機を利用する必要がある方には、当日の交通費・宿泊費が支給されます。

■インターンシップの特徴
1.Visionalの​事業づくりの​ノウハウを​体験する​実践プログラム
多様な​領域で​「新しい​スタンダード」と​なる​事業を​つくり、​社会に​インパクトを​与え続ける​Visionalならではの​事業づくりを​体験できる​3日間の​プログラムです。​

2.活躍社員が​メンターと​して​一人​ひとりの​成長に​コミット
専任メンターと​して、​活躍社員が​伴走します。​
事業づくりの​視点での​フィードバックだけではなく、​一人​ひとりの​成長と​キャリアの​選択にも​徹底的に​向き合います。​

3. 事業成長を​牽引してきた​経営メンバーに​よる​本気の​フィードバック
最終日には、​事業成長を​牽引してきた​経営メンバーに​対して​直接プレゼンを​行います。​
実際の​経営会議を​想定した、​本気の​フィードバックをがあります。​

4. 参加者限定の​早期選考 / 特別コンテンツへ​案内
将来、​事業の​中核を​担うことが​期待される​リーダー候補と​して​約90名を​選抜し、​サマーインターンシップをが開催されます。​
インターン後の​早期選考への​案内のみならず、​個別面談 / 少人数イベント等を​通じて、​期待と​覚悟を​持った​参加者の​キャリアの​選択を​サポートします。​

■選考フロー
本ページよりエントリー ※インターンシップは満枠となり次第ご案内を停止しますので、お早めのエントリーをお勧めしております。
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エントリーシート ※2月末までにご応募の場合は早期応募特典として、エントリーシート免除となります
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AI面接
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Webテスト
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個人面接
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インターン参加 ※満枠になり次第案内を終了します。
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個人面接
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最終面接

※インターンシップに参加した全員の方が、その後の早期本選考へ進むことが可能です。インターン参加後は順次選考が案内され、個人面接2回を経て最速7月に内定となります。
※社員からの紹介の場合は流れが異なります。
※途中で社員面談が案内されることや、選考の順番が前後する場合、一部の選考が免除となる場合があります。

■エントリー締め切り
2026年5月31日 23:59
※インターンシップは満枠となり次第案内が停止されますので、お早めのエントリーをお勧めしております。

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Visional(旧ビズリーチ)のES・選考レポート 10件

インターンエントリーシート(ビジネス職) Visional(旧ビズリーチ) 2021卒 Q 高校時代に最も熱量を注いだ経験について教えてください。上記の詳細と、そのときの自身の思いや目標とそれを実現するための具体的な行動もあわせて教えてください。
A 私は高校時代、野球部に所属していました。私はバッティングが苦手で、2年生の夏の大会でベンチ入りすることができませんでした。チームは打ち勝つ野球を志向しており、ベンチ入りには打撃力向上が必須でした。そこでベンチ入りできなかった悔しさから、練習での気付き、コーチから受けたアドバイスを毎日ノートにまとめることにしました。学びをそのままにするのではなく、言語化することで自分自身に定着させることができると考えたからです。その後は、練習前にノートを見返し、その日の練習に課題を持って臨み、PDCAサイクルを回し続けました。また、不振に陥った際もノートをヒントに試行錯誤を繰り返し、そこから脱出しました。その結果、徐々にバッティングが向上し、春、夏の公式戦ではチャンスに代打で起用されヒットを打つことができました。私は、学んだことを言語化することで、それが自分自身に定着し、成長に繋がると確信しています。
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