フジテレビジョン

2027年度新卒採用【テクノロジー部門】

  • 27卒
  • 本選考
締切 26/01/20 12:00

最終更新日:2025年12月12日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

■募集部門:テクノロジー部門

■応募資格
A. 2000年4月2日以降に生まれた方
B. 2027年3月に大学・大学院を卒業見込み または すでに卒業した方
C. 2027年4月1日に(株)フジテレビジョンに入社できる方
以上、ABCの条件をすべて満たす方が募集の対象となります

■求める人材
情報系・理工系分野を問わず、コンテンツに強い関心と興味があり、学習経験がある方
CGや映像制作などの仕事に興味があり、人を感動させたい方
テレビ・配信・SNSなどメディアを問わず、新しいテクノロジー・分野に興味があり、挑戦する意欲がある方

■主な仕事内容
◆技術開発:コンテンツの価値を最大化するためのAI利活用を含む技術の企画・開発
◆放送技術:回線・送出マスター・送信など、コンテンツの出入口に携わる業務
◆制作技術:カメラ・音声・ビデオエンジニア・照明など、コンテンツ制作に関わる業務
◆IT×データテクノロジー:ITインフラ、情報セキュリティ、ネットワーク、データ分析、DXなどに関わるシステムの開発・構築
◆デジタルメディア:データマーケティング、アドテクノロジーなどを活用したシステムの開発・運用と、FODやTVerなどコンテンツ配信に関わるエンジニアリング業務
◆インフラ設計:生放送用編集システムやスタジオ設備、各種CGシステムなどの設計・運用
◆CGプロデュース:コンテンツのコンセプトを具現化するCGクリエイター・CGプロデューサーとしての業務

■応募締切
2026年1月20日(火)12:00(正午)

■応募方法
1. Webエントリー
 採用2027マイページに新規登録・ログインを行い、「テクノロジー部門」にエントリーしてください
2. 応募課題提出 2026年1月20日(火)12:00 締め切り
 「テクノロジー部門」セルフボックス内に表示される応募課題に記入・提出してください
 応募期間中であれば、課題の再提出は何度も可能です
3. 書類選考 合格発表
 2026年1月27日(火)12:00〜17:00 マイページ上にて発表
 「テクノロジー部門」セルフボックス内にて発表されます
 指定される期間内に次回選考の予約を行ってください


採用HP(募集要項)
 

【ES課題内容】
◆志望職種を下記より選択してください。※複数選択可
技術開発/放送技術/制作技術/IT×データテクノロジー/デジタルメディア/インフラ設計/CGプロデュース
◆上記を選んだ理由を書いてください。(200文字以下)
◆あなたから見た今のフジテレビの印象を理由と共に教えてください。(200文字以下)
◆一問一答(各30文字以下)
①大学での専攻、研究内容
②スキル・資格・特技
③プログラミング言語(複数回答可)
④外国語(複数回答可)
⑤学生時代に注力したこと
⑥「好きな」・「印象に残った」番組、コンテンツ、エンタメ体験
⑦今最も気になっている事
⑧未来のあなたにキャッチコピーをつけるなら
◆あなたの強みと弱みは何ですか。それをどのようにしてフジテレビで活かしていこうと思いますか?(300文字以下)

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フジテレビジョンのES・選考レポート 10件

インターンエントリーシート フジテレビジョン 2024卒 Q これまでの人生で最も力を注いだことを教えてください(600文字以下)
A ○○委員会での活動に尽力した。私は○○局の○○担当として○○や○○、○○を担当した。 しかし○○祭までに○○品の制作が間に合いそうにないという状況になった。本番までに間に合わないことは許されない。間に合わせたい一心で、改善するために以下の施策を打った。 1点目は全員が作業工程を確実に把握する事だ。1日の作業量が多く把握しきれないと考え、○○にその日に終わらせるべき作業と目標、所要時間と担当者名を書いた。すると、誰が今何をすべきかが一目で分かるようになった。 2点目は○○祭本番から逆算した予定の組み立てだ。臨時の会議を開き作業頻度の増加を提案した。全員全日参加は困難だと感じ、作業を○○制にすることを条件に全員の納得を得て可決した。頻度を週2回から5回へ変更することで、作業の進捗を確実にし、今までの遅れを取り戻すことができた。 結果、当日よりも1週間早く6作品全てを完成する事ができた。○○がテーマの作品が現代のブームと合致していた為、後のアンケートでは70%の来場者が学内の○○に満足していると回答し、例年の結果を10%ほど上回った。そこから○○担当としてのやりがいを感じた。この経験から、一人一人の活動への理解を深めることの大切さを感じた。 また目的に対する課題を正しく捉え、目標から逆算した計画を立てる事の重要性を学んだ。この経験は番組制作の際にも活かしたい。
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