Visional(旧ビズリーチ)

【28卒】サマーインターンシップ(プロダクト職(エンジニア/デザイナー))

  • 28卒
  • インターン
  • 東京
締切 26/05/29 18:00

最終更新日:2026年03月18日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■応募資格
2028年3月までに大学、大学院を卒業見込みの方(2028年4月入社想定)
エンジニア職/デザイナー職志望の方(プログラミングまたはデザインの経験がある、もしくは、今後学ぶ意欲をお持ちの方 ※現時点での経験のレベルは不問)
いずれかの日程でインターンに全日参加できる方
※正社員もしくは契約社員としての就業経験がある方はキャリア採用の求人へご応募ください。

■日程
・Term1 2026年8月24日(月)- 8月28日(金)
・Term2 2026年9月7日(月) -  9月11日(金)

■場所:株式会社ビズリーチ 首都圏拠点
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目17-1渋谷アクシュ17F

■待遇:交通費・宿泊費の支給あり(遠方の方のみ)
 
■その他:インターン参加者は本選考にて一部選考免除

■インターンシップについて
Visionalのインターンシップ「SOLVE」では、課題の特定から価値の定義、具体的な解決策の提案までの一連のプロセスに取り組んでいただきます。AIを使い倒す技術、周囲を動かす人間力、そして本質を突き詰める思考。そのすべてを総動員し、仲間と共に社会に価値をつくる「プロダクト職」としての難しさと面白さを体験してください。

■Visionalのインターンシップの特徴
1. 価値づくりのプロセスを体験できる
変わり続ける社会の中で正解のない課題に向き合うためには、AIを正しく使いこなし、自らの頭で本質を突き詰める思考が求められます。本インターンシップでは「何が課題なのか」という本質的な問いから解決策の提案までを徹底的に考え抜きます。学生生活では触れることの少ない、「価値を最大化させるための仮説検証プロセス」を仲間と共に突き詰めましょう。

2. エンジニアとデザイナーが「一つのチーム」として挑む
価値を形にする現場では、専門領域を超えて互いの視点を織り混ぜ、一つの解へと昇華させる力が必要です。このインターンシップでは、エンジニアとデザイナーが議論を尽くし、導き出した解決策をプロトタイプ(試作)へと落とし込みます。異なる専門性を持つ仲間と「共通の目的」に向き合い、一つの形を創り上げていくことの難しさと醍醐味を実感してください。

3. 執行役員や活躍社員が、本気でみなさんの思考に向き合う
発表では、事業運営を担う執行役員へ直接提案をぶつけ、経営からの鋭い視点に触れることで、自身の思考の限界を越え、モノづくりにおける視野を広げることができます。また、期間中は現場でプロダクト開発をリードする社員がメンターとして参画。みなさんの挑戦を加速させる壁打ち相手となり、自ら本質に辿り着くための思考を徹底的に後押しします。

4.インターンに参加した方は、本選考へ特別ルートで案内
2028年4月新卒入社向け選考にて、一部選考免除の特別ルートで案内されます。

5.一人一人に最適な目標で学びを最大化
インターン開催前後の面談を通して、学びをサポートします。
現場でモノづくりをリードする活躍社員や、キャリア面談を数多く担当してきた人事が、あなたの将来に向き合います。

■選考フロー
1. エントリー
2. 適性検査
3. コーディングテスト or ポートフォリオ提出
4. 面接(複数回)
5. インターン参加確定

■応募締切:2026年5月29日(金) 18:00
 
※ご応募状況により、締切が前後する可能性があります。
※応募者多数の場合は、締切前の募集停止や、選考途中で終了となることもありますので、あらかじめご了承ください。
※コーディングテスト or ポートフォリオは経験にあわせて選択できます

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Visional(旧ビズリーチ)のES・選考レポート 10件

インターンエントリーシート(ビジネス職) Visional(旧ビズリーチ) 2021卒 Q 高校時代に最も熱量を注いだ経験について教えてください。上記の詳細と、そのときの自身の思いや目標とそれを実現するための具体的な行動もあわせて教えてください。
A 私は高校時代、野球部に所属していました。私はバッティングが苦手で、2年生の夏の大会でベンチ入りすることができませんでした。チームは打ち勝つ野球を志向しており、ベンチ入りには打撃力向上が必須でした。そこでベンチ入りできなかった悔しさから、練習での気付き、コーチから受けたアドバイスを毎日ノートにまとめることにしました。学びをそのままにするのではなく、言語化することで自分自身に定着させることができると考えたからです。その後は、練習前にノートを見返し、その日の練習に課題を持って臨み、PDCAサイクルを回し続けました。また、不振に陥った際もノートをヒントに試行錯誤を繰り返し、そこから脱出しました。その結果、徐々にバッティングが向上し、春、夏の公式戦ではチャンスに代打で起用されヒットを打つことができました。私は、学んだことを言語化することで、それが自分自身に定着し、成長に繋がると確信しています。
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