PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社

PwCコンサルティング【ビジネスコンサルタント(BC)】本選考

  • 26卒
  • 27卒
  • 本選考
締切 26/02/01

最終更新日:2025年12月12日

情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。
本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。

ビジネスコンサルタント職の選考テーマは「PwCのコンサルティングを知る」です。

選考プロセス内で、PwCでのコンサルティングワークを疑似体験できるプログラムとなっています。
選考を通して、ビジネスコンサルタントの業務理解を深めるとともに、チームで課題に取り組むことでの気付きや、社員と触れ合うことでPwCの「People & Culture」を感じてください。
ビジネスコンサルタント職では今年からエントリー方法がより簡単になりました。
志望動機の記入はエントリー段階では不要、全職種共通のエントリーシート提出後に5問のアンケートに回答(すべてチェック式)をするだけで申し込み完了となります。
また、InternShip選考へ参加した方も再度本選考へのエントリは可能です。

※締切間際はネット回線の混雑によりアップロードや送信ができない場合がありますので、お早めに応募してください。(いかなる理由でも締切後は受付不可)
※文理不問
※他職種との併願可
※Internship、本選考はそれぞれ一度のみ応募が可能

■応募資格
2026年10月入社、2027年4月入社、2027年10月入社を希望される方
※ただし、入社時までに大学または大学院を卒業していること

■選考の流れ
マイページよりエントリー
※エントリーには下記(1)(2)両方の提出が必須です。(1)の登録完了後に(2)が表示されます。
(1)【全職種共通】エントリーシート(トップページStep naviから提出)
(2)【ビジネスコンサルタント】本選考 エントリーシート(PwCコンサルティング合同会社(法人)ページから提出)

■選考フロー
エントリー登録→WEB適性検査→グループディスカッション→ケース面接/個人面接→1day JOB(オンサイト実施)→最終選考(パートナー面接・人事面接)

■実施形式
オンライン/ 一部、オンサイト(PwCコンサルティング本社・東京大手町)

■応募締切
エントリー登録期限:2026年2月1日(日)23:59(JST)
※エントリー登録後は順次マイページにて適性検査のStepへ進みます。

※選考に関する情報はマイページからご確認ください。
※選考内容は変更される可能性があります。

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PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社のES・選考レポート 10件

エントリーシート(デジタルコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A 私の人生の中で最大のチャレンジだったのは、高校時代のサッカー部での経験です。私たちの学年にはたった11人しか部員がいないという厳しい状況の中、県大会でベスト16に入ることを目標に掲げました。当時、私たちは他校に比べて選手層が薄く、また練習時間も県内で最短という制約がありました。それでも、何とかして目標を達成したいという思いが強く、チーム全員が一丸となって努力しました。私はこの経験を通じて、困難な状況でも創意工夫とチームワークによって目標を達成できることを学びました。 まず、練習時間が限られている中で最大限の成果を出すために、効率的なトレーニング方法を模索しました。通常の練習に加えて、朝早くからの自主練習を提案し、チーム全体で参加しました。朝練習では持久力を高めるためのランニングや、筋力トレーニングを中心に行い、短時間で効率的に体力をつけることを目指しました。また、効果を最大化させるために筋肉や走法の知識を習得する時間を作りました。限られた時間でも、全員が高い集中力を保ち、トレーニングに取り組むことができたため、徐々に成果が現れました。例えば、後半に疲れが出やすい試合でも、チーム全体が安定したパフォーマンスを維持できるようになり、接戦をものにすることができました。 次に、私たちのチームは選手層が薄かったため、各ポジションでの役割が固定されておらず、全員が複数のポジションをこなす必要がありました。私はミッドフィルダーとしてプレーしていましたが、試合によってはディフェンダーやフォワードも担当しました。このように、一人ひとりが柔軟にポジションを変えながらプレーできるよう、ポジショニングや戦術についても自主的に学びました。私は特に、自分のポジションだけでなく、他の選手がどのように動くべきかを理解することで、フィールド全体を俯瞰する視点を身につけることができました。これにより、試合中に的確な指示を出せるようになり、チーム全体の連携もスムーズになりました。 また、試合の戦術面でも工夫を重ねました。私たちのチームは体格やフィジカル面では他校に劣ることが多かったため、相手の弱点を突く戦術を考えることが必要でした。私は監督やチームメイトと共に、対戦相手の試合映像を分析し、どのようなプレーが有効かを話し合いました。特に、サイド攻撃や素早いパス回しを活かしたカウンター戦術を徹底し、スピードを活かして相手の守備を崩すことに成功しました。実際に、この戦術は多くの試合で機能し、他校が予想外の展開に驚き意表をつけることが多かったです。 さらに、私はチーム全体の士気を高める役割も担いました。人数が少ないことや、厳しいトレーニングに取り組む中で、どうしても精神的に厳しくなる時期がありました。その際、私はチームメイト一人ひとりと話をして、個々の課題や不安を聞き出し、励まし合うことでチームの団結力を高めました。特に、練習試合で敗れた際には、私は自ら進んでポジティブな声かけをし、次の試合に向けて切り替えるための雰囲気作りを心がけました。このような姿勢が功を奏し、チーム全員共に試合ごとに成長していくことができたのは、大きな達成感を感じました。 結果として、私たちのチームは県大会でベスト16に進出するという目標を達成しました。この経験は私にとって非常に大きな自信がつき、チームワークや問題解決力を養う大切な機会になりました。特に、困難な状況に直面しても諦めず、チーム全員で工夫しながら前進することの重要性を学びました。また、限られたリソースの中で最大限のパフォーマンスを引き出す方法を模索することは、その後の私の人生にも大きな影響を与えています。現在でも、この経験で得た学びを、あらゆる場面で活かして挑戦を続けています。また、貴社のコンサルティング業務においてもこの強みを発揮し、お客様に最適なソリューションを提供できる人材を目指し、日々努力を続けていきたいと考えています。
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インターンエントリーシート PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A 200名以上のメンバーを抱える軽音楽サークルの代表として、情報理工学科で学んだ知識を元にライブエントリーのシステムをデジタル化・標準化した経験である。なぜなら、ヒアリングを通した課題特定や、プロジェクト管理、効果的なコミュニケーション、技術的スキルの活用など、多様な能力を発揮する必要があったからだ。 従来のライブでは大規模な出演者の把握や、出演数や学年に基づく最適な出演費の設定が困難で、一部の幹部に作業が集中し、負担になっていた。この状況を改善するため、システムの問題点を解決しようと決意した。 ヒアリングを通じ、会計係やライブ係での重複作業と、エントリー処理時の氏名の表記揺れが作業工数を増やす原因であると判明した。これらを解決し、誰もが使いやすいシステムを構築するために、数多くのヒアリングと試行錯誤を重ねた。 そして、情報理工学科で学んだExcelやクラウドサービスの知識を活用し、システムをデジタル化・標準化した。学籍番号に基づくメンバーの一元管理により、表記揺れの解消と出演費の自動計算を実現した。その結果、作業時間を従来の1/5に削減した。また、保守性・拡張性を意識してシステムを改善しマニュアルを作成することで、次期責任者への円滑な引き継ぎを実現した。 この経験から、問題解決には根本原因の特定と綿密なコミュニケーションが不可欠であることを学んだ。また、技術の実践的な活用が組織の効率化に役立つことを実感した。今後はこの経験を生かし、技術を用いた課題解決によって、社会に貢献していきたいと考えている。
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インターンエントリーシート(PwCコンサルティング)(BC(ビジネスコンサルタント職)) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと
A 貴社のグローバルなネットワークに魅力を感じるからだ。私は所属するESSで英語ディベート活動に取り組むなかで、論理的思考力を養い、この能力を活かして他者に貢献できるコンサルティング業界に興味を持つようになった。そのなかでも貴社は、貴グループのネットワークを活かした海外市場での競争力強化支援を強みとしており、グローバルに活躍できる人材として成長できる点で魅力を感じる。そして、英語での学位取得プログラムで専攻である金融の知識が大いに役立った経験から、グローバルに活躍するためには専門性が必要不可欠だと考える。その点で、貴社のビジネスコンサルタント職は、業界やソリューションごとにチーム編成され、特定の分野への専門性を突き詰めることができ最適だ。磨いた専門性を活かし、時には他の部門と連携して、世界中の顧客に最大限の価値提供ができる人材になるために、貴社のビジネスコンサルタント職を強く志望する。
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インターンエントリーシート(PwCコンサルティング)(デジタルコンサルタント職) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A 大学時代に英語ディベート活動に取り組み、全国大会を目指したことだ。私は小学生時代を上海で過ごしたことから語学学習に興味を持ち、特に英語の資格試験の取得を目指して高校卒業時まで学習を続けてきた。そして大学に入学した際には、より実用的な英語力を身に着けたいと考え、ESSに所属することを決めた。私の所属するESSではスピーチ、ディベート、英語劇の3つの活動を行うが、メンバーは全ての活動を一通り経験したのちに自分の専門とするものを決め、それぞれ能力を高めていく。私も同様に全ての活動を経験したが、ディベート活動で最も活躍することができなかった。自分の長年の学習経験が全く発揮されず当初はひどく落胆したが、逆に最も成長可能性があるという点と論理的思考力など英語力以外の能力も身につくという点に魅力を感じ、ディベート活動を専門とすることを決めた。そして、全国大会への出場を目標として掲げた。強い選手となるためにまずは、強い選手と自分の違いを把握する必要があると考えた。そこで、試合で審判をやっているOBOGの方に連絡して模擬試合を見ていただいて、アドバイスを頂いたり、過去の試合の映像を見るなどして違いを把握し、それに合わせて考え方や論の展開の仕方などを変えていった。また、修正したものを模擬試合で試して適宜修正するなど少しずつ洗練させていった。その結果、少しずつ選手として成長していき、今年の4月には全国大会に出場し、ベスト8という結果を得ることができた。このように最も適性のなさそうであったディベート活動に挑戦したことで、実用的な英語力だけでなく論理的思考力などを向上させて成長することができ、目標も達成することができた。
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インターンエントリーシート(ITSC(ITソリューションコンサルタント職)) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A 大学時代に英語ディベート活動に取り組み、全国大会を目指したことだ。私は小学生時代を上海で過ごしたことから語学学習に興味を持ち、特に英語の資格試験の取得を目指して高校卒業時まで学習を続けてきた。そして大学に入学した際には、より実用的な英語力を身に着けたいと考え、ESSに所属することを決めた。私の所属するESSではスピーチ、ディベート、英語劇の3つの活動を行うが、メンバーは全ての活動を一通り経験したのちに自分の専門とするものを決め、それぞれ能力を高めていく。私も同様に全ての活動を経験したが、ディベート活動で最も活躍することができなかった。自分の長年の学習経験が全く発揮されず当初はひどく落胆したが、逆に最も成長可能性があるという点と論理的思考力など英語力以外の能力も身につくという点に魅力を感じ、ディベート活動を専門とすることを決めた。そして、全国大会への出場を目標として掲げた。強い選手となるためにまずは、強い選手と自分の違いを把握する必要があると考えた。そこで、試合で審判をやっているOBOGの方に連絡して模擬試合を見ていただいて、アドバイスを頂いたり、過去の試合の映像を見るなどして違いを把握し、それに合わせて考え方や論の展開の仕方などを変えていった。また、修正したものを模擬試合で試して適宜修正するなど少しずつ洗練させていった。その結果、少しずつ選手として成長していき、今年の4月には全国大会に出場し、ベスト8という結果を得ることができた。このように最も適性のなさそうであったディベート活動に挑戦したことで、実用的な英語力だけでなく論理的思考力などを向上させて成長することができ、目標も達成することができた。
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インターンエントリーシート PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A 大学入学時に「〇〇に選ばれること」を目標として掲げたことが、私の人生における最大のチャレンジでした。この難解な目標を掲げた背景として、大学受験における挫折経験が深く関わっています。 私は、中学受験で〇〇に入学しました。入学当初は、自身の学力に自信があり、多くの先輩方が希望する大学に進学していることから、大学受験に対して甘い考えを持っていました。そのため、授業以外の時間に自主的な勉強を行わず、次第に成績が下降していきました。 高校時代に全国模試を受験した結果、自身の学力が大幅に不足していることに気付きました。勉強の遅れを取り戻そうと必死に勉学に励みましたが、その努力もむなしく大学受験に失敗しました。この挫折から、努力なしには成功を収めることができないことを痛感しました。 この経験を通じて得た教訓を胸に、大学では学業に真剣に取り組むことを決意しました。そして、自身の学業での目標として「〇〇に選ばれること」を掲げました。この目標を達成するために、私は以下の2つの取り組みを行いました。 1つ目の取り組みは、SNSコミュニティを活用した勉強会の開催です。学業に対する高い意欲を持つ学生に声を掛け、互いに教え合う環境を構築しました。この勉強会では、参加者全員が自分の強みや得意分野を持ち寄り、協力しながら学び合いました。これにより、授業で学ぶ内容に加えて、他の分野についても深く理解することができました。また、勉強会を通じてコミュニケーション能力やチームワークのスキルも高めることができ、運営やリーダーシップの経験も得ることができました。自分自身の学習方法や効率的な学び方を見直す機会ともなり、自身が学ぶ際の大きな手助けとなりました。 2つ目の取り組みは、文献や資料を調査し、その分野の見識を深めることです。自身の専門分野に関連する文献や資料を調査し、学問の背景や最新の研究成果を理解することに努めました。このアプローチにより、単なる知識の獲得に留まらず、自身の専門分野についての深い見識を身につけることができました。この過程で分析力を養い、学問に対する理解を深めると同時に、自分の研究や学習の質を向上させることができました。その結果、研究において一定の成果を得ることができ、〇〇で発表を行いました。 これらの取り組みを通じて、学業に対する真摯な姿勢と自分の限界を乗り越える力を身につけ、「〇〇に選ばれる」という目標を達成することができました。また、それに付随して研究成果をあげることができ、〇〇で発表することができました。この経験から、目標達成のための継続的な努力と、学びを深めるための多角的なアプローチの重要性を学びました。
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エントリーシート(ITソリューションコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2026卒 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
A 私の人生の中での最大のチャレンジは、文化祭における〇〇のリーダーを務めたことです。私が学生時代に所属していた〇〇は、文化祭の〇〇を毎年行っていました。私がリーダーを務めた年は、コロナ禍明け初の対面開催の文化祭でした。そのためリーダーの私を含め、部員全員が対面開催を経験したことがないという状態でした。ここから私は、〇〇のノウハウ不足、〇〇への対応力不足、チーム内の連携力不足の3つの課題があると考えました。そこで、私は自分がリーダーであることを活用して、これらの課題の解決に取り組みました。〇〇のノウハウ不足については過去の資料だけでなく、OBやOGの話を参考にし、簡潔にまとめた資料を部内で共有しました。〇〇への対応力不足については、〇〇の取り扱い方法について部員全員で共有し、誰でも基本的な対応ができるようにしました。チーム内の連携力不足については、部員それぞれの役割を明確に決め、役割ごとの仕事を部員全員で把握し、緊急時の対応策についても考えました。これらの取り組みの結果、文化祭当日はトラブルに対して適切に対応することができ、観客と部員の楽しそうな姿を見ることができたため、大きな達成感を感じました。
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